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    <title>Ameba News [アメーバニュース]</title>
    <link>http://news.ameba.jp/</link>
    <description>アメーバニュースでは、政治、経済、社会、海外から芸能、エンタメの話題を無料で提供中。いまブログで話題になっているもの、スポーツ選手やグラビアアイドルのブログニュースもお届け。写真やイラスト、動画も。</description>
    <language>ja-jp</language>
    <copyright>Copyright c 1998-2012 CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.</copyright>
    <lastBuildDate>Thu, 23 Feb 2012 20:23:03 +0900</lastBuildDate>
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      <title>Ameba News</title>
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    <item>
      <title>セクシー美女にナギスケ大興奮!?話題のガールズ居酒屋に潜入!!</title>
      <description><![CDATA[　草ナギ剛とユースケ・サンタマリア（2人合わせて通称"ナギスケ"）が、毎回ゲストと一緒に、さまざまな対決で競い合うバラエティ番組『「ぷっ」すま』（テレビ朝日系）。<br /><br />　2月24日（金）の放送は、ゲストに麒麟・川島明とJOYを迎え「ココ①調べまSHOW!!～ガールズ居酒屋編～」を開催！ <br />　今話題のガールズ居酒屋で人気メニューを徹底調査！NGメニューを当ててしまうと、そこで強制退店！できるだけ長くセクシー美女との時間を楽しむために男性陣が奮闘！次々に登場するセクシー美女に一同大興奮！超ギリギリのセクシー衣装にユースケも思わず…!?<br /><br />■『「ぷっ」すま』<br />2012年2月24日（金）24:50～25:20（テレビ朝日系）<br /><br/><br/>]]></description>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 20:11:39 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>岡田将生インタビュー掲載！極上の医療サスペンス、若き外科医熱演中!!</title>
      <description><![CDATA[　医師、看護師、教育者などの「聖職者」たちが大切なものを守るため、少しずつ嘘を積み重ね、道を踏み外していく…。そんな中、岡田将生演じる若き医師・司馬健吾が、思わぬ罠にはまりながらも良心と向き合い「聖職者」たちの仮面を一つずつはぎとっていく事で話題の医療サスペンス『聖なる怪物たち』(テレビ朝日系)。<br /><br />　今夜(2月23日)放送される、第6話は、三恵の死の真相と遺族の行方を探る健吾だったが、教えられた住所が偽りのものだったと分かる。さらにみずからも大学病院に異動を命じられてしまう…。<br />　一方、日向家では子どもの教育方針を巡り嫁姑の対立が深まる。ひとりの赤ん坊の誕生をきっかけにさまざまな人物たちの人生が変化。真実を知るそのとき、健吾はどんな行動をとるのか…？<br /><br />　テレビドガッチでは、同作に出演している岡田将生のインタビューを掲載。本作で、白衣に身を包み、ピュアで“真っ白”な若手外科医に挑む彼が語るドラマの見どころ、舞台裏とは!?<br /><br />■『木曜ドラマ　聖なる怪物たち』 <br />2012年2月23日（木）21:00～21:54（テレビ朝日系）<br /><br/><br/>
																	関連リンク<br/>
										<a href="http://dogatch.jp/interview/370/index.html" target="_blank">岡田将生インタビュー</a><br/>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-412/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 20:06:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>SHIHO、出産後初のレギュラー番組決定　突っ込みどころ満載？！</title>
      <description><![CDATA[人気モデルのSHIHOが、3月17日に開局するBS新チャンネルDlife（ディーライフ）のミニ番組「Dlife NAVI」のナビゲーターをつとめることが23日、わかった。<br />
<br />

<a href="http://mdpr.jp/021170110" target="_blank">【SHIHOの動画を見る（関連動画にて）】</a><br />
<br />
「Dlife NAVI」は同局の豊富なラインアップの中から、お勧めの海外ドラマを中心に紹介するオリジナルミニ番組。出産後初のレギュラー番組出演となるSHIHOは「モデルの仕事と違って声を使って表現することは私にとって大きなチャレンジなので、見ている方々には突っ込みどころが結構あると思いますが、モデルとはまた違った一面も楽しんでいただけたらと思っています」と意気込んでいる。<br />
<br />
◆SHIHO「皆さまにお楽しみいただきたい」<br />
<br />
「Dlife」はウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社の100％子会社であるブロードキャスト・サテライト・ディズニー株式会社が開局した無料BS新チャンネル。アメリカ4大ネットワークの1つABCが制作するドラマを中心に、家族で楽しめる映画やバラエティ番組を提供する。<br />
<br />
番組は女性のライフスタイルを意識して編成されており、ランチタイムにはセレブのトークショー、子供が帰宅する時間帯にはキッズ向けアニメーション、家族で映画やバラエティを楽しんだ後は、夜のひと時のため海外ドラマを放送。ナビゲーターとして各番組の見どころをアピールしていくSHIHOは「たくさんの方に注目していただけるよう、色々なドラマとその魅力をどんどん紹介していきますので、皆さまにお楽しみいただきたいです」とコメントしている。<br />
<br />
仕事・家族・育児どれをとっても生き生きと輝きのあるライフスタイルを体現し、世の女性の憧れの存在であるSHIHO。今回の新番組では、私達の知らない新たな一面を垣間見ることができそうだ。（モデルプレス）<br />
<br />
■「Dlife NAVI」<br />
BS新チャンネル「Dlife」にて、3月23日より毎週金曜　23時54分～

<br />
<br />
【関連記事】<br />
<a href="http://mdpr.jp/021167073">SHIHO、夫のブログですっぴん公開</a><br />
<a href="http://mdpr.jp/021165020">SHIHOの長女、生後2ヶ月半でモデルデビュー</a><br />
<br />]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-413/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-413/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 20:05:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>天才舞踊家ピナ・バウシュが3Dで甦る 「Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」ヴィム・ヴェンダース監督インタビュー</title>
      <description><![CDATA[「パリ、テキサス」（84）、「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」（99）などで知られる名匠ヴィム・ヴェンダース監督が、長年の友人にして今は亡き天才舞踊家ピナ・バウシュを自身初の3D映像で撮ったダンスドキュメンタリー映画「Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」が、2月25日より公開となる。本作品はアート系作品としては世界初の最新3D映像でもあるが、亡き友人との約束を果たすという使命など並々ならぬ思い入れがあったであろうこの作品について、監督自身に話を伺った。<br>
 <br>
<a target="_blank" href="http://www.hollywood-ch.com/news/11102513.html">【関連写真】ヴィム・ヴェンダース監督、来日会見で天才舞踏家ピナ・バウシュを語る！監督たっての願いで福島でも上映会</a><br>
<br>
  その先駆的な手法でダンスや演劇、オペラ、美術などのジャンルを超え新たな舞台芸術を生みだしたドイツの振付家兼舞踊家のピナ・バウシュ。世界中に熱狂的なファンをもち、ここ日本でも毎年自身のダンスカンパニー「ヴッパタール舞踊団」と共に公演を行っていたが、2009年6月30日、68歳で急逝する。<br>
<br>
  ヴェンダース監督が初めてピナの舞台を観たのは1985年。そのあまりの衝撃にすぐにピナの楽屋を訪れ、そこから二人の親交が始まったそうだ。初めてピナと会った時のことを監督は、「ずっとタバコを吸っていてほとんど喋らないから怖かった（笑）」と冗談まじりに教えてくれた。<br>
<br>
  「一番印象的だったのはその眼だ。彼女に見つめられるとすべてを見透かされる感じ、言ってみれば裸にされる感じがしたよ。でも愛情ある眼差しだったからイヤな感じはしなかった。それがピナと会った時の第一印象だね」。<br>
<br>
  監督いわく、とにかく年がら年中仕事をしていたというピナは、公の場では硬質で真面目な人という印象を抱かれがちだったが、素顔はとてもよく笑う人だったそうだ。本作品はピナ亡き今、彼女の遺志を引き継ぐヴッパタール舞踊団のダンサーたちが、それぞれピナの思い出を語ったり、彼女への思慕と敬意をダンスで表す構成になっている。敢えて自身初めての、いわば“挑戦”ともなる3Dで撮影した理由を聞いてみた。<br>
<br>
  「ピナと一緒に作品を作ろうという話は前からあったんだが、肉体をフルに使い、エネルギーに溢れ、自由で生命力に満ちたピナの作品を映画で表現するための適切な方法がなかなか見つからなかった。でも2007年にカンヌ国際映画祭でU2の3Dライブ映画『U2 3D』を観たとき、『これだ！』って思ったんだ。3Dなら空間の広がりを表現できる、ピナの世界を表現できるかもしれないと初めて思い、すぐピナに電話をかけて構想を伝えたんだよ」。<br>
<br>
  ピナとヴッパタール舞踊団員と共にようやく撮影前の作業に取り掛かったのが2009年初め。しかし半年かけて入念な準備をし、3Dでのリハーサル撮影を2日後に控えた6月30日に、ピナは急死してしまう。<br>
<br>
  「あの時はこの映画を撮ることを諦めたんだ。ピナ自身がこの映画を作る理由だったからね」と監督は振り返る。「でも世界中から、そしてヴッパタールのダンサーたちから是非映画化してほしいとたくさんの声をもらったんだ。ピナの遺族からも快く同意をもらった。それで、主役はいなくなってしまったが、もう一度やってみようと決意したんだ。皆のおかげだよ」。<br>
<br>
  できあがった映画については、是非劇場で、皆さんの眼で観てほしい。ダンスに興味がない人もピナ・バウシュを知らない人も、新たな映像体験を実感できることは確かだし、そしてピナというひとりの芸術家の姿を垣間見ることができるだろう。<br>
<br>
  「3Dの必然性を証明してくれたフィクション映画は、私にとって『アバター』以外今のところ無い。この新しい領域を開拓し、その可能性を自分の中で確かめたいから、これからも3D映画を、3Dであることの必然性がある映画を撮っていくつもりだよ」と最後に語っていたヴェンダース監督。今年67歳となる名匠の今後から、まだまだ目が離せない。<br>
<br>
  「Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」は、2月25日（土）よりヒューマントラスト有楽町、新宿バルト9他、全国順次3D公開。<br>
<br>
<br>
		■関連記事<br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12022304.html">クリス松村、オセロ中島にエール「笑顔で戻ってきてほしいわ」</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/trend/11110601.html">最近になって、なぜハリウッドスターの来日が増えてきた？</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/11102513.html">ヴィム・ヴェンダース監督、来日会見で天才舞踏家ピナ・バウシュを語る！監督たっての願いで福島でも上映会</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/11012702.html">「ヒトラーの贋札」のスタッフが贈る歴史サスペンスがベルリン国際映画祭コンペ入り</a><br><br>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-395/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 19:40:20 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>チソン、ジェジュンとの一夜を告白!?</title>
      <description><![CDATA[韓国の俳優・チソンが2月22日、Zepp Tokyoにて主演する韓国ドラマ『ボスを守れ』のイベントを開催し、公演前に会見を行った。<br /><br /><a href="http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201202230011" target="_blank">チソンの会見の写真</a>(PC)<br /><br />同作について「童心に戻ることができて、撮影がとても楽しかった」と語るチソン。彼が演じたチャ・ジホンは大企業御曹司だが、会社は遅刻に早退、欠勤を繰り返し、経営に興味も無いため父親や経営陣から厄介者扱いされているという人物。物語はチェ・ガンヒ扮する元ヤンキーのノ・ウンソルがジホンの秘書に採用されたことから始まるラブ・コメディだ。<br /><br />ジホンの役作りには、かなり時間をかけたという。大切にしたのは「温かい心を見せること、そして童心の世界を見せること、さらにコミカルな部分も付け加えるということ」とし、「チャ・ジホンはパニック障害を抱えているのですが、この障害を解釈するときも、明るい方向で解釈し、できるだけ明るく表現しようと思いました」と説明した。外見は、ヘアスタイルや衣装、小道具に至るまでジホンのキャラクターを詳細に分析して作り上げたそうだ。<br /><br />また、ジホンの従弟(いとこ)、チャ・ムゥオン役で韓国ドラマに初出演したジェジュン(JYJ)の印象については、「演技に対して熱意を持って準備する姿を見て、韓国のアイドルに対する先入観がなくなりました」と語った。続けて、「撮影の前に合宿のようなものがあり、スタッフが気を遣って僕たちを同室にしたのですが、その部屋はキングサイズのベッドがひとつだけ。ふたりで困ってしまって、30～40秒押し黙っていたんですが、僕が『寝ようか』と言うと、彼は『はい』と言いました。それでベッドの両サイドに腰掛けたんですが、服を着たままだったので、僕が『服を脱いで寝ようか』と言うと、彼はまた『はい』と……。ふたりとも服を脱いでベッドに入りました。本当にいい夜を過ごすことができました(笑)」とあやしいエピソードを明かし、笑いを誘った。もちろん何事もなかったそうだが、楽しい思い出となって撮影中もいい影響を及ぼしたそうだ。<br /><br />今後の活動については、現在、映画の準備をしており、その後に再びドラマに出演するそう。最後は「『ボスを守れ』を観て、たくさんの人が楽しい気持ちになってくれたらうれしい」とアピールした。<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://community.pia.jp/hanryu/2012/02/20120223-01.html">◆チソンのほかの写真を見る</a>(PC)<br /><a href="http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201202230003">少女時代、のど飴CM第3弾！　今度は“潤いの花”に変身</a>(PC)<br /><a href="http://community.pia.jp/hanryu/2012/02/20120222-01.html">グンちゃん、冬眠から目覚めてクラブパーティー！</a>(PC)<br /><a href="http://community.pia.jp/hanryu/2012/02/20120217-03.html">Secret、2ndシングル発売記念の握手会開催決定</a>(PC)]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-394/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 19:35:55 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「ダイ・ハード5」B・ウィリス息子役に「スパルタカス」俳優が決定</title>
      <description><![CDATA[　アクションドラマ「スパルタカス」で知られる俳優ジェイ・コートニーが、ブルース・ウィリス主演のアクションシリーズ第5弾「A Good Day To DieHard（原題）」で、ジョン・マクレーン刑事の息子ジャック役に決定した。<br />
<br />
・<a href="http://eiga.com/news/20111018/3/">「ダイ・ハード5」ブルース・ウィリス息子役にポール・ウォーカー？</a><br />
<br />
　米20世紀フォックスが2月22日に発表したもの。同役についてはここ数カ月間、さまざまな若手俳優たちがオーディションを受けていたが、コートニーに白羽の矢が立った。<br />
<br />
　ジョン・ムーア監督がメガホンをとる第5弾は、モスクワを舞台にウィリス演じるマクレーン刑事が、疎遠になっていた息子ジャックと再会する。ジャックは父親のさらに上をいくタフガイで、親子はなにかと衝突するが、市民の平和を守るため互いに力を合わせて戦いを繰り広げるようだ。4月にクランクインし、2013年2月14日の全米公開が予定されている。<br />
<br />
　なお、コートニーはトム・クルーズ主演の新作「One Shot（原題）」にも出演が決まっている。<br />
<br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://eiga.com/news/20110816/9/">関根勤、大ヒットドラマ「スパルタカス」の濃厚さに太鼓判！</a><br />
・<a href="http://eiga.com/news/20110719/10/">トム・クルーズ、ベストセラー小説「One Shot」の映画化に主演</a><br />
・<a href="http://eiga.com/news/20110902/14/">ブルース・ウィリス主演「ダイ・ハード5」監督にジョン・ムーア決定</a><br />
・<a href="http://eiga.com/news/20110801/11/">ブルース・ウィリス主演「ダイ・ハード5」から監督降板　舞台はロシア</a><br />
<br />
Photo by Jeff Vespa/WireImage]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-396/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 19:30:04 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「JELLY」モデル森摩耶、美の秘訣・夫について語る　モデルプレスインタビュー</title>
      <description><![CDATA[雑誌「JELLY」で活躍する人気モデルの森摩耶が18日、都内にて行われた美の祭典「TOKYO BEAUTY FESTA」に出演。イベント後に行ったモデルプレスのインタビューでは、結婚生活や仕事と育児の両立、美しさの秘訣に迫った。<br />
<br />

