「30代から始めておけばよかった」野々村友紀子が“早めの目もとケア”を力説
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年齢とともに悩みやカバーしたいポイントが増えてきて、気持ちが萎えがちになるエイジングケア(※)。特に年齢サインが出やすく気になりつつも、どういうケアをしていいわからないのが“目もと”です。
今回は、サバサバとした気持ちいい発言とエレガントな美しさのギャップも魅力! パッチリとした大きな目もとが目を引く放送作家の野々村友紀子さんに、気になる目もとケアについてうかがいました。
※年齢に応じたケア

野々村友紀子(ののむら・ゆきこ)
1974年生まれ、大阪府出身。芸人として活動後は放送作家へ転身。現在、吉本総合芸能学院(NSC)東京校の講師も務める。夫は芸人時代の後輩にあたる2丁拳銃・川谷修士。誰もが思わずうなずいてしまう「物言い力」が共感を呼び、多数のメディアで活躍。2人姉妹の母でもあり、日常では「ごくごく一般的な主婦・母」としての生活を送っていることから、幅広い女性層からの信頼も厚い。
「気になるのに何をしたらいいかわかれへん…」スキンケアの盲点

Ameba編集部
野々村さんと言えば大きくパッチリした目もとが印象的です。だからこそ、目もとのさまざまな変化を感じやすいのではと思うのですが…

野々村友紀子さん
ありがとうございます。目もとは注目されることが多いので、気にせなあかんなって思います。

Ameba編集部
若いころには気にならなかったけれど、最近感じる目もとの具体的な変化を教えてください。

野々村友紀子さん
目の下に出てくるくまとかむくみとか、ハリのなさも目立つようになってきました。


野々村友紀子さん
若いころはそんなでもなかったのに、疲れたときとかお酒を飲んだ翌日とか、すぐ目もとに出ますもん。寝れば取れていたくまも、いまではなかなか…。くすみ(※)なんかも「一生取れへんのちゃう?」って思うくらい。
※乾燥による

Ameba編集部
本格的に気になり始めたのは何歳ぐらいからでしょうか?

野々村友紀子さん
40代になったころからですね。今年で50歳になりますけど、目もとの悩みは年々増しています。こんなに悩んでいるのに、目もとのケアってどうしたらいいかわからなくないですか? スキンケアのなかでも盲点ですよ。

Ameba編集部
確かに。いろいろあるけど、どれがいいのかも、何をしていいのかもわからないです。

野々村友紀子さん
気になりつつもほったらかしにした結果、目もとの年齢サインは進行するばかりで焦ります。

Ameba編集部
とは言えお綺麗でいらっしゃいますし、何かしらの目もとケアにチャレンジはされていますよね?

野々村友紀子さん
できるだけ睡眠をしっかりとるとか、マッサージするとかぐらいです。目のまわりの皮膚ってほかに比べて薄いっていうじゃないですか。

Ameba編集部
はい。

野々村友紀子さん
どれくらいの圧でマッサージすればいいのか、加減もわかれへんから「ほんまに効いてるんか?」って感じです。自己流でやるには限度がありますね。

Ameba編集部
気になるからつい力を入れてマッサージすると、逆効果になりそうですし。

野々村友紀子さん
それに、ネイルしているからやりづらいんですよね。メイクさんにたまにマッサージしてもらうんですけど、あんなにいい塩梅の圧は自分ではできないです。

Ameba編集部
アイクリームや美容液などはいかがでしょうか?

