檀蜜、指摘されなくなった“ブランケット症候群”「興奮状態になっているとのこと」

提供:Ameba News/ブログ発

タレントの壇蜜が15日に自身のアメブロを更新。指摘されなくなった“ブランケット症候群”についてつづった。

この日、壇蜜は「症候群超濃厚。」というタイトルでブログを更新。自身について「タオルのはじっこをサワサワしながら眠ったり考え事をするクセが治らないまま40代に突入しました」と告白した。

続けて、周囲の反応について「今となっては『止めなさい。みっともない』と指摘する人もいなくなり」と述べ「半ば諦めたような視線を家族や親しい人々から向けられます」と説明。幼少期から成人するまでは「いい加減やめたら?」と頻繁に指摘されていたことを明かすも「治らないことを悟って、言っても無駄と呆れて触れなくなるのでしょう」と推察した。

さらに「私はそれを本来は恥ずかしがるべきなのでしょう」と述べるも「『やった。もう何も言われない。諦めずに触ってきてよかった』と考えてしまう困ったヤツなのです」とコメント。「もしかしたら生涯ずっと抜けられないクセの沼にはまったのかもしれませんね」と冗談まじりにつづった。

また、この行為が「ブランケット症候群」と呼ばれていることを明かし「リラックスを得るではなく、多くの方々は興奮状態になっているとのこと」と説明。最後に「ああ、だから触りすぎると眠つきが悪くなるのかと納得しました。時間決めて触らないと、です」(原文ママ)とお茶目につづり、ブログを締めくくった。

この投稿に読者からは「初めて聞いた」「なんとなくわかる気がします」「結構多いみたいですよ」などのコメントが寄せられている。

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