<a href="http://mdpr.jp/021170095" target="_blank">【写真】モデルプレスのインタビューに応じてくれた森摩耶</a><br />
<br />
◆美容・ファッションについて<br />
<br />
―　今回のイベントは「美容」がテーマですが、美肌を保つために普段どのようなケアをされていますか？<br />
<br />
森摩耶：基本的な化粧水や乳液はもちろんですが、青汁とざくろ酢を飲むようにしています。外側のケアも大事だと思いますが、私の場合は体調が悪いと肌が荒れるので、体に取り入れる物を気をつけてますね。<br />
<br />
―　産後も完璧なプロポーションで復帰されましたが、どのようなダイエットを実践しましたか？<br />
<br />
森摩耶：プロデュースした骨盤矯正サポーターを、産後3ヶ月～4ヶ月ぐらいから寝る時以外ほぼ1日中つけていました。整体も産後3ヶ月ぐらいから行き始めて、広がった骨盤を元の位置に戻すようにしました。<br />
<br />
母乳をあげなきゃいけないし、体を壊したら元も子もないので食事はいつも通り食べたい物を食べてましたね。運動は家で簡単にできるストレッチをしましたが、産後なので走ったりジムに行ったりはしませんでした。<br />
<br />
―　最近ヘアをピンクに染めて、だいぶイメチェンされましたね！<br />
<br />
森摩耶：去年からずっとピンクにしたいって思ってたんですが、なかなかタイミングが合わなくて。春になると髪の毛明るくしたくなるんですよね。 <br />
<br />
ブリーチですっごい痛んでるので、ケアは気を使っています。タオルドライする前にヘア用の乳液、乾かしてる途中に美容液、乾かし終わった後にオイルを塗ってるんですが、毎日闘いですよ（笑）<br />
<br />
―　春ファッションが出揃いましたが、気になるアイテムはありますか？<br />
<br />
森摩耶：パステルカラーが主流になってくると思いますが、パステルカラー×ネオンカラーみたいなちょっと異色な組み合わせもいいなーって。今のところパステルカラーのスカートやニットを買ったんですけど、メタリックっぽいものも気になってて、そういう素材の靴を買いました。<br />
<br />
◆結婚生活・育児について<br />
<br />
―　「旦那さん（※アパレル関係勤務の一般男性）についてもっと知りたい！」というファンの方も多いと思うのですが…<br />
<br />
森摩耶：うちの旦那はどっちかっていうと裏方なので…個性的な人だから、旦那のことを話したら私の印象が薄れてしまうんじゃないかってくらい（笑）。<br />
<br />
私は割と普通の人間で人見知りなところがあるけど、彼はいい意味で常識はずれで、24時間明るいような人なんです。そのへんは真逆かなと思いますね。<br />
<br />
―　旦那さんは育児に協力的ですか？<br />
<br />
森摩耶：そうですね。女の子だからか、ちょっとでもおでこを打つようなら「病院連れてこうか？！」って慌てたり…ちょっと過保護なんです（笑）<br />
<br />
―　先日同じ「JELLY」モデルの山本優希さんが第2子ご懐妊を発表されましたが、森摩耶さんは2人目のご予定は？<br />
<br />
森摩耶：私も欲しいです！でも1人目を優希と同じ時期に妊娠して、同時に産休に入ってしまったので…「次はちょっと待ってね」っていろんな人にプレッシャーかけられてるんですよ（笑）<br />
<br />
―　“働くママ”として森摩耶さんに憧れる女性も多いですが、仕事と育児を両立するコツは何だと思いますか？<br />
<br />
森摩耶：とにかく切り替えのスイッチを自分の中で持つことですね。仕事して疲れて帰ってきちゃうと、そのまま育児もダラダラしちゃったりするので。でも帰って子供の顔を見たら自然と切り替わります。<br />
<br />
―　ずばり、夫婦円満の秘訣は？<br />
<br />
森摩耶：やっぱり思いやりを持つことかな。家族だけど、相手を敬う気持ちを忘れないでいることが大事じゃないですかね。<br />
<br />
◆今後について<br />
<br />
―　モデルとしての目標はありますか？<br />
<br />
森摩耶：私はファッションが好きなので、これからもファッションのことに関わっていきたいです。<br />
<br />
今後は洋服見せるだけじゃなくて、写真の中の世界を表現できるポートレートもやってみたいですね。撮ってほしい写真家さんは、出したらきりがないくらいいます。<br />
<br />
―　最後に、夢を追う女の子やファンへメッセージをお願いします。<br />
<br />
森摩耶：みなさんいつもありがとうございます。読者の方々のおかげで私は今存在しているので、これからも変わらず応援してください。<br />
<br />
死ぬまでずっと目標があることって一番素敵だなって思うし、私は努力してれば報われると信じてます。諦めずに、自分の信じる道を突き進んでください！<br />
<br />
―　ありがとうございました。<br />
<br />
女の子なら誰しも憧れる可愛らしいルックスでありながら、育児と仕事を両立させるパワフルな一面も持つ森摩耶。今後もファッションアイコンとして多彩な表情を見せてくれることだろう。（モデルプレス）<br />
<br />
■森摩耶（もりまや）プロフィール<br />
生年月日：1985年11月23日<br />
出身地：神奈川県<br />
血液型：A<br />
特技：ピアノ、ドラム、ジャズダンス、即寝 <br />
<br />
雑誌「JELLY」専属モデルとして活躍。<br />
<br />
2010年8月、約2年間交際していたアパレル関係勤務の一般男性と結婚。同年12月、元気な女の子を出産した。

