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森口博子、同郷・フミヤから応援LINE “恋もね“には「少々お待ちを(笑)」

7月20日(金) 18:45

歌手でタレントの森口博子が19日に更新した自身のアメブロで、福岡ソフトバンクホークスのイベント『鷹の祭典』で国歌独唱したのち、試合を観戦したことを報告した。

会場では、小学校と中学校の後輩だというお笑いコンビ・博多華丸・大吉の華丸が「先輩の国歌ば聴きに来ました!」と楽屋に来てくれたという。また、国歌独唱の大役を務めた後、応援しているところへ、今度はやはり福岡出身で歌手の藤井フミヤが来てくれたとのこと。藤井からはこの日限定で配布されていたユニフォームをもらったといい、「ユニフォーム、フミヤさんが袖を通したの頂きました その場で着せてくれて、優しい先輩」「いつまでも、若いですね」と仲良くユニフォームを着た2ショットを公開。

その後森口は「ホークススローガン“もう一頂!“なんとか巻き返して、頂点目指して欲しいです」とホークスを応援しており、野球観戦を大いに楽しんだ様子。ちなみに後日藤井から「影ながら応援しているよ 恋もね」(原文ママ)とLINEが届いたといい、これに対して森口は「少々お待ちを(笑)」とコメント。

ファンからは「独唱中、遠いけど正面から見たかったので、外野席から望遠鏡で鑑賞しました。」「国歌独唱 しびれました~~~!」と当日の森口の国歌独唱を称賛する声の他、「温かいメッセージですね…福岡の方の優しさが垣間見えます…」「ユニフォーム姿も似合うなぁ。フミヤさん着させてくれるなんてお優しい」と、フミヤの優しさに言及する声も寄せられていた。

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