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ブルゾンちえみ、学生時代につけていた恋愛日記「恋愛してる自分があんまり好きじゃない」

2月19日(水) 17:44

お笑いタレントのブルゾンちえみが18日に更新した自身のアメブロで、学生時代につけていた日記を振り返った。

前日のブログで、高校生時代ノートに日記を書いていたことを報告していたブルゾン。当時「母親に見られている可能性も無きにしもあらずだな」と思ったそうで、日記のページに「ねえ?お母さん。きっと読んでるんだよね?読まれたんじゃあ、しょうがない。恥ずかしいけど、読まれてること前提で書くとするか.....」とカマをかけていたことを明かしていた。

この日は、前日のブログを読んだ母親からのLINEのスクリーンショットを紹介しつつ、「母親は、私の高校時代の日記を無事、読んでいませんでした」と報告。当時は「ノートの位置が、なーんか移動してた気がした」そうで「それがそもそもの疑いの始まりなんだよな~」とコメント。

日記は日常と恋愛をつづる2冊に分けていたといい、高校1年生の時に好きだった人との恋愛について「別冊の日記に、ああでもない、こうでもないとしるしてたワケ!!!!」「別冊特別号!恋愛編!笑」と説明し、恋愛について書いたノートが移動していたために「えーーーちょっと待ってくれよ!となったワケ!」と振り返った。

また、恋愛している時の心情について、「冷静な人が見ると 見てるこっちが 読んでるこっちが恥ずかしくなるわ!ってやつだったりするじゃないですか」とコメント。自身の恋愛をさらけ出すことに対しては「テレビで素っ裸になるか、テレビで恋愛するか」の2択に置き換え「ちょっと躊躇するけど裸になろうかな!と思ってしまうくらいこっぱずかしい!」と明かした。

ブルゾンは「人が恋愛してるのにはなんとも思わない」としつつ、「恋愛してる自分があんまり好きじゃないんだろね~~」と推測。恋愛について書いたノートのその後については「確かそのページを破いて、捨てたはず」と補足した。

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