<br />
<br />
【関連記事】<br />
<a href="http://mdpr.jp/021167630">山本優希、森摩耶ら人気モデルが多数来場　美の祭典「TOKYO BEAUTY FESTA」開催</a><br />
<a href="http://mdpr.jp/021162494">人気モデル5名、「臓器移植」について意見交換　心境の変化も</a><br />
<br />]]></description>
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      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:54:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>香里奈、麻生久美子、吉瀬美智子らが共演の『ガール』主題歌に西野カナ！</title>
      <description><![CDATA[2006年の発売以来、女子のバイブルとして好評を博し続ける奥田英朗の同名ベストセラー小説を、香里奈、麻生久美子、吉瀬美智子、板谷由夏らの共演で映画化する『ガール』。「全女子に捧げる、女子力アップムービー」をコンセプトにしたこの作品の主題歌を、女性に絶大な人気を誇る西野カナがつとめることが発表された。<br />
<br />
西野が歌う主題歌「私たち」は、女性同士の「友情」がテーマ。女同士だからこそ感じ合う絆や、女同士ならではの思い出がリアルなリリックに込められている。きれいごとだけでなく、時には全く遠慮のない関係にお互いに呆れながらも、この関係は永遠に続くことを願う心温まる友情ソングだ。<br />
<br />
本作の主題歌を担当することについて西野は「以前から仲良くさせていただいている香里奈さんが出演される映画の主題歌を、今回、担当させていただけるということで、本当に嬉しく思っています。女の子にスポットの当たった映画のコンセプトに、自分も歌詞を書くのが非常に楽しみでした。主題歌『私たち』は、まさに女の子たちの友情をテーマに描いた曲です。普段私もプライベートを通して、女の子同士の結束力の強さを本当に実感しています。映画『ガール』と一緒に、主題歌『私たち』も併せて、女の子たちの元気の源になってくれれば嬉しいです」とのコメントを発表している。<br />
<br />
『ガール』は5月26日より全国東宝系にて公開となる。<br />
<br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=3549">吉瀬美智子、麻生久美子ら既婚者と共演した香里奈が結婚願望匂わす／『ガール』会見</a><br />
・<a href="http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=2650">豪華キャストが競演！ 働く女子のバイブルを映画化した『ガール』の詳細が明らかに</a><br />
・<a href="http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=3601">いきものがかり、劇場版『名探偵コナン』新作の主題歌に抜てきされ「光栄です」</a><br />
・<a href="http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=3498">『ウルトラマンサーガ』の主題歌がAKB48派生ユニットのDiVAに決定！</a><br />]]></description>
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      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:47:00 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>いのちは受け継がれる。ヴェンダース監督が語る新作『Pina』</title>
      <description><![CDATA[2009年にこの世を去った後も多くの賛辞を集めている天才舞踊家ピナ・バウシュの世界を3D映像で描いた映画『Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』が25日(土)から日本公開になる前に、本作を手がけたヴィム・ヴェンダース監督がインタビューに応じた。<br /><br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/157612/45509/" target="_blank">その他の写真</a>(PC)<br /><br />『ベルリン・天使の詩』や『エンド・オブ・バイオレンス』など作家性の高い作品で熱狂的なファンを生み出しているヴェンダース監督と、天才舞踊家にして振付家でもあるピナ・バウシュが出会ったのは1985年のこと。初めて彼女の舞台を観たヴェンダース監督は大きな衝撃を受けたという。「私は映画監督ですから、俳優に演技指導をして『ああ動け、こう動け』と指示します。でも私はピナのダンスを観て、自分がいかに身体表現について無知であったのか思い知らされました。もし、それがひとつの言語であるならば、私は文盲であるとさえ思いました」。<br /><br />それ以来、ふたりは親交を続け、すぐに共同で映画を撮る計画が持ち上がる。しかし、既存のダンスの枠組みを超え、ダンサーひとりひとりの身体が抱える“揺らぎ”を活かしながら斬新な演出を試みるピナの芸術をカメラで写し取る計画は、想像以上に難航したそうだ。「ピナに『とにかく早く撮ってよ！』とせっつかれた時期もありました。彼女の作品は“瞬間芸術”ですから、誰かが踊らなければ、初めから何も存在していなかったのと同じです。きっと自分の作品をカタチとして残したかったのでしょう。しかし同時に彼女は、自分の公演がテレビ放映されると決まって『自分の作品がちゃんと伝わっていない』と思っていました。どのような方法を用いれば、ピナの芸術が魅力的に残せるのか？ それは我々にとって常に重要な課題だったのです」。<br /><br />ときに運命は残酷なことをする。ヴェンダース監督が“デジタル3D”という空間表現に長けた新技術を用いれば、ピナの芸術を映像にできると確信した時、ピナの余命は残りわずかになっていた。彼女の急死によって一時期、製作は中断されたが、ヴェンダース監督は「私もこの映画に出演したダンサーも彼女から様々なものをもらったのに、お礼を言う間もなかった。映画を撮ることで彼女にお礼を言い、別れのあいさつがしたい」と撮影を開始。彼女が生前にのこした4つの代表作を中心に、舞踏家ピナ・バウシュの世界を3D映像で捉えた。<br /><br />「彼女はそれまでは存在しなかった芸術をゼロから作り上げた人で、同時に彼女がいなければ存在しなかった芸術はたくさんある」というヴェンダース監督は“ピナの芸術”がこれからも受け継がれてほしいと語る。「彼女が40年前に作り上げたものは、すでに二代に渡って受け継がれています。彼女の芸術を捉えたこの映画も、後世に受け継がることを願っていますし、それはピナの願いでもあると思います」。<br /><br />『Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』<br />2月25日(土) ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿バルト9ほか全国順次3D公開<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/title/157612/">『Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』作品情報</a>(PC)<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/157612/43231/">伝説のアート×最新3D！ 映画『PINA 3D』が日本上陸</a>(PC)<br /><a href="http://pia.jp/ambeti/?no=157612">『Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』作品情報</a>(モバイル)]]></description>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:41:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>工藤静香が特別審査員に。『ジョン・カーター』絵画コンクールが開催</title>
      <description><![CDATA[ウォルト・ディズニー生誕110周年記念作品『ジョン・カーター』の日本公開を記念した絵画コンクールが28日(木)から開催され、工藤静香が特別審査員を務めることが発表された。<br /><br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/156981/45506/" target="_blank">その他の写真</a>(PC)<br /><br />絵画コンクールは、応募者が映画の舞台である惑星“バルスーム”を、原作小説や映画予告編を参考に自由にイメージして描くというもの。応募は八つ切りサイズ(271×392ミリ)以上の大きさの“手描き”の作品が対象で、28日(木)から3月16日(金)まで受付を行った後に、各賞の選考を実施。最優秀者はフロリダ・ディズニー・ワールドに招待される。応募の詳細は、28日(木)に映画公式サイトに掲載される予定。<br /><br />特別審査員に選ばれた工藤は、歌手活動以外にジュエリーブランドのデザインとプロデュースを務めるほか、画家として二科展に16回入選、2010年には特選に選ばれている。昨年には自作絵画のポストカードの販売収益金を東日本大震災の被災地に全額寄付する活動も行い、アーティストとしても活躍していることから今回の参加が決定したという。<br /><br />『ジョン・カーター』は、『スター・ウォーズ』や『アバター』に多大な影響を与えたと言われるエドガー・ライス・バローズのSF小説『火星のプリンセス』を実写化したもので、滅亡の危機に瀕した惑星“バルスーム”を舞台に、愛する妻と娘を失った地球の男ジョン・カーターの戦いを描くアドベンチャー大作。<br /><br />『ジョン・カーター』<br />4月13日(金) 2D・3D同時公開<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/title/156981/">『ジョン・カーター』作品情報</a>(PC)<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/156981/45091/">大作映画『ジョン・カーター』の世界を彩るキャラクターたちの姿が公開に</a>(PC)<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/156981/45022/">ヒーローの“原点”がここに！『ジョン・カーター』ポスター画像解禁</a>(PC)<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/156981/44878/">来日したプロデューサーに聞く、2012年注目の大作『ジョン・カーター』</a>(PC)]]></description>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:37:13 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>V・ベンダース監督「東京画」から四半世紀「小津さんでさえ今の日本、東京はわからない」</title>
      <description><![CDATA[　ドイツを代表する映画作家ビム・ベンダースが、2009年に急逝した天才舞踊家ピナ・バウシュの世界を3Dで映し出し、世界中の注目を集めたドキュメンタリー「Pina ピナ・バウシュ　踊り続けるいのち」が公開される。昨年10月に来日し、東日本大震災に心を痛め、福島で本作上映会を開催したベンダース監督が新作について語った。<br />
<br />
・<a href="http://eiga.com/movie/56953/interview/">【インタビュー】ビム・ベンダース　3Dで実現したピナ・バウシュ作品への深き思い</a><br />
<br />
　親友でもあったピナ・バウシュとは同世代で、生まれ育った街もほど近いという共通点があった。「戦後のドイツは独特の雰囲気がありましたし、彼女は舞踊で僕は映画というそれぞれの分野でそれまでの価値観を継続できる時代ではなく、新しいことを作り直さなければならなかったのです。お互いそういった経験をしています」と、アーティストとして共鳴し、意気投合したという。<br />
<br />
　ピナ・バウシュが残したブッパタール舞踊団とともにつくり上げた本作への思い入れは深く、既存の3D映画とは一線を画す圧巻の仕上がりだ。五感で体感する舞踊作品を映像で再現する方法は「3Dしかなかった」と断言するが、本作を企画した2008年には、反対意見もあったという。「企画を進めた時に『バカか！ととんでもない話だ』というのが周りの多くの意見だったのです。これは『アバター』が公開される1年半くらい前です。いくつかのシーンはアバター公開前から既に撮影していました。そういう意味では3Dという認識も違いましたし、3Dでダンスの映画を作るなんて……というのが当時の一般的な考えでした」。<br />
<br />
　亡き親友ピナ・バウシュの舞台の美しさを「彼女は本当に言葉では言いつくせない美しさを作りだしました。極端にいえば今までの舞踊の常識をすべてひっくり返してしまった」と評し、その人となりを「彼女がかつて言ったことの中で彼女が何を成し遂げたかを一言でまとめている言葉があります。それは、『私は私のダンサーたちがどう思うかということにはまったく興味がない。彼らが何によって動かされているか、それに興味がある』と言ったんです。まさにこの言葉の通りだと思います」と紹介する。<br />
<br />
　「パリ、テキサス」「ベルリン・天使の詩」などドキュメンタリー以外の作品でもその独自の世界観で、日本でも長年多くのファンから支持され、若手映画監督たちに影響を与えている。一方、ベンダース監督自身も小津安二郎に傾倒し、1985年に「東京画」を発表するなど日本への思い入れは深い。「東京画」製作からおよそ四半世紀たった東京を訪れて、新たに作品を撮るとしたら、どのようなものになるか尋ねてみた。<br />
<br />
　「1977年に初めて来日してから、83年にあの映画を撮るまでに3～4回しか日本に来たことがなかったんです。でも、83年以来は100回近く来ているんじゃないでしょうか（笑）。『東京画』の当時は今よりもはるかに東京に対する知識が少なかったのですが、今は来れば来るほど、自分は東京を知らないと実感しています。それは多分、速すぎる街の変貌に追いつかないということがあると思います。今もし『東京画』を撮り直すとすれば、僕にとってはまったく新しいディスカバリーだと思います。それと同時に、『東京画』で描かれる東京はもう存在しない東京だと思っています。『東京画』はご存じのように小津安二郎さんへのオマージュでもありますし、小津さんの描かれた東京をちょっと彷彿とさせるようなものだったわけですが、それは亡くなってまだ20年の時点で撮影できたからなんです。あれからもう50年近くたってしまいました。そうすると、あの小津さんでさえ今の日本、東京はわからない、認識されないと思います」<br />
<br />
　「Pina ピナ・バウシュ　踊り続けるいのち」は2月25日公開。<br />
<br />
【作品情報】<br />
・<a href="http://eiga.com/movie/56953">Pina ピナ・バウシュ　踊り続けるいのち</a><br />
<br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://eiga.com/movie/56953/interview/">【インタビュー】ビム・ベンダース　3Dで実現したピナ・バウシュ作品への深き思い</a><br />
・<a href="http://eiga.com/news/20111028/8/">ベンダース監督が福島で上映会　「今回の訪問は最後の訪問ではない」</a><br />
・<a href="http://eiga.com/news/20111027/18/">ベンダース監督が芸大で特別講義　青年期は「画家になりたかった」</a><br />
<br />
撮影／本城典子]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-362/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:30:04 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>アジアで一番しつこい演出家鄭義信の新作稽古場で、南果歩、松重豊らが大奮闘</title>
      <description><![CDATA[2008年、日韓合同公演『焼肉ドラゴン』の作・演出を手がけ、その年の名だたる演劇賞を総なめにした鄭義信。新国立劇場の財産演目として昨年も再演された『焼肉ドラゴン』に続き、鄭義信が再び演出も兼ね、同劇場に新作を書き下ろす。新作のタイトルは『パーマ屋スミレ』。3月5日(月)の初日に向けて奮闘する稽古場を、2月某日、訪ねた。<br /><br />作品は1965年、九州の炭鉱町で暮らす在日コリアンの炭鉱労働者とその家族の物語。ある日、炭鉱事故に巻き込まれ、訴訟を抱え必死に戦いながらも、石油へのエネルギー転換でやがて彼らが置き去りにされる日本の陰の歴史を描く。有明海を望む“アリラン峠”の集落のはずれにある「高山厚生理容所」には、元美容師の高山須美(南果歩)と再婚した張本成勲(松重豊)とその家族が住んでいる。貧しいながらも、須美は明るく騒がしく姉・初美(根岸季衣)や妹・春美(星野園美)らと力を合わせて暮らしていたが、炭鉱の爆発事故で成勲や春美の夫・大杉昌平(森下能幸)が一酸化炭素中毒患者になってしまう。彼女たちは生活を守るため、そして生き抜くために壮絶な戦いを始めて……。<br /><br />この日の稽古は第6場、物語がシリアスな方向に大きく展開する場面だ。餅をつき、須美と初美がリズミカルに丸めて振る舞うというシーンから始まり、本物のつきたての餅もスタッフから用意された。南と根岸が丁々発止のセリフのやりとりをしながらも、口の中にちぎった餅をポンポンと入れていく胸がすくような食べっぷりにそこかしこで笑いが起きる。台本自体が面白いため、演出をつけずに通しただけでも楽しく観られるのだが、ここからが“世界では2番目、アジアでは1番しつこい演出家”を自称する鄭義信の本領発揮。前述のシーンだけでも、餅をつく速度、炭鉱労働者・木下役の朴勝哲が餅をつく長さ、南が話す説明ゼリフの視線の置きどころや、根岸らしいアドリブのセリフの効果的な入れどころ、人の突き飛ばし方や突き飛ばす長さ、足の悪い成勲役の松重への歩き方指導と、細かい指摘は枚挙にいとまがない。自然な芝居の流れと間、そしてリアルな描写に徹底的にこだわり、俳優の無意識の動作をすべて生活に結びついた動作に変え、セリフと動作をしっかりと意味づける。そうした小さな指摘をひとつひとつ直すごとに、“アリラン峠”に暮らす人々の生活がビックリするほどの鮮やかさでより具体的に立ち上ってくるから不思議だ。<br /><br />大変なのはキャスト陣。つきたての餅という消えモノや多くの小道具を操るだけでもてんてこまいなのに、そこに鄭義信の微に入り細を穿つ演出が加わり、さらに芝居が変わる。第6場ほぼ出ずっぱりの南と根岸は、多くなるきっかけに少々頭を混乱させながらも必死に演出に食らいつく。そんな南にスタッフが、もう一度本物の餅を用意したほうがいいかと尋ねると「食べられるものは全部食べます！」とニッコリ。キャストのガッツと、スタッフ、鄭義信への全幅の信頼感がうかがえる瞬間だった。同作品は新国立劇場 小劇場にて、3月5日(月)から25日(日)まで上演。チケットは発売中。<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201202220007">グンちゃん、冬眠から目覚めてクラブパーティー！</a>(PC)<br /><a href="http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201202200007">王道のラブコメディで坂本昌行が魅せる！華麗なステップ</a>(PC)<br /><a href="http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201202220000">佐藤健、「決定版『ロミオ＆ジュリエット』にしたい！」。初舞台＆初主演に意気込み　</a>(PC)<br /><a href="http://pia.jp/ambe/?eventCd=1145076&afid=653">チケット情報</a>]]></description>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:26:44 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>大政絢、人気ブランドのイメージガールに就任</title>
      <description><![CDATA[雑誌「non-no」専属モデルで女優の大政絢が、株式会社ポイントの人気レディースブランド「Heather（ヘザー）」の2012年度ブランドイメージガールに起用された。<br />
<br />

<a href="http://mdpr.jp/021170094" target="_blank">【関連写真】大政絢、人気ブランドのイメージガールに就任</a><br />
<br />
「Heather」はガーリッシュでほど良くエッジのきいたアイテムをベースにトレンドをミックスし、等身大のスタイルを提案する人気ブランド。2010年からブランドのシーズンテーマに合ったイメージガールを選出しており、今年はヘルシーさ・セクシーさ・フレッシュ感を兼ね備えた女優・大政絢に決定した。<br />
<br />
大政絢は1年間、ブランドのメッセージや商品を魅力的にPR。今後は同ブランドとのコラボ商品も発表予定となっている。（モデルプレス）

