川崎麻世、自宅療養から1週間が経過して起きた不思議な現象「ほんの1秒くらいだけど」

提供:Ameba News/ブログ発

俳優の川崎麻世が26日に自身のアメブロを更新。新型コロナウイルス感染に伴う自宅療養から1週間が経過して起きた不思議な現象について明かした。

川崎は、25日のブログで「味や臭いはしないはずなのにずっと決まった嫌な臭いがしてる気がする」と述べ、大腸検査のために服用する下剤の味や大の苦手だという「アルマイトの食器の臭い」を感じることを告白。ソース焼きそばやたこ焼きを食べたことを明かすも「大好きな物まで味がしない」と報告していた。

この日は「同年代の野々村真くんが退院できたと言う明るい話題が聞けてよかった」(原文ママ)と新型コロナウイルスに感染し入院していたタレントの野々村真が退院したことについて言及。「俺が1歳上だが還暦前の俺たちって微妙な年齢だからね」とコメントした。

続けて「自宅療養1週間目」「今日で7日目になるのか 早く感じる」と述べ、体調については「良く眠れる」と報告。「最初は顔が暑くてエアコンを入れていても体温調節が難しくて寝苦しかった」と明かしつつ、前夜からの体温の変化を列記し「落ち着いてるよね」と安堵した様子でつづった。

また、おにぎりを食べた際に「あれ?味がした?ほんの1秒くらいだけど」と久しぶりに味を感じたことを説明。オレンジ味ののど飴を舐めた際にも同じ現象が起きたといい「頭に記憶されてる味が一瞬蘇ったって事なのかな?」と推測。最後に「毎日不思議な現象と闘っております」とつづった。

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