三田佳子、手術から5年が経過し1年ぶりに検査した結果「私も納得。頑張ります」

提供:Ameba News/ブログ発

女優の三田佳子が10日に自身のアメブロを更新。手術から5年が経過し1年ぶりに検査した結果を明かした。

この日、三田は「頸椎硬膜外膿瘍の手術から5年が過ぎて、念の為1年ぶりの検査をしてきました」と検査を受けたことを報告。首のレントゲンを見た主治医から「非常に調子いいですね。骨密度も足の方はまだまだ歩けます。しかし上半身はギリギリ。もう少し運動して骨密度あげましょう」と言われたそうで「私も納得。頑張ります」とコメントした。

続けて「すっかり気をよくして、去年の秋に手術した化膿性肩関節炎の左肩のリハビリも、施術してきました」と説明。リハビリの先生からは「左腕と右腕が同じ高さまで伸ばせるという事は、なかなか無いことです。努力もあるでしょうけれど、奇跡に近いですよ」と言われたことを明かした。

また「嬉しい検査結果に、皆既月食の様子を直に見てみたい好奇心が子どもみたいに湧いてきて、思わず人々に混じって、スマホをかざして空を見上げました」と写真とともに説明。「撮れましたー」と月の写真を公開し、ブログを締めくくった。

この投稿に読者からは「経過良好で良かったですね」「お身体を大切にして元気に過ごして下さいね」「元気にみえます」などのコメントが寄せられている。

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