<br />
<br />
【関連記事】<br />
<a href="http://mdpr.jp/021161535">大政絢、美白美肌の秘訣を伝授</a><br />
<a href="http://mdpr.jp/021156285">松坂桃李、大政絢、2PM・チャンソン共演ドラマ「怪盗ロワイヤル」第1話放送</a><br />
<br />]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-358/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:20:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「JOKER」ファーストアルバムで小室哲哉とコラボ</title>
      <description><![CDATA[　アーティスト・加藤和樹が立ち上げたユニット「JOKER」が5月2日にリリースするファーストアルバム『JOKER』（全6曲収録）で小室哲哉とコラボレーションする楽曲が収録される。<br />
<br />
　JOKERは同アルバムのリリース翌3日、初の単独ライブを東京・品川ステラボールで行うことが決定している。<br />
<br />
　また、同アルバムに収録される加藤作詞・作曲による楽曲『pain』（舞台「レシピエント」イメージソング）がレコチョク等で舞台初日の2月29日に先行配信する。<br /><br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://www.avexnet.or.jp/joker/index.html" target="_blank">JOKERオフィシャルサイト</a><br />
・<a href="http://ameblo.jp/katokazuki-blog/" target="_blank">加藤和樹オフィシャルブログ</a><br />
・<a href="http://news.ameba.jp/20120221-118/">山下兄弟　水野新太郎と新ユニット「Cielblue」を結成</a><br />
・<a href="http://news.ameba.jp/20120213-728/">Dear LovingのギタリストYUKI、R-1グランプリ2回戦突破</a><br />
・<a href="http://news.ameba.jp/20120213-701/">NMB48福本愛菜、尊敬する芸人はMr.オクレ</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-367/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:01:25 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>猫ひろし、カンボジアから『長ぐつをはいたネコ』のヒット祈願に駆けつけた!?</title>
      <description><![CDATA[『シュレック』シリーズのスピンオフ映画『長ぐつをはいたネコ』。この映画のヒット祈願イベントが“猫の日”である2月22日に“招き猫発祥の地”として知られる今戸神社で行われ、日本語吹き替え版の声優をつとめる竹中直人と勝俣州和、さらにカンボジア代表としての五輪出場が期待されている猫ひろしが登場した。<br />
<br />
本作は、長ぐつをはいたネコのプスがシュレックと出会うずっと以前の物語で、兄弟分で卵のハンプティ・ダンプティとフワフワの肉球を持つ謎の美女猫キティと共に、伝説の秘宝を求めて繰り広げる大冒険を描いた3Dファンタジー。プスの声を竹中が、ハンプティ・ダンプティの声を勝俣が演じている。<br />
<br />
この日は、前回のアフレコ取材時と同様、竹中と勝俣はプスとハンプティ・ダンプティの衣装で登場。竹中は「主人公プスの声優を担当しました竹中直人です。一生懸命やりました。今日はよろしくお願いします」と小学生の自己紹介のような挨拶。「今日はネコの日ですから尻尾をつけてきました、カワイイでしょ？ いいおじさんがこんな格好で」と話し報道陣の笑いを誘った。<br />
<br />
一方、勝俣も前回の衣装に加え、ハンプティ・ダンプティと一目でわかるよう、頭に卵を乗せてきたことをアピール。ハリウッド映画の声優をつとめたことで子どもが喜んだかとの質問には「試写で娘と一緒に見させていただきましたが、（娘は）3回泣いたと言っていました。家で僕がハンプティの声をやると、喜ぶのではなく怒るんです。涙が出ちゃうって」と答えていた。<br />
<br />
また、タレントネコのプスプス君を抱えて登場した猫は「カンボジアからネコを届けに、走って来ました長ぐつをはいた猫ひろしです！」と挨拶。「猫キャラで猫好きなのに、猫アレルギーらしいじゃないですか？」と突っ込まれると、猫は「芸名がついてから猫アレルギーになったんです」と話していた。<br />
<br />
『長ぐつをはいたネコ』は3月17日より全国公開される。<br />
<br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=3481">普段のアフレコは海パンにランニング!? 竹中直人が勝俣州和と共にアフレコ披露</a><br />
・<a href="http://moviecollection.tv/interview/2932">［動画］『長ぐつをはいたネコ』×レディ・ガガ コラボ映像</a><br />
・<a href="http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=3118">ハリウッドでネコのスターが勢ぞろい！ アントニオ・バンデラスと共に3D映画を鑑賞</a><br />
・<a href="http://www.moviecollection.jp/movie/detail.html?p=1946">『長ぐつをはいたネコ』作品紹介</a><br />]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-346/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:01:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>東方神起がホワイトデーに贈る新曲「STILL」MVが完成　撮影裏話も明かす</title>
      <description><![CDATA[3月14日にリリースされる東方神起のニューシングル「STILL」のミュージック・ビデオ（MV）が完成した。<br /><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37626_2.htm">【その他の写真】2タイプのジャケットデザインを公開</a><br /><br />今回のMVのコンセプトは、もうここにいない人への想いや、切なさ、孤独感・焦燥感を表現した映像になっており、ユンホとチャンミンが切なさを表現する演技に挑戦。それぞれが俳優として一面をみせた貴重な映像となっている。<br /><br />撮影はコンサート・ツアー中の合間の1月下旬、都内のスタジオでまる一日かけて行われた。ロケさながらに喫茶店などのセットが作り込まれ、街中を歩くシーンではルームランナーを使っての撮影を敢行。ルームランナーの向きを何回か変えて撮ることで、街中での喧騒や、孤独感を表現しているという。<br /><br />このことについてチャンミンは、「僕らが喫茶店に座っててガラス越しに人が大勢歩いてるとか、僕らがひとりで立っている前や後ろをたくさんの人が歩いてるとか、そういう映像で寂しさを表現してるんです」と自ら解説。<br />また、ユンホも「見どころは切ない表情をしながらの目線アリのリップシーン。グッとくると思いますよ、アレは。自分たちでも恥ずかしくなるくらいだし（笑）」と今作の見どころについて語っている。<br /><br />【リリース情報】<br />2012年3月14日発売<br />ニューシングル「STILL」<br /><br />■CD+DVD【初回限定盤】【通常盤】<br />AVCK-79059/B 　￥1,890(税込)<br />1. STILL<br />2. One More Thing <br />3. STILL -Less Vocal-<br />4. One More Thing -Less Vocal-<br />[DVD]<br />STILL -Video Clip-<br />Off Shot Movie ※初回限定盤のみ収録<br />【初回限定盤特典】<br />ジャケットサイズカード封入（6種から1枚ランダムで封入）<br />DVDにオフショットムービー収録<br /><br />■CD【初回限定盤】【通常盤】<br />AVCK-79060 ￥1,050(税込)<br />[CD]<br />1. STILL<br />2. One More Thing<br />3. One More Thing ？SAKURA Version-<br />4. STILL -Less Vocal-<br />5. One More Thing ？SAKURA Version- -Less Vocal-<br />【初回限定盤特典】<br />ジャケットサイズカード封入（6種から1枚ランダムで封入）<br />豪華12Pブックレット封入<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37384.htm">東方神起、4月に東京・大阪で3DAYSドーム公演開催</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37092.htm">東方神起、“ホワイトデー”にニューシングル「STILL」発売決定</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37030.htm">東方神起　ツアー初日に新曲「STILL」初披露、発売日は“ホワイトデー”</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37421.htm">BoA、東方神起、少女時代ら人気アーティスト勢揃い！ライブDVD『SMTOWN LIVE in TOKYO SPECIAL EDITION』発売</a>]]></description>
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      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:00:00 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>益若つばさ、1stアルバムのジャケットを公開　収録曲着うた(R)先行配信も決定</title>
      <description><![CDATA[益若つばさが、音楽プロジェクト“Milky Bunny”として3月21日にリリースする1stアルバム『Milky Bunny』のジャケット写真を自身のブログに公開した。<br /><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37219_1.htm">【その他の写真】益若つばさが「スーツ姿のウサギに取り囲まれて鎖につながれている」謎のアーティスト写真</a><br /><br />フォトブック仕様となっている初回限定盤は、ウサギバンドを従え、にんじんのマイクでポージングをとるなんとも可愛らしいジャケット写真。<br />またこのフォトブックの一部内容についても本人ブログにて明かされており、ストーリー仕立ての写真を曲順の通りに読み解いていくと、先日公開された“スーツ姿のウサギに取り囲まれて鎖につながれている”という不思議なアーティスト写真の謎が分かる仕組みになっているという。<br /><br />さらに2月29日より、元JUDY AND MARYのTAKUYAがプロデュースとコーラスを務めたアルバムリード曲「ミルクシェイクSOS!」の着うた(R)が先行配信されることも決定。「男のコも女のコもみんなで変身しようぜっ」というメッセージが込められたハッピーなナンバーに仕上がっている。<br /><br /><br /><br />【リリース情報】<br />1stアルバム『Milky Bunny』<br />2012年3月21日リリース<br />■初回限定盤：PCCA-03572／￥3,000(tax in)<br />※フォトブック仕様<br />■通常盤：PCCA-03573／￥2,500(tax in)<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://www.milkybunny.com/">Milky Bunnyオフィシャルサイト</a><br /><a href="http://www.masuwakatsubasa.com/">益若つばさオフィシャルサイト</a><br /><a href="http://ameblo.jp/ameblo-tsubasa/">益若つばさオフィシャルブログ</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37219.htm">益若つばさ１stアルバム発売　カジ、TAKUYA(ex.JUDY AND MARY)、ヒダカら参加</a>]]></description>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>いきものがかり、「名探偵コナン」劇場版最新作の主題歌を書き下ろし</title>
      <description><![CDATA[4月14日(土)に全国公開される映画『劇場版 名探偵コナン　11人目のストライカー』の主題歌に、いきものがかりの新曲「ハルウタ」が起用されることが決定した。<br /><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37568_all.htm">【その他の写真】いきものがかり、アルバム発売日＆Vo吉岡の誕生日に六本木ヒルズでイベント開催</a><br /><br />劇場版16作目となる『名探偵コナン　11人目のストライカー』は、設立20周年を迎えるＪリーグの全面協力のもと制作された作品。“キングカズ”こと三浦知良(横浜FC)をはじめ、遠藤保仁(ガンバ大阪)、今野泰幸(FC東京)、中村憲剛(川崎フロンターレ)、楢﨑正剛(名古屋グランパス)らが本人役で声優に初挑戦するなど、豪華なコラボレーションでも注目を集めている。<br /><br />主題歌を書き下ろしたいきものがかりの山下穂尊(Gt.)は、「こういうお話を頂けるようになったのは本当に光栄なことだと思っています。「今日」と「あの日」という時間を越えた繋がりが上手く表現できたらいいな、と思って書いていきました。僕らも(『名探偵コナン』のように)息の長いアーティストになれるように頑張りたいと思います」と意気込みを語った。<br /><br />吉岡聖恵(Vo.)も「儚さもありながら、力強い楽曲が出来たのではないかと思っています。劇場版「名探偵コナン」に寄り添える楽曲として皆さんに楽しんでいただけたならとても嬉しいです！」とコメントを寄せている。<br /><br />なお、同曲のリリースについては現在未定だが、3月3日(土)から主題歌を使用した映画予告編が全国の劇場にて公開される予定。<br /><br /><br />【作品情報】<br />劇場版『名探偵コナン　11人目のストライカー』<br />2012年4月14日（土）全国ロードショー<br />詳細：www.conan-movie.jp/<br /><br />【リリース情報】<br />5thアルバム『NEWTRAL』<br />2012年2月29日リリース<br />■初回生産限定盤(2CD)：ESCL-3827-8／￥3,500(税込)<br />※特典CD“なまものばかり～メンバーズBEST LIVEセレクション～”<br />■初回仕様限定盤(CD)：ESCL-3829／￥3,059(税込)<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37340.htm">いきものがかり、新曲が新垣結衣出演＜アサヒ飲料 十六茶＞新CMソングに</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37223.htm">いきものがかり、新作『NEWTRAL』収録曲発表　初回盤はライブCD「なまものばかり」付き</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_36621.htm">いきものがかり、向井理ら出演の「ユーキャン」新CMソングを書き下ろし</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_35988.htm">いきものがかり、来年4月より長期ホール＆アリーナツアー開催を発表</a>]]></description>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:00:00 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>長野『りんご音楽祭2012春』第3弾で踊ってばかりの国、オオルタイチら10組</title>
      <description><![CDATA[5月19日（土）、20日（日）に長野県松本市・アルプス公園で開催される野外ミュージック・フェスティバル『りんご音楽祭2012春』が出演者第3弾を発表した。<br /><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37477.htm">【その他の写真】第2弾では第2弾でやけのはら+ドリアン、青葉市子ら17組を発表</a><br /><br />イベントタイトルに「分かり易さ」・「親しみやすさ」・「松本らしさ」を込めて松本の名産林檎にあやかり『りんご音楽祭』と名付けられ、昨年は秋に開催された同フェスが、2012年度は春開催を発表。<br /><br />第3弾で追加されたのはライブ・アクトに踊ってばかりの国、オオルタイチ、地球の危機、THE INRUN PUBLICS、metoba trafficとDJアクトに掟ポルシェ(ロマンポルシェ。)、CMT、FANTASIA[TAN IKEDA(Life & Music) / DJ MAMEZUKA(JAMS) / DJ BAN(Nix,bud music,inc.) / CHATA / VJ hasim(output,□)]、クラブ竹鶴DJs [ダイナマイトマンダム×テンション花車]、Yu1ch1(WONG KEI)の計10組。<br /><br />チケットは早割販売を受付を3月15日まで実施、詳細はオフィシャル・サイト（ringofes.naganoblog.jp）をご覧下さい。<br /><br />【イベント情報】<br />『りんご音楽祭2012春』<br />開催日：5月19日（土）、20日（日）<br />開催会場：長野県松本市・アルプス公園<br />出演者：<br />＜LIVE＞<br />GOMA (acoustic)／Cro-magnon／アナログフィッシュ／前野健太withおとぎ話／おとぎ話／奇妙礼太郎トラベルスイング楽団／踊ってばかりの国／オオルタイチ／環ROY／サイプレス上野とロベルト吉野／青葉市子／やけのはら+ドリアン／Dorian／Fragment (術ノ穴)／ラキタ／UHNELLYS／画家／笹口騒音ハーモニカ (太平洋不知火楽団)／原田茶飯事バンド／原田茶飯事／How to count one to ten／地球の危機／THE INRUN PUBLICS／ビーグルズ／metoba traffic／SOAP／cosmorama／slum／同時多発ネコ<br /><br />＜DJ＞<br />Breakthrough [DJ JIN (Rhymester) / Ladi Dadi (Jazzy Sport) / Masaya Fantasista (Jazzy Sport) / Freedomchicken (Jazzy Sport Brooklyn)]／クボタタケシ／DJ NOBU (FUTURE TERROR)／MAYURI (metamorphose)／掟ポルシェ (ロマンポルシェ。)／DJ YOGURT (UPSETS)／ALTZ／CMT／FANTASIA [TAN IKEDA / DJ MAMEZUKA / DJ BAN (bud music,inc.) / CHATA / VJ hasim]／やけのはら／タカラダミチノブ／BOOT BEAT／ヒサシ the KID × 西村道男／Iori Wakasa (BLAFMA)／Hirofumi Nakata a.k.a CARPO／クラブ竹鶴DJs [ダイナマイトマンダム×テンション花車]／Yu1ch1 (WONG KEI)／how low? DJz [AR / PION / YASSAN / ジュン / みのる]<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37597.htm">山中湖『SWEET LOVE SHOWER』2012年度も夏休み最後の週末に開催決定</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37594.htm">北海道『JOIN ALIVE2012』公式サイトをリニューアル　最新情報を公開</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37595.htm">新木場『SonarSound Tokyo2012』第4弾でGlobal Communication、Hudson Mohawkeら9組</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37583.htm">幕張メッセ『METAMORPHOSE SPRING 12』第2弾でManuel Gottsching、MOODYMANN、LINDSTROMら4組</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-377/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>J-WAVE＜TOKYO REAL-EYES＞主催イベントにOKAMOTO’S、マンウィズら気鋭バンド集結</title>
      <description><![CDATA[J-WAVEのラジオ番組＜TOKYO REAL-EYES＞プロデュースによるライブ・イベント『LIVE SUPERNOVA AXDX ROCKS』が3月27日（火）SHIBUYA-AXで開催されることが明らかになった。<br /><br /><a href="http://listen.jp/store/musictopics_3503_1.htm">【その他の写真】【インタビュー】オオカミバンドMAN WITH A MISSIONとは？</a><br /><br />J-WAVEで放送中のラジオ音楽番組＜TOKYO REAL-EYES＞が「リアルでフレッシュな新しい音楽との出会い」をテーマにほぼ毎月実施しているオリジナルイベント＜TOKYO REAL-EYES＞。<br /><br />69回目を迎える今回はOKAMOTO’S、Nothing’s Carved In Stone、MAN WITH A MISSIONと新進気鋭のロックバンド3組の出演が決定。<br /><br />チケットは3月10日（土）の一般発売に先駆け、2月24日（金）にオンエアされる＜TOKYO REAL-EYES＞内で特別先行予約が実施される。<br /><br />【イベント情報】<br />『J-WAVE “TOKYO REAL-EYES” LIVE SUPERNOVA AXDX ROCKS』<br />日時：2012年3月27日（火）OPEN　18：00/ START19：00<br />会場：SHIBUYA-AX<br />出演：OKAMOTO’S、Nothing’s Carved In Stone、MAN WITH A MISSION<br />前売入場料金： \3,200（税込・ドリンク代別）<br />チケット特別先行予約：　2月24日（金）24：00～28：00　J-WAVE「TOKYO REAL-EYES」番組内<br />チケット一般発売日： 3月10日（土）～<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37609.htm">BACK DROP BOMB、ニューアルバム発売記念フリーライブは大盛況のうち終了</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37597.htm">山中湖『SWEET LOVE SHOWER』2012年度も夏休み最後の週末に開催決定</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37594.htm">北海道『JOIN ALIVE2012』公式サイトをリニューアル　最新情報を公開</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37586.htm">氣志團 15周年GIG、まさかの布袋寅泰の登場にメンバー＆会場が大興奮</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-376/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:00:00 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>CW版『美女と野獣』の美女に、『ヤング・スーパーマン』のクリスティン・クルックが抜擢！</title>
      <description><![CDATA[『ヤング・スーパーマン』で、クラーク・ケントの初恋の女性ラナ・ラングを演じたクリスティン・クルック。彼女が、CW版の『美女と野獣』で"美女"にあたるキャサリンの役を演じることになりそうだ。<br /><br />本作は、米CBSで1987年、リンダ・ハミルトンとロン・パールマンが主演した実写版TVシリーズをベースとした作品。犯罪ドラマの要素が加わった現代版ラブストーリーで、オリジナル作品のクリエイターであるロン・コスローやプロデューサーたちも製作陣に復帰している。<br /><br />そのヒロイン役に選ばれたクリスティンは、ドイツ人の父と中国人の母の間に生まれたカナダ出身の女優。そのエキゾチックな顔立ちで人気を集めている。『ヤング・スーパーマン』のあとは、『CHUCK/チャック』やABCで2010年にミニシリーズ化された『ベン・ハー』に出演。2009年の映画『ストリートファイター　ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』では主役を務めた。今シーズンでは数多くのパイロット作品からオファーを受け、その中にはABC版の『美女と野獣』も含まれていたらしい。CWの番組には久々の返り咲きとなる。<br /><br />クリスティンが演じるキャサリンは、ニューヨーク市警殺人課の刑事で意志の強い女性。9年前に母親を殺されたが、殺人犯は謎の"野獣"の手で倒された。事件の一部始終を目の当たりにしたキャサリンは、長い捜索の果てに、正体を隠しながら生きる野獣を探し当て、彼の秘密を守ることになる。<br /><br />このほか、"野獣"の秘密を知る親友で、その存在をかくまうルームメイト"JT"という役を、『スーパーナチュラル』などに出演しているオースティン・ベイシスが演じることも明らかに。"野獣"ヴィンセントの配役はまだ不明だが、近いうちに発表があると思われるので楽しみにしたい。（海外ドラマNAVI）<br /><br />Photo：クリスティン・クルック<br />（c）Megumi Torii/www.HollywoodNewsWire.net<br /><br /><br />
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      <link>http://news.ameba.jp/20120223-341/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ジョーイ・ラモーン、未発表音源がついにリリース！</title>
      <description><![CDATA[リンパ腫で2001年に惜しまれつつ亡くなったジョーイ・ラモーンの未発表音源がアルバムとしてリリースされる。死の翌年2002年にリリースされた2枚目のソロ・アルバム『Don’t Worrie About Me』に続く通算3枚目のアルバムとなる。タイトルの『Ya Know?』は、クイーンズ訛りのジョーイが言葉尻に必ず添えた口癖が元となっている。<br />
<br />
17曲入りでラモーンズのために書いた曲や、1996年のラモーンズの解散後に書いたものが含まれているとのこと。ロックンロール讃歌の「Rock & Roll Is The Answer」、地元ニューヨークを歌った「New York City」、カントリー調のバラード「Waiting for That Railroad」など曲調も様々。さらにラモーンズの作品を手掛けたプロデューサーのエド・ステイシアム、ジーン・ビューヴォアの二人の元、ジョーン・ジェット、スプリングスティーン＆ザ・E・ストリートバンドのスティーブン・ヴァン・ザント、ラモーンズのドラマー、リッチー・ラモーン、チープトリックやディクテイターズのメンバーら豪華ゲスト陣が演奏を加えて仕上げられたとのこと。ゲストを選んだ基準は“ジョーイの真の友人達”と言う1点だったらしい。多くのミュージシャン達に慕われ愛されていた彼だからこそ実現したラインナップだろう。<br />
<br />
ジョーイの死後、彼のアパート部屋を片付けていた母と弟が、その辺に落ちていたピザ・デリバリーのレシートを捨てようとしたら、よく見るとその裏には歌詞が書き付けてあったのだとか。最後まで自分の頭の中でなっている曲を形にしようとしていたのだろう、と弟は話している。そして10年経った今、その最後のピースが完成したというわけだ。これこそがジョーイ・ラモーン最後の作品、ジョーイとその仲間達から世界中のロック・ファンへの最高のプレゼントだ。<br />
<br />
Photo：(C) RICK MACKLER / Globe Photos / Zeta Image<br />
<br />
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<a href="http://nmn.nifty.com/cs/catalog/nmn_topics/catalog_101227050801_1.htm" target="_blank">ラモーンズ、【第53回グラミー賞】で生涯功労賞を受賞へ</a><br />
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:59:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>仁科克基、新卒会社説明会を見学</title>
      <description><![CDATA[　俳優・松方弘樹と仁科亜季子の息子で俳優の仁科克基が、株式会社ランドクリエイトの運営する賃貸情報サイト「うちナビ」の新卒会社説明会を見学してきたとブログで報告している。<br />
<br />
　仁科は、同社社長である角南圭氏と普段から親交がある縁で「社会勉強の為」見学したとのこと。説明会を聞き「普段のキャプテン（編集注：角南社長）からは想像、出来ないぐらい格好良かった」と感想をかいている。<br />
<br />
　また、角南社長はブログで「芸能界大物２世カップルが見学に来てくれました」と仁科の訪問を報告している。<br />
<br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://ameblo.jp/nishina-masaki/entry-11172326610.html" target="_blank">初めての新卒会社説明会｜仁科克基オフィシャルブログ</a><br />
・<a href="http://ameblo.jp/shibuya-landcreate/entry-11172361946.html" target="_blank">本当に素直な人とは｜角南 圭オフィシャルブログ</a><br />
・<a href="http://news.ameba.jp/20120221-118/">山下兄弟　水野新太郎と新ユニット「Cielblue」を結成</a><br />
・<a href="http://news.ameba.jp/20120213-728/">Dear LovingのギタリストYUKI、R-1グランプリ2回戦突破</a><br />
・<a href="http://news.ameba.jp/20120213-701/">NMB48福本愛菜、尊敬する芸人はMr.オクレ</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-402/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:58:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>益若つばさ、1stアルバムジャケット写真解禁</title>
      <description><![CDATA[「Milky Bunny（ミルキーバニー）」名義で歌手活動を行う益若つばさが22日、1stアルバム「Milky Bunny」（3月21日発売）のジャケット写真をブログで解禁した。<br />
<br />

