壇蜜、幼少期から変わらない寝る時の習慣「ボロボロの毛布も傍らに置き」

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壇蜜、幼少期から変わらない寝る時の習慣「ボロボロの毛布も傍らに置き」

9月9日(水) 16:14

タレントの壇蜜が8日に更新した自身のアメブロで、寝る前の習慣についてつづった。

この日、壇蜜は「昔はぬいぐるみと一緒に寝ていました」と告白し、幼少期の頃は祖母の知人が作ってくれたという「10匹くらいの猫のぬいぐるみと遊び、そのまま眠ることもありました」と振り返った。

続けて「ぬいぐるみというのはやはりモフモフしている作りのものが多いですから、夏場はそれなりに暑さを感じていました」と述べるも「ぬいぐるみと一緒に寝るという意思の方が強かったせいか、暑くてもぬいぐるみをしっかり抱きしめ寝汗をかきながら寝ていた」と明かし「何が娘をそうさせるのか…母は見ていて不思議だったと言います」とコメント。

さらに「触っていないと落ち着かないというボロボロの毛布も傍らに置き、なかなかアレな睡眠スタイル」だったそうで、現在も就寝時の時は「ボロボロ毛布二代目」を置いていることを告白し「初代は分裂&分解してお焚きあげしました」と説明した。

また「横には灰色の同居人が丸くなり、獣の熱を発しながら「プカー」という軽めのイビキをかいています」と紹介し「寝汗もかきます。大して変わりませんね」と述べ「モーニングルーティーンならぬスリーピングルーティーン…、外泊すると寝汗だけはついてきます」とつづりブログを締めくくった。

この投稿に読者からは「幼少期からの習慣はなかなか 変えることはできない」「ぬいぐるみと寝ているなんて可愛い」「スリーピングルーティーン大事です」などのコメントが寄せられている。

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