丸岡いずみ、新生児訪問に感謝「産院で教わることが 私の場合は抜け落ちている」

※丸岡いずみオフィシャルブログより

丸岡いずみ、新生児訪問に感謝「産院で教わることが 私の場合は抜け落ちている」

2月16日(金) 16:12

1月3日にロシアでの代理母出産で第1子となる男児が誕生したフリーアナウンサーの丸岡いずみが16日、自身のアメブロを更新。新生児訪問を受けたことを報告した。

はじめに「みなさん、いつもアドバイスありがとうございます」と読者に感謝を述べ、「コメントにあった保健師さんや助産師さんの件、申し込みをしたら早速訪問して頂けました」と報告。

今回の訪問に「チビ太の健康状態はもちろんですが、私自身の悩みの相談にものってくれて本当ににありがたかったです」と感謝し、「助産師さんがチビ太の体重を専用のはかり?で測定してくれたら5250グラムになってました!」と息子の成長ぶりを報告。助産師の「「順調ですね」の一言にほっとしました」と安堵した気持ちを明かした。

また、「その他にママが体調を崩した時などに 一時預かりしてくれる場所の紹介や 区か主催しているママのサロンなど。知らないことが、山盛り」とたくさんの情報を得たよう。「特に、「K2シロップ」の説明は 恥ずかしながら初めて聞きました。母子手帳に早速メモ」と新生児の「ビタミンK欠乏症」の予防のために服用するシロップについてふれ、「普通は産院で教わることが 私の場合は抜け落ちているので 勉強していかないといけませんね。ちょっと反省です。。。」とつづった。

この投稿に「このような情報、とても有り難いです」「知らなかったことは悪いことでも勉強不足でもありませんよー!」「ママと赤ちゃんのペースでいいんですよ」「体重増加、順調で何よりですね」「丸岡さん、育児は楽しみながらやって下さいね」などのコメントが寄せられている。

【関連記事】
新生児訪問(丸岡いずみオフィシャルブログ)
丸岡いずみ、義両親との家族5ショット公開「みんなの笑顔がステキ過ぎます」の声
丸岡いずみ、育児に気負い過ぎていたと反省「私らしくやればいいのだ」
丸岡いずみ、店員の一言で号泣 読者から「頑張りすぎ」といたわりの声
丸岡いずみ、過熱する取材に自粛要請「果たして必要でしょうか?」
Ameba News/ブログ発

関連キーワード

ブログ発 新着ニュース

合わせて読みたい記事

データが取得できませんでした。

編集部のおすすめ記事

データが取得できませんでした。

エンタメ アクセスランキング

急上昇ランキング

注目トピックス

Ameba News

注目の芸能人ブログ