上原さくら、新型コロナの感染時より厄介だと思う咳の症状「過去20年の記憶にないくらい酷い」

提供:Ameba News/ブログ発

タレントの上原さくらが21日に自身のアメブロを更新。新型コロナウイルスの感染時より厄介だと思う咳の症状についてつづった。

この日、上原は「今夜も咳対策」というタイトルでブログを更新。「さすがに5日目にもなると今夜もどうせ咳で寝られないんでしょ?と開き直って」「怒りにも似たような感情を持ちながらベッドに座っています」と述べ「ようやく深い眠りに入るのかなぁ…みたいな1番いい感じなところで絶対咳出る」と就寝前の様子を明かした。

続けて「今夜は漢方の咳止め『麦門冬湯』と、痰を出しやすくするための『カルボシステイン』」「咳止めのコンボをぶちかましてます」と説明し「今夜のダメ押しはマヌカハニーです」とコメント。「『マヌカハニーは天然の抗生物質といわれている』って聞いて常備するようになったんだなぁと思い出しました」と振り返った。

また「暗闇の中で夫も咳をしている」と明かし「きっと彼も眠れないんじゃないかな」と夫についてコメント。「ここまでくると、私的には去年のコロナ感染よりも厄介」「過去20年の記憶にないくらい酷い風邪」だといい「来週になっても同じ症状なら呼吸器内科に行ってみます」とつづった。

さらに「これからは『体の免疫力を上げる』ことについてもうちょっと考えていかないと、と思います」と述べ「娘の風邪が大人に移らないようにするの、難しいもん」とコメント。最後に「家族全員の免疫力を上げて、風邪を引きにくい体質を作らないと」と気を引き締めた様子でつづり、ブログを締めくくった。

この投稿に読者からは「咳、辛いですよね」「早く良くなりますように」「お大事にして下さい」などのコメントが寄せられている。

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著者AmebaNews編集部

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