ゾッとした摘出した腫瘍の重さ「謎に減らなかった体重の原因」

提供:Ameba News/ブログ発

恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』シーズン4に参加していたタレントの“シンディ”こと桑原茉萌がオフィシャルブログを開設。18歳のときに3kgもの卵巣のう腫を摘出する手術を受け、これまで3か月に1度通院していたというが、今年5月に再発。自身の経験や摘出手術について、ブログにつづっている。

■ゾッとした摘出した腫瘍の重さ

1月29日に更新したブログでは「ずっと謎に減らない体重に悩まされていた」と前置きし、18歳のときに卵巣のう腫を摘出する手術を受けたことがきっかけで体重が52kgから46kgになったと明かした。「軽くなった1番の理由は摘出した腫瘍の重さが3kgあったからです」とつづり「聞いた時はかなりゾッっとしました」とコメント。

【画像】シンディ

■謎に減らなかった体重の原因

ブログでは「おかげで謎に減らなかった体重の理由と原因が初めてわかった」とつづり「私、太ってたわけじゃなかったんだなぁ」と思えて気持ちがスッキリしたと述べた。「数字だけを見れば痩せたことがめちゃくちゃ嬉しかった」というが、手術やその後の痛みがつらく「“こんなダイエットの方法は永遠にしたくない!!”って思ったなぁ」と当時の心境を振り返った。

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編集AmebaNews編集部

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