麒麟・川島 多忙すぎて新幹線に乗る度に金縛りにあう

8月24日(土) 13:20

 お笑いコンビ・麒麟の川島明(34)が、新幹線に乗る度に金縛りにあっていた時期があったことを告白している。  金縛りにあったのは「大阪から始発で東京に行き仕事をして夕方に大阪に戻りまた仕事、そして最終の新幹線で再び東京に移動するという『東海道大往復』が毎日繰り返されていた」という多忙な時期だったと明かしている。当時は、移動時間を睡眠にあてていたようで、ストレスで金縛りにあっていたのではないかと考えているようだ。  相当ひどいときには、金縛りのせいで目的の駅で下車できないこともあったという。マネージャーに相談してみると「金縛りになったら心の中で『やめろ!』と叫べばいいんですよ」というアドバイスをもらった。 実践してみると「瞬間体がフッと軽くなり全身に自由が。そう、金縛りがとけたのです」と成功したことを伝えている。しかし、気合いを入れすぎて心のなかではなく、実際に「やめろぉぉぉ!!」と叫んでしまい隣に座ってサンドイッチを食べていたサラリーマンが驚いて食べるのを辞めてしまったと締めている。 【関連記事】 ・金縛り(川島明のなんとなくにっき) ・麒麟・川島がブログを開設 週に3回銭湯通いを明かす ・麒麟・川島 子供のころ声が高くコンプレックスだった ・麒麟・田村裕入籍 お金なく婚約指輪は「気持ち勝負」  

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