<a href="http://mdpr.jp/021170084" target="_blank">【写真】アルバムリード曲「ミルクシェイクSOS！」のジャケ写も解禁</a><br />
<br />
ファン待望のアルバムヴィジュアルは、“ウサギバンド”を従えたMilky Bunnyがにんじんのマイクでポージングするなんとも可愛らしい世界観。<br />
<br />
初回限定盤のフォトブックはストーリー仕立てになっており、益若つばさは「写真の順番は楽曲の順番とリンクしていて、読み解いていくと最後には結末がわかるよん！おとぎ話風になってます」と見どころをアピールしている。<br />
<br />
2月29日からは、元JUDY AND MARY・TAKUYA氏プロデュースのアルバムリード曲「ミルクシェイクSOS！」の着うた（R）がレコチョクより先行配信スタート。男女の変身願望を歌った同楽曲は、アルバム収録曲唯一の男性ボーカルとなるTAKUYA氏のコーラスもポイントだ。（モデルプレス）<br />
<br />
■Milky Bunny　ファーストアルバム「Milky Bunny」<br />
発売日：2012年3月21日（水）<br />
初回限定盤（フォトブック仕様）、通常盤<br />
1. DISCORD<br />
2. PARADISE CALLING<br />
3. Bunny Days（ハート）<br />
4. Canvas<br />
5. ずるいよ…<br />
6. Baby Sugar<br />
7. I Wish<br />
8. Song for...<br />
9. 春色<br />
10. no shape of love<br />
11. Step by Step<br />
12. ミルクシェイクSOS！

<br />
<br />
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<a href="http://mdpr.jp/021169606">益若つばさの“ダテメ”ファッションに、上海ガール200人熱狂</a><br />
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<br />]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-336/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:56:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>アデル、ブリット・アワードでも2冠達成！</title>
      <description><![CDATA[先日、グラミー賞でなんと6部門受賞という快挙を果たしたアデル。そんなニュースもまだホットな内に、本国イギリスで行なわれたブリット・アワードでも“最優秀女性ソロ・アーティスト”部門と“最優秀アルバム”部門、見事2冠を手にした。<br />
<br />
イギリス版グラミーとも言われるブリット・アワード、つまり英米両方で頂点に立ったことになる。この1年間24カ国で1700万枚ものレコード・セールスを記録するという、CDの売れないこの時代において圧倒的な成功を収めただけに、圧倒的かつ納得の受賞である。「今年は私にとって信じられないような1年になりました。私がなりたいと思い描いていたアーティストにならせてくれてありがとう、とレーベルに感謝したいです」と、壇上でスピーチした。<br />
<br />
グラミーで賞総なめにした直後だが、ブリット・アワードの受賞にもやはり感激したようだ。つい先日は「5年間休暇を取ってボーイフレンドと幸せに暮らす」と、レコード業界にも激震な突然の休養宣言をした彼女だったが、なんだかんだで結局すぐさまレコーディングに突入するらしくスケジュールは既にみっちり、とても休暇どころじゃないらしい。本人も冗談まじりに「5年間どころか5日だったわ」と、束の間の休息に溜息を漏らしていたが、ここまですごいアーティストとなってしまったアデル、音楽界から5年間も退くなんて周りが許してくれないだろう。<br />
<br />
なにより、アデル自身がステージからそんなに離れていられるとは想像できない。本物のアーティストであることを十分過ぎるくらいに証明してみせたアデル。その性が彼女を音楽から身を引くことなどそもそも許さないはずだ。来年、あるいは再来年、今度はどんな素晴らしい作品を届けてくれるのか、期待して待ちたい。<br />
<br />
<strong>【関連記事】</strong><br />
<a href="http://nmn.nifty.com/cs/catalog/nmn_topics/catalog_120116070848_1.htm" target="_blank">『ブリット・アワード』でパフォーマンス決定！　アデルついに復活！</a><br />
<a href="http://nmn.nifty.com/cs/catalog/nmn_topics/catalog_120214072381_1.htm" target="_blank">グラミー2012年、アデルが賞を総なめ！　ホイットニーのトリビュートも</a><br />
<a href="http://nmn.nifty.com/cs/catalog/nmn_topics/catalog_111108067267_1.htm" target="_blank">アデル、声帯のレーザー手術を受ける</a>]]></description>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:55:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>映画『ドラゴンエイジ』でボイスアクトを務めたGACKT、悪の美学を語る</title>
      <description><![CDATA[公開中の映画『ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-』でボイスアクトを務め、主題歌『UNTIL THE LAST DAY』も書き下ろしたGACKTが、演じたナイトコマンダーのようなヴィラン（悪役）に惹かれる理由を明かすとともに、表現者として悪の美学を追求したい野望を語った。<br /><br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/157750/45502/" target="_blank">その他の写真</a>(PC)<br /><br />GACKT演じるナイトコマンダーは、世界を統治する教会に仕える騎士カサンドラ（栗山千明）を追う騎士団のリーダー。教会存亡にまつわる陰謀の濡れ衣を着せられたカサンドラを執拗に追う勇猛な男に「純粋な悪を感じた」とGACKTは惹かれた理由を明かす。「彼は信念を持っている悪で、自分の立場を自覚している悪だね（笑）」とキャラクターを分析した上で、「言ってみればダースベイダー（『スター・ウォーズ』）みたいな悪じゃないかな」と映画史で超有名な悪の権化に例えて解説する。「たとえばヒーローや良い側の人間には迷いがあることが多いけれど、この種のヴィランには迷いが一切ない。そういうの、いいよね。気持ちいい（笑）。僕がヴィランに惹かれる理由だよね」とダークサイドの魅力を力説した。<br /><br />悪の魅力のほか、全世界で600万本を売り上げたRPGを映画化した本作には、血生臭い壮絶なバトルが再現されていることも話題の的。GACKTが歌う主題歌『UNTIL THE LAST DAY』には、人が“戦わなければならない意味”が込められている。「この曲は死を目前にした戦士が、逃げ出そうとしている男に『本当に怖いことは死ぬことじゃなく、逃げることを選択した生き方だ。だから最期の瞬間まで戦い続けよ』と言う。それを上から目線の力強いメッセージで伝えている」と楽曲のコンセプトを語ったGACKT。「相手を傷つけることではなく、弱い自分と向き合うことが戦うこと」という持論のGACKTは、「誰でも逃げ場所を失くせば、絶対に戦えるはずだよ」と人間の可能性を信じて、その想いを曲に託したという。<br /><br />最後に「悪を演じることは楽しい。僕はドSの人間だけれど、それが全面に出せるからね（笑）」とヴィランを満喫したことも吐露したGACKTだが、アメコミ映画の敵役がイメージに合うと告げると、「鋭いね（笑）」とうなずいた。「今後ハリウッドで表現したいキャラクターは、完全に悪役だね。ヴィランにこそ美学があり、その狂気こそ最大の美。目を背けたくなるけれど観てしまう、魔力的な美が悪には存在する。そこを表現したいよね（笑）」。<br /><br />『ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-』<br />全国順次公開中<br /><br />Blu-ray＆DVD『ドラゴンエイジ-ブラッドメイジの聖戦-』<br />5月25日発売<br /><br />CD『UNTIL THE LAST DAY』<br />発売中<br /><br />(C)2011 Dragon Age Project. All rights reserved by FUNimation / T.O Entertainment<br /><br />取材・文：鴇田 崇<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/title/157750/">『ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-』作品情報</a>(PC)<br /><a href="http://www.dragonagemovie.jp/">『ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-』公式サイト</a>(PC)<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/157750/44881/">栗山千明、GACKTが声優で参加　3DCGアニメ映画の予告編が解禁</a>(PC)<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/157750/43931/">大人気RPGゲーム『Dragon Age』が3DCGで映画化</a>(PC)]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-331/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:47:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>オスカー候補者が続々登場。『ヒューゴの不思議な発明』特別動画公開</title>
      <description><![CDATA[米アカデミー賞で最多11部門にノミネートされているマーティン・スコセッシ監督の最新作『ヒューゴの不思議な発明』が3月1日(木)から日本公開される前に、オスカー候補になったスタッフやスコセッシ監督が本作の魅力を語る特別映像が公開された。<br /><br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/155166/45505/" target="_blank">特別動画はこちら</a>(PC)<br /><br />『ヒューゴの不思議な発明』は、1930年代のパリを舞台に、父を失い、時計台に隠れ住んでいる少年ヒューゴが、父が遺した機械人形に隠された秘密と、自らの人生を大きく変えてしまう“秘密のメッセージ”をめぐって壮大な冒険を繰り広げる様を描いた作品。<br /><br />アカデミー賞の発表を来週に控え、いくつかの作品が“オスカー有力”のフレーズを掲げているが、アメリカの映画人たちが物語だけでなく、撮影や美術、音楽などを多角的に見て、総合的に最も高い評価を与えているのは、オスカー最多候補に選ばれた『ヒューゴの不思議な発明』ではないだろうか？ 本作は、映画というメディアがまだ幼く、人々に新鮮な“驚き”をもたらしていた時代を舞台に、現代の観客が忘れてしまった“映画本来が持つ驚きと感動”を描き出した作品で、観客だけでなく、映画の作り手たちからも高い評価を集めている。<br /><br />このほど公開された特別動画では、映画の名場面とメイキング映像を交えながら、スコセッシ監督、キャストのベン・キングズレーらが撮影秘話を披露。オスカー候補になったスタッフも続々と登場し、ジョン・ローガン氏(脚色賞候補)、ダンテ・フェレッティ氏(美術賞候補)、ハワード・ショア氏(作曲賞候補)らが、巨匠スコセッシ監督との仕事を振り返っている。<br /><br />『ヒューゴの不思議な発明』<br />3月1日(木)TOHOシネマズ 有楽座ほか全国ロードショー<br />※3D／2D同時公開<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/special/hugomovie/">『ヒューゴの不思議な発明』特集</a>(PC)<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/title/155166/">『ヒューゴの不思議な発明』作品情報</a>(PC)<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/155166/45438/">M・スコセッシ監督が映像を学ぶ日本の若者にメッセージ</a>(PC)<br /><a href="http://pia.jp/ambe/?eventCd=1201543&afid=666">チケット情報</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-332/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:40:46 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>眞鍋かをりが寂しかった日々を告白!?『ダウンタウンDX』</title>
      <description><![CDATA[　今夜2月23日（木）の『ダウンタウンDX』（読売テレビ・日本テレビ系）は、徳光和夫、京本政樹、福澤朗、東幹久、次長課長、眞鍋かをり、ピース、上木彩矢、原幹恵、ローラらがゲストに登場！ダウンタウン・浜田雅功、松本人志と爆笑トークを繰り広げる。<br /><br />　ゲストが別のゲストに普段言えない本音を伝えるコーナー“この際言わせて！”では、徳光が「もうちょっと肩の力を抜いた方が良いよ！」と後輩の福澤朗に忠告。福澤の才能を認めた後で徳光が忠告の理由を語っていると、福澤と同じ事務所の眞鍋が「会話は8割がひどい下ネタ」と福澤の素顔を暴露！福澤は苦しい言い訳をする羽目に。<br />　また、ゲストが仕事のエピソードや、プライベートでハマっている事などをムービーや写真を交えて紹介するコーナー“ちょい見せ！スターのオンとオフ！”では、初登場の上木彩矢がZARD・坂井泉水の追悼コンサートに出演した時の秘話を語る。<br /><br />　そして、視聴者から寄せられたゲストの目撃談を発表するコーナー“元祖　視聴者は見た！”では、 ギリシャのサントリーニ島を旅行していたという眞鍋の目撃情報が。この島は新婚旅行で人気の観光地だが、眞鍋は１人で来ていたという。休みがあると１人で旅行に行く事が多かったという眞鍋は、ほとんど新婚旅行のカップルしかいない島での寂しい思いを語る。そんななか、松本がホテルに宿泊した時の下ネタを言ってしまい、スタジオの空気が一変するが…。<br /><br /><br />■『ダウンタウンDX』<br />2012年2月23日（木）22:00～22:54（読売テレビ・日本テレビ系）<br /><br/><br/>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-327/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:24:10 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>AKB48の「ガチバカ総選挙」を開催！『なるほど！ハイスクール』</title>
      <description><![CDATA[　嘘で満ち溢れたこの世界で生き残るため“ホンモノを見抜く力を養う”べく、様々な事柄が“ガチ＝本当”なのか“ガセ＝嘘”なのかを、AKB48が検証する番組『なるほど！ハイスクール』（日本テレビ系）。今夜2月23日（木）は、抜き打ちのドッキリで検証する「AKB48ガチバカ総選挙」を放送する。<br /><br />　受験シリーズ真っ盛りという事で、ドッキリでAKB48メンバーの学力調査を敢行するという今回の企画。総選挙に参加するのは、秋元才加、市川美織、大家志津香、河西智美、柏木由紀、北原里英、高城亜樹、高橋みなみ、峯岸みなみ、横山由依ら10人のメンバーだ。家庭教師として子供に教えた答えが本当に合っていたのかどうかを検証し、10位から順にランキングで発表。栄えある1位の“ガチバカモンスター”を決定！<br />　ゲストの磯野貴理子、土田晃之、そして司会の田村淳、さらにテストに参加していない前田敦子、大島優子、板野友美らは「ガチバカ総選挙」の1位～3位を予想し、見事に順番通り的中すれば賞金10万円を獲得することができる。<br /><br />　また、「ガチガセボイス!20連発!!」のコーナーでは、ゲストの磯野、土田、AKB48の柏木、板野らが、ヒット曲や有名人の声が本物かモノマネの声なのかをジャッジ。正解が一番少ない者には、恐怖の罰ゲームが待ち受ける！<br /><br />■『なるほど！ハイスクール』<br />2012年2月23日19:00～19:56（日本テレビ系）<br /><br/><br/>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-322/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:20:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>SDN48芹那「お腹出しちゃった」セクシー衣装で『アンダーワールド 覚醒』をPR</title>
      <description><![CDATA[ケイト・ベッキンセール主演のアクション・シリーズ第4弾『アンダーワールド 覚醒』の公開記念イベントが23日に都内で行なわれ、SDN48の芹那が本作の主人公セリーンに扮して登場した。<br /><br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/news/153605/45499/" target="_blank">その他の写真</a>(PC)<br /><br />『アンダーワールド 覚醒』は、ヴァンパイアとライカン（＝狼男族）の戦いをシリーズ初となる3Dで映画化。1、2作目で主演を務めたベッキンセールが再び哀しき宿命を背負ったヴァンパイア、セリーンを演じる。<br /><br />芹那は「主人公以上に露出を上げて、お腹出しちゃった」とニーハイ・ブーツにショート・パンツのコスチュームで登場。司会者から「ヴァンパイアとライカンのどちらになりたいですか？」と聞かれると、「自分はヴァンパイアで彼氏にするなら狼男がいい」と答え「彼氏が肉食系でも自分のペースに巻き込むのでおかまいなしです。足元から徐々に甘噛みされたい」と妄想トークを展開。「でも自分がヴァンパイアだったら焦らすのは物足りないから思いっきり噛みたい」と笑顔を見せた。<br /><br />芹那は「セリーンの戦いっぷりがとにかくカッコイイ。観終わったあとはしばらく自分もセリーンになって、第6感を研ぎ澄ませてみた」と話し、作品をPRした。<br /><br />『アンダーワールド 覚醒』<br />2月24日（金）TOHOシネマズ 六本木ヒルズほか全国ロードショー<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://cinema.pia.co.jp/title/153605/">『アンダーワールド 覚醒』作品情報</a>(PC)<br /><a href="http://pia.jp/ambeti/?no=153605"></a>(モバイル)<br /><a href="http://pia.jp/ambe/?eventCd=1201534&afid=666">チケット情報</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-333/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:13:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>西山茉希が語る、恋愛への想い　「愛する人を全力でサポート」</title>
      <description><![CDATA[女性誌レビュー／2月23日発売の雑誌「GINGER」4月号のカバーガールに、人気モデルの西山茉希が登場した。<br />
<br />

