加藤貴子、次男が初めて“素足で波打ち際”を楽しむ「足の裏でじっくり感じていました」

※加藤貴子オフィシャルブログより

加藤貴子、次男が初めて“素足で波打ち際”を楽しむ「足の裏でじっくり感じていました」

4月12日(金) 18:10

女優の加藤貴子が12日に自身のアメブロを更新。週末に家族で遊びに行ったことを明かした。

この日加藤は「日曜日、東京都大田区の『大森ふるさとの浜辺公園』へ行ってきました。駐車場から浜辺への道すがら、芝生の広場は桜が満開で、あちらこちらに小さなテントが張られ、お花見を楽しんでいる家族連れでにぎわっていました。アスレチックが楽しめる森林公園も隣接されて、ここはかなりの穴場です。」と紹介した。

また「まずはひとしきり、芝生のスペースで滑り台(長い長~い長~~い滑り台!)や桜と春のお花を楽しんでから、浜辺へ移動。」と桜や浜辺をバックに撮影した息子との2ショットを公開した。

続けて「アントンは初めて『素足で波打ち際』を堪能しました。」と“アントン”こと次男が波打ち際で遊んでいる写真を公開、「最初は海(のような運河)の冷たさや、幼稚園の砂場とは違う濡れた砂の感触を足の裏でじっくり感じていましたが、次第に水の中に手も入れはじめて、後はビショビショ砂だらけ。」と浜辺を満喫したようだった。

さらに「サクボンは…トトと一緒に岩場へ繰り出し、割り箸と紐とクリップで作ったお手製のなんちゃって釣り竿に、なんちゃって餌(珍味の焼きかまぼこ)をぶら下げて、カニ釣り。」と夫と一緒に釣りを楽しんでいる“サクボン”こと長男の写真を公開したが、釣れたのはオケラだけだったようで「近くで親指大のカニをホイホイ釣りあげていた小学生(サクボンとトトは名人と呼んでいました)に、可哀想に思われたのか数匹譲り受け、神妙にしていました。」と明かした。

しかし「帰り際、お弁当の残りであろうチキンの塊を割り箸の先にぶっ刺したものでカニを釣ろうと右往左往している、もっとなんちゃって釣り親子(小学生の女の子とそのママ)から、「うわー、カニ、見せてください」と話しかけられてにわかに息を吹き返し、「よかったら、どうぞ、お持ちください」なんてエラそーに譲っていました。」と結局女の子にカニを譲ってしまったようだった。

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