野々村友紀子さん
それもねぇ、どれを選んだらいいのか、ようわからんでしょ。

Ameba編集部
確かに。アイクリームや美容液は種類がたくさんありますもんね。

野々村友紀子さん
そうそう。それで結局、顔全体に使っているローションとか美容液を「乾燥も気になるし目もとにも塗っとこか〜」みたいな、ついでケアしかしてないです。

顔全体のついでに目もともちゃちゃっと…そんなんですよ

野々村友紀子さん
いまになってこんなに気にするんやったら、もっと早いうちからいろいろ調べて継続しておけばよかったです。

Ameba編集部
野々村さんと同じような方は多いと思います。

野々村友紀子さん
思い返せば、30代になって「ん?」と気になったぐらいが、目もとケアの始めどきだったのかも。そのころはメイクでなんとかごまかせてたけど…見て見ぬふりはよくないですね。

Ameba編集部
ケアしないまま年齢を重ねると、メイクではカバーできなくなりそうです。

野々村友紀子さん
ほんまにそうよ。隠そう隠そうとするほど、メイクが濃くなって悪目立ちするんですよね。歳いってくると、目もとメイクはヨレやすくなるから余計に老け見えするし。

Ameba編集部
目もとケアを始めるには、早いに越したことはないですね。

野々村友紀子さん
私も30代から始めておけば、もっと維持できたんじゃないかと後悔しています。目もとは土台からケアせなあかんなって、歳いって気づきました。

Ameba編集部
いまでも十分お綺麗ですし、これからでも遅くないかと。

野々村友紀子さん
家事とか夫婦・家族とのコミュニケーションの場合だと、あとあと自分が楽になったり前向きになったりするから、気になったときにちょっとした努力を積み重ねていくよう心がけているのですが…。
美容も同じで、早くからコツコツ積み重ねることが大事ですよね。

Ameba編集部
おっしゃるとおりです。

野々村友紀子さん
それがしんどいことだったら続きませんが、ちょっとしたことだったら絶対やったほうがいいですもん。何べんも言いますけど、目もとケアも若いうちからの日々の積み重ね。ほんま大事やわ…

30代で「ん?」って思ったあたりからやっときゃよかったわ、ほんまに…
見た目年齢にも印象にも影響する目もと

Ameba編集部
ところで、とある調査結果(※)では、約4割の方が“会話をするときに相手の「目もと(周辺全体)」を見ている”と、回答したそうです。
それだけ目もとは見られているわけですが、野々村さんもお話しされる相手の目もとは気になりますか?
※株式会社アイム/第⼀三共ヘルスケア株式会社調べ(調査対象: 20〜30歳代の男⼥4名、調査時期: 2023年10⽉、調査⽅法:年齢を知らせていない40代の⼥性2名を対象に、何歳に⾒えるかを予想してもらう際のアイトラッキング(視線追跡)調査)

野々村友紀子さん
気になりますよ。マスク生活も長かったですし、いまでもマスクをされている方はまだ多いから一番に目がいきます。
目もとは感情も疲れも出やすいから、「なんかええことあったんやろなぁ」とか「今日は疲れてはるなぁ」とか、いろんな方と話しながら思いますよ。

Ameba編集部
野々村さんより若くても、目もと印象が年齢より老けて見える方はいらっしゃいますか?

野々村友紀子さん
はい。若くてお肌にハリもあるけど睡眠不足だったり、疲れだったり、乾燥が目立ったり、やはり目もとでわかります。

Ameba編集部
野々村さんと同世代の方でも、イキイキと若々しい目もと印象の方もいらっしゃると思います。

野々村友紀子さん
いらっしゃいます。目もとにハリもツヤもある方は、若いころからコツコツ丁寧にケアしてはるんやなって感心します。目もとで見た目年齢も印象もほんまに変わりますよ。


Ameba編集部
目もとケアの手抜きは一発でバレてるんですね…。私はもっとズボラで手抜きしまくっているので、いますごく恥ずかしいです。

野々村友紀子さん
大丈夫ですよ。先ほどの「これからでも遅くない」という言葉をそのままお返しします(笑)。
「これやねん!」野々村さんが出合った目もとケアの正解

Ameba編集部
目もとケアの方法がずっとわからなかったという野々村さんに、今回、アイムさんの「ブライトエイジ アイゾーン ダブルリバイタライザー」を事前にお試しいただきました。

