【写真】ハッシュタグハウス共同生活最後のバトルとなる“SNS自由選択対決”
ABEMAオリジナル新番組「HASHTAG HOUSE(ハッシュタグハウス)」(毎週土曜9:00~9:45ABEMA SPECIALチャンネル)の第6話が、ABEMA SPECIALチャンネルにて1月11日に放送され、第5話で一行は、動画サムネイルの文言と特定のコメントをキックターゲットで決め、視聴者のコメントからキーワードを引き出した数を競う“グループ対抗YouTube対決”に挑んだ。
「HASHTAG HOUSE」は、人気インフルエンサー10人が、共同生活しながらSNSスキルを競いあう、ABEMAオリジナルの新“バトルゲーム・リアリティーショー”で、おだけい、かとゆり、元之介、ジョージ、杉本凛、那須ほほみ、ぴょな、ふかわ。、ゆうぴーまん、ロイといった人気メンバーが集結し、優勝を目指して、さまざまなミッションに挑戦していく。勝ち抜き戦を経て、優勝者は、2月8日(土)夜9:00からの生放送で決定し、「冠番組」「単独ライブ」「ブランドアンバサダー就任」などかなえたいウィッシュリストの実現が約束される。
■第6話では
第6話では、ハッシュタグハウス共同生活最後のバトルの全貌が明かされる。最終戦では、TikTok、YouTube、Instagramと3つのSNSからひとつを選択し、バトル期間中、動画を投稿。投稿内容、投稿回数に制限はないものの、いちばんヒットしたひとつの投稿のみが評価される“SNS自由選択対決”となる。YouTubeとTikTokは、再生回数、Instagramはいいね数で競い、各SNSバトル1位の3名のみがポイントを獲得する。このことを知った参加者は、インフルエンサーのプライドを懸け、コラボレーション相手や企画内容について思いなやむ。
そんななか、TikTokにて動画を投稿することにした“令和の天使”との呼び声も高い、Z世代最注目女優の那須ほほみは、大胆なコラボ相手で1位をねらう。ぴょなも「その人の顔だけでもう……コメントもめっちゃくるじゃん」と太鼓判を押し、那須ほほみも「炎上する覚悟で呼んだ」「けっこう話題になっちゃう人だなと思う、でも、本気で戦いにきているから1位になりたい」と語る。
そして、迎えたコラボ動画撮影の日に、なんと人気韓国アイドルグループ・TREASURE出身のMASHIHOが、待ち合わせ場所に現れる。撮影場所に向かう車内で、MASHIHOは「共通の友達がいた」と仲良くなったきっかけを明かし、那須ほほみは、「韓国のことを教えてほしいなと思ったんだけどなんか仲良くなって」「ふたりともテンション感が似てる」と語る。
さらに、今回のコラボを引き受けた理由についてMASHIHOは、「(那須ほほみが)がんばっているのもずっと聞いていた」「自分もテレビ露出は日本であまりないんで、チャレンジしたいっていうことは、どんどんしていこうっていう精神やから」と日本での活動意欲があることをうかがわせるコメントも飛び出す。
そのふたりは、MAHIHOの楽曲「Just the 2 of us」のダンス動画を撮影し、MASHIHOから那須ほほみに「ガチで踊って」「本気で踊ってみて」などとアドバイスが送られる。超豪華ゲストにて勝負に挑んだ本動画の再生回数が気になるところだ。
■番組の最後には
さらに、番組の最後には、投稿したとある動画をめぐり、意見の食い違いが発生する。そのことを知ったロイが「一緒に生活しているメンバーの気持ちを考えたら……」「バトルをとるか、友情をとるかって感じじゃない?」と語るとふかわ。の口からは「友情なんか、もともとないでしょ」との言葉が飛び出す。し烈なバトルの裏側で起きたこの事件の真相にたどり着く。
個性あふれるトレンド最先端の人気インフルエンサーたちが集結し、これまでにないSNSバトルをくり広げる“バトルゲーム・リアリティーショー”「HASHTAG HOUSE」の、最後のバトルの全貌が明かされ、参加者が戦いの火花を散らす姿が明かされた。
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