<a href="http://mdpr.jp/021170069" target="_blank">【関連写真】西山茉希が語る、恋愛への想い　「愛する人を全力でサポート」</a><br />
<br />
◆初の単独表紙！仕事・恋愛を語る<br />
<br />
ちょうど2年前の4月号から「GINGER」モデルとして活躍する西山茉希が、満を持しての単独表紙を実現。シャーベットピンクのベアワンピースをまとった彼女は、大人の女性ならではの柔らかな雰囲気を醸し出している。<br />
<br />
「今の気持ち、本当の私」と題したインタビューでは、今年27歳を迎える西山茉希が仕事や恋愛に対する等身大の想いを赤裸々告白。自分の気持ちに正直でありたいと語る彼女は、「愛する人を全力でサポートできる女性」を目指すと宣言している。<br />
<br />
◆“進化系グッドガール”の菜々緒<br />
<br />
今月号の「GINGER」は「選ぶべき春服」を大特集。“春の大人可愛い”をテーマに、女性の気分をアゲるフェミニンなアイテムのコーディネート術を指南している。<br />
<br />
「大人ベージュで冬→春スイッチ」では、同誌モデルの山田優、西山茉希、菜々緒が女性らしさを引き出す魔法のカラー・ベージュを着こなし。トレンチコートをさらりと羽織った“ハンサムモード”な山田優、甘口ミニスカートで魅せる“進化系グッドガール”な菜々緒など、それぞれの持ち味を活かしたコーディネートに注目だ。（モデルプレス）<br />
<br />
このほかの見どころ特集はこちら<br />
<br />
・使えるトレンド靴「小顔な甲デザインパンプス」<br />
<br />
・27才からの結婚式に着ていく服<br />
<br />
・顔を変えるなら、「仕込みノーズメイク」<br />
<br />
・スキンケア特集「美女肌」の秘密<br />
<br />
・大人女子の性生活リサーチ　ココロに効くSEX

<br />
<br />
【関連記事】<br />
<a href="http://mdpr.jp/021168149">西山茉希、早乙女太一との交際を貫く意向を表明</a><br />
<a href="http://mdpr.jp/021167789">早乙女太一、西山茉希との熱愛報道についてコメント　「お互いに深く愛してます」</a><br />
<br />

【関連リンク】<br />
<a href="http://mdpr.jp/magazine/detail/48" target="_blank">「GINGER」紹介</a> - モデルプレス]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-316/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-316/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:13:04 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>橋本愛も絶賛！女心のわかる作家・朝井リョウの本音に迫る</title>
      <description><![CDATA[　第22回小説すばる新人賞を受賞した、朝井リョウ氏の「桐島、部活やめるってよ」が吉田大八監督、神木隆之介主演で映画化される。同作の撮影が行われた高知の現場を訪れた朝井氏が、映画のヒロイン・東原かすみを演じる橋本愛と対談した。<br />
<br />
・<a href="http://eiga.com/news/20111215/1/">神木隆之介「桐島、部活やめるってよ」で高校生活最後の映画主演</a><br />
<br />
　早稲田大学文化構想学部の卒業を今春に控える朝井氏にとって、今年は大きな転機となることは間違いない。2009年、高校卒業後に執筆し小説すばる新人賞を受賞した同作が映画化されるほか、2作目の「チア男子!!」のコミック化も決定。また3月5日には、高校卒業を控えた少女7人の別れと旅立ちを描く最新作「少女は卒業しない」が発売される。さらに、「桐島、部活やめるってよ」のキャラクターのひとりに焦点を当てたスピンオフ短編小説「東原かすみ」が発表されたばかりだ。<br />
<br />
　自らの著書が映画化されるのは、朝井氏にとって初めてのこと。多くのスタッフがかかわっていることに驚いたといい、「『かすみ』って名前が呼ばれると、実際に橋本さんが動くわけでしょう。自分が考えたキャラクターが目の前に実際の人間としている。かすみがいるし、宏樹もいるし、前田もいるし、風助もいる……。それがすごい奇妙で、いまだに夢を見ているような感じです」と語る。<br />
<br />
　橋本扮するかすみは、校内の中心的な女子4人グループに属し、揺れ動くパワーバランスをなんとか保とうとする繊細な役どころ。役づくりに苦労したようで、「どこか性格があいまいで、頭ではわかるんだけど表現がすごい難しくて、悩んだり、考えたりしてたんですね。でも、やっているうちにやりやすくなってきて、頭で考えるより体で感じるというか、初日よりも大分わかってきたなって」と振り返る。<br />
<br />
　思春期の高校生たち、校舎の日常に漂う不穏感――。朝井氏の著書に登場する高校生たちのリアルな言葉づかいはどこまでも瑞々しく、読者の心を鷲づかみにする。それでも、「僕からしたら、女の子のことって、やっぱり想像で書くしかないじゃないですか」と意外な本音を吐露。一方の橋本は驚きを隠せない様子で、「ええ？　とってもリアルだなって思いました」と朝井氏の女心をつかんだ描写に感心しきりだった。<br />
<br />
　ふたりの対談の全文は、集英社WEB文芸「レンザブロー」（http://renzaburo.jp/）で2月24日から閲覧可能。スピンオフ小説「東原かすみ」（http://renzaburo.jp/contents_t/063-asai/index.html）は、公開中。<br />
<br />
　映画「桐島、部活やめるってよ」は、8月に全国で公開。<br />
<br />
【作品情報】<br />
・<a href="http://eiga.com/movie/57626">桐島、部活やめるってよ</a><br />
<br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://eiga.com/news/20110924/7/">橋本愛、水谷豊の娘役で「仕事で初めて緊張した」</a><br />
・<a href="http://eiga.com/news/20110630/3/">安田成美、橋本愛、濱田龍臣ら水谷豊29年ぶり単独主演作に出演！</a><br />
・<a href="http://eiga.com/news/20110525/13/">山崎賢人＆橋本愛、綾辻行人原作「Another」で再共演</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-311/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-311/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:10:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>YOLZ IN THE SKY、最新作リリース　3曲を完全フルサイズ44分ノンストップで収録</title>
      <description><![CDATA[YOLZ IN THE SKYが3月14日にニューアルバム『DESINTEGRATION』をリリースすることを発表した。<br /><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37621_all.htm">【その他の写真】自主企画「GO TO」＠shibuya WWW公演のライブ映像</a><br /><br />彼らにとって約2年半ぶり3枚目のアルバムとなる本作は、たった3曲を完全フルサイズ44分ノンストップで収録した＜DISC1＞と、同曲のオルタナティブ・ミックスver.を収録した＜DISC2＞との2枚組を完全生産限定品としてリリース。パッケージもヨルズ仕様のメタルボックス（缶）となっている。<br /><br />また、最新作のリリース発表に合わせてYouTube（www.youtube.com/watch?v=0EU48FsZICw&feature=youtu.be）に昨年6月に開催した自主企画「GO TO」＠shibuya WWW公演のライブ映像を公開している。<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37614.htm">POLYSICS、15周年アルバム引っ提げ全国ツアーを開催</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37609.htm">BACK DROP BOMB、ニューアルバム発売記念フリーライブは大盛況のうち終了</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37586.htm">氣志團 15周年GIG、まさかの布袋寅泰の登場にメンバー＆会場が大興奮</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37615.htm">ACIDMAN、3月から「15th＆10th Anniversary Tour」開幕！チケット発売を開始</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-381/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 17:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>安蘭けいと彩吹真央が日本初演のミュージカル『サンセット大通り』に挑む！</title>
      <description><![CDATA[『オペラ座の怪人』や『キャッツ』で知られる作曲家・アンドリュー・ロイド＝ウェバーの代表作のひとつで、1995年のトニー賞で作品賞、作詞・作曲賞、主演女優賞など7部門を受賞した『サンセット大通り』が、ついに日本でも上演される。原作は1950年の同名の映画。今は忘れられたかつての大女優が、若い脚本家・ジョーと出会い妄執を募らせていく物語だ。ブロードウェイではグレン・クローズが演じたヒロイン・ノーマ役に安蘭けい、ジョーと恋仲になる映画会社の若手脚本部員ベティ役に彩吹真央。共に宝塚歌劇団出身で、歌唱力にも定評があるふたりに、日本初演で臨む同作への意欲を訊いた。<br /><br /><a href="http://ticket-search.pia.jp/pia/search_all.do?kw=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%80%80%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&afid=653" target="_blank">『サンセット大通り』チケット情報</a>(PC)<br /><br />ロイド＝ウェバーが大好きだという安蘭は「いろんな女優さんがやりたいとおっしゃる大役を演じるのはとても光栄で、神様が巡り合わせてくれたのだと思います。仕事仲間からは『落ちぶれた女優役は、まだ早いんじゃないの』とも言われましたが、去年は『ピアフ』や『MITSUKO』で女性の晩年も演じさせていただいたので、その経験がうまく役に反映できればいいですね。全力を尽くし、足りない部分は勉強します」と語る。<br /><br />彩吹は「日本での上演が待たれていた作品の初演に参加させていただくので、心して頑張りたいです。若いけれど自分なりの生き方を持ったまっすぐなベティという役を、お芝居でしっかり演じれば、歌でもキャラクターを表現できるかなと思います」と控えめに話す。そんな彩吹を見て安蘭は「結構、そのまんまじゃない？　ゆみこ(彩吹の愛称)は、まっすぐないい子だよ。一緒に作品を作ってきた信頼関係があるから、ゆみこには何でも言えるし、ここまでやっても大丈夫という安心感がありますね」。「下級生の時から、とうこさん(安蘭の愛称)の背中を見て、いろいろ教えていただきました。昔は男役同士だったのに、今はスカートをはいて女優としてご一緒させていただくのが不思議です」と彩吹。<br /><br />男性のメインキャストは、ジョー役の田代万里生と、ノーマの元夫で執事のマックス役の鈴木綜馬。田代と同じ事務所の安蘭は「よく知っているから、ノーマとジョーみたいに私がリードする立場になるのかな」と楽しげに話す。シャネルの生涯を描いたミュージカル『COCO』で鈴木と共演した彩吹は「綜馬さんやとうこさんとは一緒に作品を作り上げた絆がありますが、田代さんも初めてお会いしたとは思えない雰囲気があるんですよね。のんびりしていて、面白い方です(笑)」。<br />シリアスでゴージャスな本作の日本版ならではの舞台に期待したい。<br /><br />公演は6月16日(土)から7月1日(日)まで東京・赤坂ACTシアター、7月6日(金)から7月8日(日)まで大阪・イオン化粧品　シアターＢＲＡＶＡ！にて上演。チケットは東京公演が2月25日(土)、大阪公演は3月31日(土)に一般発売する。 <br /><br />取材・文：笠松綾<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://community.pia.jp/stage_pia/gekisusu/">モダンスイマーズ、MONO、ペンギンプルペイルパイルズのブログや楽しい演劇情報がいっぱい！ぴあ演劇公式サイト「げきぴあ」</a>(PC)<br /><a href="http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201202220007">グンちゃん、冬眠から目覚めてクラブパーティー！</a>(PC)<br /><a href="http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201202200007">王道のラブコメディで坂本昌行が魅せる！華麗なステップ</a>(PC)<br /><a href="http://pia.jp/ambs/?kw=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%80%80%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&afid=653">チケット情報</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-323/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-323/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 16:46:53 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>TGC史上初　デビュー前ユニットがライブに登場</title>
      <description><![CDATA[　音楽プロデューサーの田中隼人氏と歌手の加治ひとみが結成したユニット「KAJI on the INTELLIGENCE」が、デビューを前の3月3日、横浜アリーナで開催される「第14回 東京ガールズコレクション2012 SPRING/SUMMER」のライブアクトに登場する。<br />
<br />
　東京ガールズコレクションのライブには過去にAKB48や加藤ミリヤ、倖田來未、倉木麻衣などが出演、3月開催の第14回にはきゃりーぱみゅぱみゅ、西野カナ、Milky Bunny（益若つばさ）などの出演が発表されている。デビュー前の新人である「KAJI on the INTELLIGENCE」がライブに出演するのは、同イベント史上初となる。<br />
<br />
　「KAJI on the INTELLIGENCE」は3月10日に開催される「神戸コレクション・オフィシャル・アフターパーティー」にも登場。28日には、配信デビュー曲「KARADA」をリリース予定。<br />
<br />
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      <link>http://news.ameba.jp/20120223-326/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-326/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 16:46:46 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>米ケーブル大手コムキャスト、R・ロドリゲスらによる独自チャンネル始動</title>
      <description><![CDATA[　「スパイキッズ」シリーズや「シン・シティ」などで知られるロバート・ロドリゲス監督が、独自のテレビチャンネルを所有することになったと、ロサンゼルス・タイムズ紙が報じた。<br />
<br />
・<a href="http://eiga.com/news/20120209/4/">ロバート・ロドリゲス監督「マチェーテ」続編、4月にクランクイン</a><br />
<br />
　米ケーブルテレビ大手のコムキャストは、マイノリティ（少数民族）の視聴者を対象にした4チャンネルの新設を発表した。音楽プロデューサーのショーン・コムズや元プロバスケットボール選手で実業家のマジック・ジョンソンは、それぞれ黒人向けチャンネルを開設。ロドリゲス監督は、ヒスパニック系アメリカ人向けの新チャンネル「El Ray」を開設することになる。<br />
<br />
　ヒスパニック系の若者を対象にしたエンタテインメント・チャンネルになる予定で、2014年上半期に開局予定。昨年、NBCユニバーサル買収の承認を得るため、コムキャストは政府側に独自チャンネル10局を発足させると約束していた。<br />
<br />
　ロドリゲス監督は、「いまアメリカで急速に発展しているラテンアメリカ系の視聴者のために、文化的な重要性を持つ新しいものに挑戦する絶好の機会です」と抱負を述べている。<br />
<br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://eiga.com/news/20110831/5/">「スパイキッズ」R・ロドリゲス監督、次回作は“5D”を示唆</a><br />
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<br />
写真：ロイター/アフロ]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-294/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-294/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 16:30:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>きゃりーぱみゅぱみゅ、恋愛観を激白　彼女が惹かれる男性とは？</title>
      <description><![CDATA[人気モデルで歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが、2月22日放送の「グータンヌーボ」（関西テレビ・フジテレビ系）に初出演した。<br />
<br />

