無理やり退院し想像を絶する地獄「傷がいきなり痛み出して」

提供:Ameba News/ブログ発

恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』シーズン4に参加していたタレントの“シンディ”こと桑原茉萌がオフィシャルブログを開設。18歳のときに3kgもの卵巣のう腫を摘出する手術を受け、これまで3か月に1度通院していたというが、今年5月に再発。自身の経験や摘出手術について、ブログにつづっている。

■無理やり退院するも…

1月27日に更新したブログでは、18歳のときに卵巣のう腫を摘出する手術を受け入院していたことを回想。「色んな気持ちと葛藤し、とにかく病院から出たかった」とつづり、検診で「後1週間くらいは入院してたほうがいいよ」と看護師から言われるも「大丈夫です!」「退院したいです!」と言い続け、無理やり退院してしまったと振り返った。

【画像】シンディ

■想像を絶する地獄だった退院後

ブログでは、無理やり退院した後「傷がいきなり痛み出して"再入院したい"って電話したけどベットが足りなくて」再入院できなかったと振り返り「想像を絶する地獄だった」とつづった。「看護師さんからのサポートや周りに人がいるって環境がどんなにありがたかったか痛感して感謝しました」とコメント。

その経験から「無理をしすぎることは本当に良くないから、病院の先生からの意見は大切にしてプロの意見はちゃんと聞く!!!!無理しすぎない!休める時にちゃんと休む!これが1番大事〜」と学んだことを明かし、ブログを締めくくった。

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編集AmebaNews編集部

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