元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈が9日に自身のアメブロを更新。9年前のこの日、ドイツで開催されたFIFA女子ワールドカップの準々決勝を振り返った。
この日、「9年前の今日。2011年ドイルW杯の準々決勝でした」(原文ママ)とつづり、試合について「私の人生を変えた日。そして、今でも思い出す、ピッチの芝の香り、7万人の観衆。体に染みついています」と鮮明に記憶に残っている様子。
丸山はこの試合で得点を決めており、このことについて「私がゴールを決めた瞬間のあの、無音。一瞬違う場所に連れてかれて、戻されたようなそんな感覚。それも覚えてる」と当時の感覚を明かした。
続けて、「一生忘れない」「子供ができたら、自慢しよう笑笑 なんてね。」と述べ、「この勝利の瞬間、そして18人のメンバーにいれたこと。最高です。生まれてきてよかった」と思いをつづりブログを締めくくった。
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