<a href="http://mdpr.jp/021170070" target="_blank">【関連写真】きゃりーぱみゅぱみゅ、恋愛観を激白　彼女が惹かれる男性とは？</a><br />
<br />
先日、若手俳優・小谷昌太郎（25）との交際＆半同棲が報じられたきゃりーぱみゅぱみゅ。オンエアでは、名前の由来や、芸人を目指していた学生時代、大好きなサメの話から恋愛観＆結婚願望まで幅広いトークを展開した。<br />
<br />
◆きゃりーぱみゅぱみゅの恋愛観＆結婚願望<br />
<br />
「ハリーポッター」登場人物のドラコ・マルフォイみたいな人がタイプというきゃりーぱみゅぱみゅは、「イケメンというか悪役風の人にすごい惹かれてしまいます。あと金髪がめちゃくちゃ好き。街とか歩いてても金髪の人を見ると見ちゃいます」と告白。<br />
<br />
内面については「やっぱり面白くて優しい人がいいですね。お笑いもすごい好きですし、一緒にいて笑えるというか楽しめる人がいいです」と笑顔で明かした。<br />
<br />
さらに、好きな人ができると「告白はできなくて理想ばっかり。理想というか妄想が好きなので“こういう人いたらいいな”とかそういうことばっかり考えちゃう」と照れながら語り、理想のデートは「テーマパークが大好きなので、ディズニーシーがいいです。特にアフター6で夜から。行ったことあるんですけど、すごい綺麗でした」と目を輝かせた。<br />
<br />
また、結婚については「すごくしてみたい。もっと大人になって30歳までにはしたいですね。小さい子供を連れた家族を見ると“家族ってすごくいいな”ってよく思います」と願望を口にした。<br />
<br />
なお、グータン初出演のきゃりーぱみゅぱみゅとガールズトークを繰り広げたのは、女優の藤原紀香と優香。優香は、初めて会ったというきゃりーぱみゅぱみゅについて「もっとブッ飛んだ子なのかと思っていたら、意外と大人だなって思いました。聞くことにすごい一生懸命答えてくれて、とても好感が持てました」と振り返っていた。（モデルプレス）

<br />
<br />
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<a href="http://mdpr.jp/021169851">きゃりーぱみゅぱみゅ、恋愛・結婚を赤裸々に語る　「グータンヌーボ」初出演</a><br />
<a href="http://mdpr.jp/021169166">きゃりーぱみゅぱみゅ、イケメン俳優と交際・半同棲報道　ファンの反応は？</a><br />
<br />]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-290/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-290/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 16:30:01 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>木下優樹菜、10ヶ月ぶりブログ再開　喜びのコメント殺到</title>
      <description><![CDATA[雑誌「ViVi」のモデルでタレントの木下優樹菜が23日、昨年4月以降休止していたアメーバブログの更新を再開した。<br />
<br />

<a href="http://mdpr.jp/021170068" target="_blank">【木下優樹菜のブログを見る（関連リンクにて）】</a><br />
<br />
同日にアパレルブランド「Avan Lily（アヴァンリリィ）」の立ち上げを発表した木下優樹菜。ブログでは同ブランドの最新情報を中心に発信していくといい、ヘッダー画像もブランドビジュアルに一新された。<br />
<br />
約10ヶ月ぶりにブログを更新した木下優樹菜は、再開を待ち望んでいたファンへ向け「みんな待っててくれたんだ？！まーぢぃーだぁ？！ありがトン」と感謝。現在妊娠4ヶ月だが、元気に「ViVi」の撮影に励んでいることを明かし「ランチもりもり喰らって後半戦もふぁいトンだゆ。トカゆって」とつづっている。<br />
<br />
ファンからは、<br />
<br />
・「ゆっきーな～(^з^)-☆ずっと待ってたよｗ!復活してくれてまぢ嬉しいっ♪」<br />
・「ゆっきーな大好き～(*^^*)更新楽しみにしてます♪」<br />
・「何度も読み返していたほどだったので、復活本当に嬉しいです！」<br />
・「ゆきなちゃんの妊娠をニュースで知ったときほんとにうれしかったです♪」<br />
<br />
など、喜びの声が殺到している。（モデルプレス）

<br />
<br />
【関連記事】<br />
<a href="http://mdpr.jp/021169997">木下優樹菜、新ブランド立ち上げを発表　「夢が叶った」</a><br />
<a href="http://mdpr.jp/021168539">木下優樹菜・藤本敏史、第1子妊娠を正式発表</a><br />
<br />]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-291/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 16:20:01 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「芸能界の縮図がここにある」東海林のり子 アキバの新名所・バクステを電撃訪問！</title>
      <description><![CDATA[総合エンタテインメントプロデューサー・つんく♂が、音楽プロデューサー・志倉千代丸と組んで昨年末､秋葉原にオープンしたアイドル育成型カフェ「AKIHABARAバックステ⇔ジﾞpass」（愛称：バクステ）が人気だ。<br />「お客自身がプロデューサーとなり､アイドルを育てるんですよ」と話す芸能モバイルサイトの老舗「芸能！裏チャンネル」（ura-channel.jp）の志和浩司代表が、“現場の東海林”でおなじみ東海林のり子を連れて潜入した!<br /><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37620_2.htm">【その他の写真】バクステを電撃訪問した東海林のり子</a><br /><br />駅から徒歩3分、AKIBAカルチャーズZONE6階にあるバクステ。店内は平日の夕方にも関わらず、18時からのステージ目当てのプロデューサー(=お客)たちで大盛況｡まずは別室にて説明を受ける東海林｡｢アイドルを育成できるのよね？｣とスタッフに単刀直入に質問｡<br /><br />同店では、お客が来店すると会員登録を行い｢ル･アイド芸能社｣という架空のプロダクションのプロデューサーになりカードを渡される｡<br />入社(＝入会)すると｢推しポイント｣が毎日1ポイント､来店で1ポイントが配分､たまったポイントを専用サイトから､店舗で働くアイドルキャストの中で最もお気に入りの｢推しメン｣に投票すると､ランキングに反映｡<br />上位のコにはアイドルデビューをはじめ､さまざまなチャンスが与えられる仕組みだ｡利用料500円ごとに1ポイントたまる｢PVポイント｣もあり､これがたまるとプロデューサーのランク上がり、カードの色も変わる。<br /><br />｢最初のアシスタントプロデューサーは500円1ポイントで『1推し』､ジュニアプロデューサーは1ポイント『3推し』､シニアプロデューサーになると1回で『5推し』｡アイドルキャストたちも上級のプロデューサーに接客に行きたがったり、人間模様があります｡プロデューサーもポイントをためておいて､どのタイミングで推すとか､駆け引きが楽しめます｣とは、運営するMAGES･永田勝久さん｡<br /><br />「なるほど､お客､アイドルキャスト、それぞれの思惑が飛び交い､そこでひしめく人間模様まで楽しめる…芸能界の縮図ですね」と東海林。<br />現在､アイドルキャストは魅力的な女のコたちが約110名在籍。平日は18:00､19:30､21:00の1日3回のステージがあり､女のコたちは｢きょうはこの歌で!｣と､みずから内容を考え､オリジナリティを追求する｡<br /><br />ひととおり説明を聞いた東海林は｢ちゃんとしたサービスがあるからクリーンですね。下心より、『応援して育てていきたい』っていう気持ちになる｡どのコが出てくるか､本当に楽しみ！｣と共感した様子だ。そして、いよいよ店内へ…！（来週につづく）<br /><br /><br />AKIHABARAバックステ⇔ジpass公式サイト<br />（backst.jp）<br /><br />【関連記事】<br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37605.htm">AKB48 13期研究生・光宗薫がCM大抜擢 前田・篠田らとの共演で存在感示す</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37607.htm">石川梨華と吉澤ひとみが新ユニット結成！ アニメ「戦国コレクション」のOPを歌う</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37575.htm">SKE48 地元・名古屋のガイシホールにて過去最大規模の単独コンサート開催決定</a><br /><a href="http://listen.jp/store/musicnews_37604.htm">私立恵比寿中学 5月5日・こどもの日にメジャーデビュー レギュラー番組もスタート</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-382/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-382/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 16:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クリス松村、「フォーリーブス」北公次さん死去に「本当に残念」</title>
      <description><![CDATA[　アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門にノミネートされている「Pina ピナ・バウシュ　踊り続けるいのち」の公開を記念し2月23日、都内でエアロビクスインストラクターのクリス松村と振付師のKABA.ちゃんがトークショーを行った。<br />
<br />
・<a href="http://eiga.com/news/20120223/7/2/">【フォトギャラリー】KABA.ちゃんとクリス松村が登場したイベントの模様</a><br />
<br />
　独自の感性でダンスと演劇を融合させ、舞踊界に新たな世界を確立し2009年に死去した天才舞踊家ピナ・バウシュの4つの舞台と、芸術監督を務めていた舞踏団のダンサーが繰り広げるパフォーマンスを捉えた本作。ドイツの名匠で、生前親交のあったビム・ベンダース監督が3D技術を駆使して製作した。<br />
<br />
　ピナ・バウシュを意識したという奇抜な髪型で登場したKABA.ちゃんは、「芸術と3Dのカメラワークがマッチしていて自分も舞台に立っているように感じました」と感想を語る。クリスは「見せかけだけじゃない魂を感じた。人生をどう表現するかという深いところにつながってくる」と語り、「鍛え上げられた肉体の男性が飛び出してくるシーンは『ワオッ!!』となりました」と興奮気味にまくしたてた。<br />
<br />
　バラエティ番組で共演する機会の多いふたりだが、映画のトークショーにそろって出演するのは初めて。クリスが「この頭を見れば分かるけど、KABA.ちゃんみたいに道を見失っている人にピッタリの映画」と言えば、KABA.ちゃんはクリスを指しながら「この人、私より後ろに立っているのに前に出ているように見えるでしょ？　本当に3Dですよ！」と返すなど、丁々発止の応酬で笑いを誘った。<br />
<br />
　ダンスと歌を融合したアイドルグループの先駆け的存在として、一世を風靡した「フォーリーブス」の北公次さんが22日に死去したことが伝えられたが、クリスは「本当に残念ですね。ダンスと歌を一緒に楽しませてくれた方でした。あの歌声はいつまでも忘れません」と故人を偲んだ。また、ともにテレビで共演経験のある「オセロ」の中島知子については、「才能ある方だから早く戻って来てほしい」（KABA.ちゃん）、「おきれいでセンスもあるので戻ってほしい」（クリス）と心配そうな表情を見せた。<br />
<br />
　「Pina ピナ・バウシュ　踊り続けるいのち」は2月25日から公開。<br />
<br />
【作品情報】<br />
・<a href="http://eiga.com/movie/56953">Pina ピナ・バウシュ　踊り続けるいのち</a><br />
<br />
【関連記事】<br />
・<a href="http://eiga.com/movie/56953/interview/">【インタビュー】ビム・ベンダース　3Dで実現したピナ・バウシュ作品への深き思い</a><br />
・<a href="http://eiga.com/news/20111028/8/">ベンダース監督が福島で上映会　「今回の訪問は最後の訪問ではない」</a><br />
・<a href="http://eiga.com/news/20111027/18/">ベンダース監督が芸大で特別講義　青年期は「画家になりたかった」</a>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-267/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-267/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:45:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ゾッド将軍ことM・シャノン「『マン・オブ・スティール』はエッジ！『バットマン』シリーズのような感じかも」</title>
      <description><![CDATA[<br/>『アメイジング・スパイダーマン』『ダークナイト ライジング』『アベンジャーズ』など、2012年はアメコミ・ヒーロー映画が目白押しだが、2013年公開のスーパーマン・シリーズの最新作『マン・オブ・スティール／Man Of Steel』（原題）も、大きな話題の一つ。クリストファー・リーヴ主演の旧シリーズ中でも緊張感ある2作目のリメイクで、ファンの間で人気の高い同作が現代の映画技術でどのように甦るのか、注目されている。<br/><br/>スーパーマン最強の敵とも言われる、ゾッド将軍を演じるマイケル・シャノンが先日インタビューに答え、監督ザック・スナイダーを「スコセッシと並ぶ監督」、スーパーマンを演じたヘンリー・カヴィルを「頭がキレる役者で、共演するのはとても楽しかった。スーパーマンにエッジを与えたと思う」と絶賛。<br />“エッジ”と言うと、今回のスーパーマンはギラギラして怒っている、と言う事だろうか？　実際、現在連載されているコミックスのバージョンではその傾向が見られるので、もしかしたらそれに倣っているのかもしれない。<br/><br/>監督については「視覚的効果や、全体的に映画を様式化するやり方と言う意味で、スコセッシに並ぶ監督だと僕は思っている」、さらに「『マン・オブ・スティール』のエッジさ、っていうのは、例えばクリストファー・ノーランが手掛けた『バットマン』シリーズのような感じかもね」と、今作が「エッジの立った」作品である事を強調した。<br/><br/>しかし『ダークナイト』のハイパー・リアルなハードボイルドさというのは、ノーランの手掛ける以前のシリーズ（ティム・バートンなど）よりも、とにかくダークでリアルなキャラクターや設定、アクションを緊張感溢れる映像で描いたことで成功している。『スーパーマン』をリアルに描く、と言うのがそもそも矛盾してそうだし、リアルでダークなヒーロー像を描いたからと言って必ずしも映画として成功とは限らない。<br/><br/>シャノンのいう“エッジ”とは、果たしてどのようなものなのか？なんにせよ最新のスーパーマンがどんな風に現代に甦るのか、期待をするなと言うほうが無理である。<br/>
<br/><a target="_blank" href="http://movie.nifty.com/cs/movie-news/dtl/HTpost-bdb4/1.htm">・『マン・オブ・スティール』　新ゾッド将軍は、「とても恐ろしい」</a><br /><a href="http://movie.nifty.com/cs/movie-news/dtl/HTpost-eeaa/1.htm" target="_blank">・『マン・オブ・スティール』の撮影風景リーク！新ゾッド将軍が話題</a><br /><a href="http://movie.nifty.com/cs/movie-news/dtl/HTpost-570a/1.htm" target="_blank">・死のロシアンルーレット進行役、新ゾッド将軍・・・マイケル・シャノンに世界が震撼</a><br/>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-308/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-308/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:41:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クリス松村、オセロ中島にエール「笑顔で戻ってきてほしいわ」</title>
      <description><![CDATA[　23日､映画「Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」の公開記念トークショーが開催され、“踊れるオネエ”ことエアロビインストラクターのクリス松村と振付家KABA.ちゃんが登壇。仲良くしていたオセロの中島知子のことについて「早く良くなって戻ってきてほしい」とKABA.ちゃん。また、クリスも「パっと輝く笑顔で戻ってきてほしいわ」とエールを送った。<br>
<br>
<a target="_blank" href="http://www.hollywood-ch.com/news/11012619.html">【関連写真】KABA.ちゃん、おねえキャラブームには便乗せず。今年は「振り付け師に専念</a><br>
<br>
　「Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」は、来週発表となる第84回アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門にノミネートされている3Dダンス・ドキュメンタリー。2009年に亡くなった天才舞踊家ピナ・バウシュの人生そのものといえるヴッパタール舞踊団の不朽の名作を捉えた映像を、20年来の友人でもある名匠ヴィム・ヴェンダースが最新3D映像で蘇らせる。<br>
<br>
　“踊れるオネエ”として登場したKABA.ちゃんとクリス。本作を観た感想を「自分も舞台の上に立ってるような感じになって、とても不思議な感じだったわ」とKABA.ちゃん。クリスは「魂を感じました！やっぱりダンスは見せかけだけじゃダメ！“人生はダンス！”ってこと」と身振り手振りを交えて熱く語る。<br>
<br>
　ダンスに言葉はいらないと断言するクリスは「字幕いらないのよ!!そこがポイント！」とコメント。KABA.ちゃんも「そう！そうなのよ！字幕見てなかったわ」と同意した。また、劇中でダンサー達が心や身体で人生を表現していることについて「ちょっとあたし達の生き方と似てないかしら？あたし達だって全身で生きる生き物じゃない？」と突如KABA.ちゃんに詰め寄るクリスだったが、「そこは一緒にしなくてもいいんじゃないかしら」とたしなめられる一幕も。<br>
<br>
　しまいには、踊るように熱く話すクリスに対して「生きてる3Dだわ！」と感嘆の声を上げるKABA.ちゃんだった。<br>
<br>
　「Pina／ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」は、2月25日（土）よりヒューマントラスト有楽町、新宿バルト9ほか全国順次3D公開<br>
<br>
<br>
		■関連記事<br><a href="http://www.hollywood-ch.com/trend/11110601.html">最近になって、なぜハリウッドスターの来日が増えてきた？</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/11102513.html">ヴィム・ヴェンダース監督、来日会見で天才舞踏家ピナ・バウシュを語る！監督たっての願いで福島でも上映会</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/11012702.html">「ヒトラーの贋札」のスタッフが贈る歴史サスペンスがベルリン国際映画祭コンペ入り</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/11012619.html">KABA.ちゃん、おねえキャラブームには便乗せず。今年は「振り付け師に専念」</a><br><br>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-266/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-266/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:40:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>眞鍋かをり、元イエモン吉井和哉との熱愛報道についてコメント</title>
      <description><![CDATA[タレントの眞鍋かをり（31）が23日、コメンテーターをつとめる情報番組「とくダネ！」（フジテレビ系）に生出演し、元・THE YELLOW MONKEYボーカルの吉井和哉（45）との交際についてコメントした。<br />
<br />

