上原さくら、嗅覚&味覚がほぼゼロでも味を感じたもの「好んで食べる方ではなかった」

提供:Ameba News/ブログ発

タレントの上原さくらが24日に自身のアメブロを更新。新型コロナウイルス感染に伴う嗅覚と味覚障害が出ている中でも味を感じたものについて明かした。

この日、上原は「お昼寝中の娘」と眠っている娘の姿を公開し「本当は寝ている娘の匂いをスーハースーハーするのが大好きなのに、相変わらず味覚嗅覚ほぼゼロ」と告白。「ささやかな楽しみさえ奪われた状態」と明かし「寝顔を見てるとあの優しい匂いが脳内に蘇ってなんともいえない気持ちに」と述べた。

続けて「辛いのだけは、口の中が痛くなるので分かる」といい「辛味は味覚じゃなくて、痛覚なのかなぁ」と不思議そうにコメント。「あんまり辛い食べ物を好んで食べる方ではなかった」と述べつつ「夫に頼んでタバスコ買ってきてもらいました」と明かし「ちょっとでも味を感じたくて」とつづった。

また「昨夜は納豆にタバスコを少しだけかけて食べたらなんとなく美味しかった…気がする」と述べるも「味覚が戻ってきたらやらないだろうなぁ」とコメント。最後に「今夜の大人ご飯は届いたばかりのお魚をチンするか出前の予定」と明かし「コロナになってから、これまで以上にサボりまくり」とお茶目につづった。

この投稿に読者からは「味覚感じないと不安ですよね」「少しでも早く戻りますように」「お大事にして下さい」などのコメントが寄せられている。

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著者AmebaNews編集部

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