野々村友紀子さん
もうね、「これ、めっちゃ便利やねん! 美容成分もしっかり入ってるし、これでええやん!」って思いました。

野々村さんから「これ、めっちゃ便利やねん!」 をいただいた、アイムの「ブライトエイジ アイゾーン ダブルリバイタライザー」

野々村友紀子さん
目尻だけとか目の下だけとかじゃなく、目のまわりぐるっと全部に使えてむっちゃ新しいって思いました。

Ameba編集部
「ブライトエイジ アイゾーン ダブルリバイタライザー」は、スポットだけではなく目もと全体、いわゆる“ゴーグルゾーン”の複雑な悩みに、セラムとバームの2段階でアプローチするアイテムらしいです。

野々村友紀子さん
これ開発した人、ほんますごいで。目尻、まぶた、目の下、目もと全体、どの位置の悩みにも使えるってむっちゃええと思いました。

Ameba編集部
製薬会社の第一三共ヘルスケアさんが、目もとの老け見え問題を根本から考え、7年かけて開発したそうです。

野々村友紀子さん
やっぱり! 使い勝手もむちゃくちゃいい形状に仕上がってるもん。ちょうどいい細さのスティック状で、手に持った感じもええし。

野々村さん絶賛ポイント1:細すぎず太すぎず、ちょうどいいスティック形状とサイズ感

野々村友紀子さん
かさばらないからハッグとかポーチにスッと入れられて、持ち歩きにもええし。開発の賢い人らが7年かけて、一生懸命考えてくれはったんやろなぁ。

Ameba編集部
水に溶けやすい成分を配合して、ナノエマルジョン技術を搭載したセラム。そして、油に溶けやすい成分を配合した美容オイルバーム。両極のテクスチャーを重ねづけするという発想もすごいですよね。

野々村友紀子さん
そうそう! セラムのほうはロールオンになってて美容液が出やすくて、ひんやりしたボールの部分でほどよい圧がかかるのがまた気持ちいいんですよ。

野々村さん絶賛ポイント2:ひんやり心地いい圧でマッサージもできる、ロールオンアタッチメントのセラム

Ameba編集部
目もとマッサージの圧がわからないとおっしゃっていましたので、これならちょうどいいですね!

野々村友紀子さん
ほんまに。美容成分をなじませながらちょうどいい圧でマッサージもできて、一石二鳥ですよ。しかも、セラムのうるおいはバームですぐに閉じ込められますもん。両サイド使えるスティック状だからこそですよね。

Ameba編集部
ちなみに、野々村さんが絶賛してくださっているスティック状なんですけど、目もとケアコスメでロールオンとスティックバームの2in1タイプになっているのは日本初、日本で唯一(※)らしいです。
※TPCマーケティングリサーチ(株)調べ:2023年6月時点

野々村友紀子さん
ほら、やっぱ7年の開発努力の賜物なんやわ。何べんもダメ出しされながらも、諦めんとがんばった努力や想いが伝わってきます(笑)。7年もかけて開発してくれはったというのは信頼できますね。

Ameba編集部
そういう信頼感は大事ですよね。

野々村友紀子さん
そうですよ。デリケートな目のまわりに使う商品選びは、慎重にいきたいですもん。 だから、優秀な人らが時間をかけて開発したという背景も含めて、信頼できるのは大きいですね。


野々村友紀子さん
普段のスキンケアルーティーンに手軽に組み込めるのもいいですよね。化粧水、乳液のあとに、このセラムでマッサージしながら「美容成分、入ってけ!」って念を込めながら、バームでうるおいを閉じ込めるんですよ。

Ameba編集部
念を込める(笑)。「ブライトエイジ アイゾーン ダブルリバイタライザー」は、ゴーグルゾーンの悩みに対し、31種類もの成分を贅沢に配合していますからね。

野々村友紀子さん
大事なことですよ。せっかくいい成分なんやし、ポジティブな気持ちで使いたいじゃないですか。普段のスキンケアに組み込むのはもちろん、日中でも目もとに乾燥を感じたとき、マッサージ感覚でサッと使うのもリフレッシュになっていいですよ。

Ameba編集部
使い方の幅が広がりますね!

野々村友紀子さん
セラムとバームのなじみもよく、しっとり潤うのにクリームみたいにベタつかず、テクスチャーもいいから使える幅が広がるんですよね。
これまでしっかりやってこなかった分、こまめな目もとケアを習慣づけるのにちょうどええのに出合えて、ほんまよかったです。これからも続けてハリツヤ目もとを目指していきます。

野々村さん絶賛ポイント3:体温で溶けてなじみやすく、目もとにフィットする塗りやすい形状のバーム

野々村友紀子さん
目もとのハリとツヤって何歳になっても憧れだから、メイク前のケアでハリツヤがあると気分が上がりますし、メイクのノリもよくなる気がします。

Ameba編集部
まさに土台を整える大切さですね。

野々村友紀子さん
そうそう。

Ameba編集部
「ブライトエイジ アイゾーン ダブルリバイタライザー」のお気に入りのポイントは、ほかにありますか?

野々村友紀子さん
セラムとバームが1本になっているから、お得感がありますよね。2つ買わんでもいいし、何個も使い分けるの面倒やし。これやったら手間も減るしスキンケアの時短にもなりますよ。

Ameba編集部
お忙しい方にはうれしいポイントですね。

野々村友紀子さん
いろんなスキンケアアイテムを買っても、時間ないし忙しいのに工程だけ増えてめんどくさくなって、結局使わなくなることもあったんです。せっかくお金かけるなら、使い切りたいじゃないですか。

Ameba編集部
まさに。

野々村友紀子さん
1本で目もとのケアができるし、しかもマッサージ感覚でも使える「ブライトエイジ アイゾーン ダブルリバイタライザー」は、めんどくさいどころかしょっちゅう使いたいもん。ほんまに出合えてよかった。
あと、「これもようできてんな」って感心したポイントがもう1つあるんですよ。

Ameba編集部
気になります!

野々村友紀子さん
セラムとバーム、別々に付け替えができるところです。

野々村さん絶賛ポイント4:どちらか一方がなくなっても、付け替えて使い続けられる(左:セラムのレフィル、右:バームのレフィル)

野々村友紀子さん
ニコイチのものって、同時に使い終わることはなかなかないですよね。だからと言って、一方を使い終わって片方が残ってるまま、新しいのに丸ごと買い換えるのってもったいないじゃないですか。
でも、これやと片方ずつ付け替えて延々と使い続けられるんです。ようできてると思いません?

Ameba編集部
思います!

野々村友紀子さん
無駄なく使い切る、繰り返し使い続けられる点は時代にも合っていますし、環境にもええことしてる気持ちにもなります。簡単に、しかもしっかりと目もとケアができるだけでなく、付け替えまでできるなんてビックリしましたもん。
繰り返しになりますけど、こういうところも7年かけて開発しはった結果なんやろうなって思います。

Ameba編集部
すごくありがたく思えてきました。

野々村友紀子さん
付け替えを繰り返して、気づいたら70歳ぐらいになってるかも(笑)。

Ameba編集部
でも目もとはハリとツヤで輝いている野々村さん、想像できます。

野々村友紀子さん
そうですよ。若い世代から私たちくらいの世代まで、どんな目もとケアをすればいいかわからない皆さんに、早く使ってほしいです。
楽しく気持ちよく手軽に、しかもエコでもある「ブライトエイジ アイゾーン ダブルリバイタライザー」、私たちにはこれがある!
見た目印象を左右する目もとだからこそ、スポットだけではなく全体をくまなくケアすることが大事。そのことに着目し、7年をかけて開発された「ブライトエイジ アイゾーン ダブルリバイタライザー」は、目もとが気になりつつも「何をしていいかわからない」と悩んでいた野々村さんもおどろきと感心の連続のアイテムでした。
若い世代でも、「ん?」と目もとが気になったらスルーせず、早めにコツコツと目もとケアを始めることの大切さを学びました。メイクで隠そうとせず、土台のケアで輝く目もとづくりにピッタリな「ブライトエイジ アイゾーン ダブルリバイタライザー」、ぜひチェックしてみてください!