<a href="http://mdpr.jp/021170050" target="_blank">【関連画像】眞鍋かをり、元イエモン吉井和哉との熱愛報道についてコメント</a><br />
<br />
番組冒頭、熱愛報道の真相を問われた眞鍋かをりは「はい、お付き合いさせていただいております」と交際をあっさり認めた。<br />
<br />
中学生の頃からTHE YELLOW MONKEYのファンだったという眞鍋かをりは、会ってすぐに意気投合したことを明かし「パワフルなところがいい」とコメント。結婚については「どうですかね」とはぐらかしつつも、「すごく全て順調で幸せな状態」とのろけた。<br />
<br />
43万人超のフォロワーを有する眞鍋かをりのTwitterには、<br />
<br />
・「熱愛発覚おめでとうございます！」<br />
・「やりましたね！待望の熱愛報道！」<br />
・「ご自身の旬なネタで変態ツイートお待ちしてます（笑）」<br />
・「おめでとうございます。ファンだけど素直に喜べます」<br />
<br />
など、祝福コメントが殺到している。（モデルプレス）

<br />
<br />
【関連記事】<br />
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<br />]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-256/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-256/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:26:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>『POV～呪われたフィルム～』川口春奈はホラー映画好き！「普段味わえない刺激があります」</title>
      <description><![CDATA[<br/>『REC／レック』(07)『パラノーマル・アクティビティ』(07)と同メソッドのP.O.V.（ポイント・オブ・ビュー＝主観撮影）技法を駆使した超絶ホラー『POV(ピーオーヴィ) ～呪われたフィルム～』！本作で事務所の先輩、志田未来とダブル主演を務めた川口春奈が、語ることを避けていた怪奇体験を激白！恐怖に誘われてしまう心理状態の自己分析も試みた。<br/><br/>本作は、志田と川口のダブル美少女と彼女たちが出演した携帯番組関係者が実際に体験した映像と、川口が通っていた中学の“学校の怪談”を撮影した心霊ビデオを元に制作されたという超異色内容に話題集中の一本。芸能事務所や番組関係者全員が公開を拒否した呪われたフィルムというフレコミで、「夜の学校は恐怖度MAXでした。もう二度と経験したくない……」と川口も言葉少な目だ。「事務所の先輩・後輩で番組を収録中、真っ暗な中で突然機材が壊れるとか、怖いことがたくさん起こりました。何がどうなって、何が起こったか――興味をもって観てもらえれば……」とすがるような眼差しで怪奇体験を回想した。<br/><br/>一方、「ホラー映画はよく観ていて、お化け屋敷にもよく行きます（笑）」という意外な一面を告白する川口。「お化け屋敷という前提があるから行けるので、リアルは嫌です。だから心霊スポットは絶対にダメです！」と理由を明かすが、その意味でも今回、1歳年上の先輩女優・志田の存在が助けになったとか!?「撮影は心強かったですね。正義感がたっぷりあるイメージなので、守ってくれそうじゃないですか（笑）。今回、わたしが恐怖体験に巻き込む立場でしたが、結局志田さんに助けてもらって（笑）」と無事撮影を終えたことを報告。実は志田自身も怖いことが苦手で、志田＆川口の奮闘は演技ではなくリアルなのだ。<br/><br/>それでも、「ホラー映画を観たい、お化け屋敷に入りたいみたいな欲求があって、でも1人では絶対に無理みたいな（苦笑）」と相反する心理状態がつねにあり、そのナゾに首をかしげる川口。単純に怖がりたい衝動か、それとも怖がる理由が知りたい欲求か!?「刺激が欲しいです（笑）。絶叫アトラクションと同じで、普段味わえない刺激が欲しい、そう無意識に欲しているからだと思いますね」と最後に自己分析！その川口に“思い出したくもない！”とまで言わしめた“普段味わえない刺激”が満載の本作。1人で観る勇気は、あるか？<br /><br />映画『POV(ピーオーヴィ) ～呪われたフィルム～』は、2012年2月18日（土）より、TOHOシネマズ渋谷ほか全国禁断ロードショー<br/>
<br/><a href="http://movie.nifty.com/cs/movie-news/dtl/HTrec3-1000-0136/1.htm" target="_blank">・『REC／レック3 ジェネシス』誰でも1,000円で！そしてテーマは愛！？</a><br /><a target="_blank" href="http://movie.nifty.com/cs/movie-news/dtl/HTrec-3-genesis-9/1.htm">・地獄の結婚式！チェーンソー花嫁！！『REC/レック 3 Genesis』予告編公開！</a><br /><a target="_blank" href="http://movie.nifty.com/cs/movie-news/dtl/HTsdn48-a49e/1.htm">・SDN48芹那が腰砕け！戦慄スリラー『スピーク』は「本気で怖い！」</a><br/>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-309/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:26:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>山下智久、榮倉奈々、AKB48前田敦子共演ドラマ「最高の人生の終り方～エンディングプ  ランナー～」第7話放送</title>
      <description><![CDATA[人気アイドルの山下智久が主演するTBS系ドラマ「最高の人生の終り方～エンディングプランナー～」の第7話が、2月23日（木）夜9時より放送される。<br />
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<a href="http://mdpr.jp/021170048" target="_blank">【関連写真】山下智久、榮倉奈々、AKB48前田敦子共演ドラマ「最高の人生の終り方～エンディングプランナー～」第7話放送</a><br />
<br />
同作は、下町の葬儀屋「井原屋」を継いだ主人公・井原真人（山下智久）が、毎日運び込まれてくる“訳あり”遺体と残された家族、そして世間のシビアな現実に向きあう様子を描くヒューマン＆ラブコメディ。<br />
<br />
ヒロインの榮倉奈々をはじめ、反町隆史、AKB48前田敦子、知念侑李（Hey! Say! JUMP）など豪華キャストも話題となっている。<br />
<br />
◆第7話あらすじ<br />
<br />
小学生の頃、学校の校長だった白井幸造（竜雷太）に、井原屋の葬儀説明会で久しぶりに再開した晴香（前田敦子）。妻に先立たれた幸造は、自分がもし亡くなったら、教え子である晴香に葬儀をしてもらいたいと話して帰っていく。ところが翌日、晴香と真人（山下智久）は、幸造が強盗殺人の被害に遭い亡くなったことを知る。<br />
<br />
幸造の葬儀を進める中、真人や隼人（知念侑李）たちは晴香が偽ったプロフィールでブログをしていることを知ってしまい困惑する。<br />
<br />
一方、墓参りに出かけた健人（反町隆史）は脳の病の影響で自分がどこにいるのかわからなくなってしまう。交番に助けを求めるが、そこで捜査中の優樹（榮倉奈々）に遭遇し…。第7話も是非お見逃しなく。（モデルプレス）<br />
<br />
<br />
■「最高の人生の終り方～エンディングプランナー～」<br />
<br />
キャスト：山下智久、榮倉奈々、前田敦子（AKB48）、知念侑李（Hey！ Say！ JUMP）、大野いと、水上剣星、橋本真実、岡本玲、大友康平、磯野貴理子、黄川田将也、塩見三省、蟹江敬三、反町隆史、山崎努ほか

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【関連記事】<br />
<a href="http://mdpr.jp/021168989">山下智久、榮倉奈々、AKB48前田敦子共演ドラマ「最高の人生の終り方～エンディングプランナー～」第6話放送</a><br />
<a href="http://mdpr.jp/021168131">山下智久、榮倉奈々、AKB48前田敦子共演ドラマ「最高の人生の終り方～エンディングプランナー～」第5話放送</a><br />
<br />]]></description>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:22:01 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>『ピラニア』大好き、恵比寿マスカッツ「グロだけじゃない、笑えるから良い！」</title>
      <description><![CDATA[<br/>ブルーレイ＆DVDリリース後、バックオーダーの入れ食い状態が止まらないと漏れ伝わる、怪魚パニック大怪作『ピラニア』！実は本作の応援団で恵比寿マスカッツ選抜メンバーの3嬢、桜木凛（中央）、永作あいり（左）、栗山夢衣（右）が、本作を観ないまま断罪したという巨匠ジェームズ・キャメロン監督に対して、応援団として一言物申していたのだった！<br/><br/>『アバター』(09)で3D映画の革命を起こした巨匠キャメロンは、あの不朽の名作『タイタニック』(97)の全ショットを自ら3D化して今春再リリースするなど、全世界が認める3D映画の申し子。『トランスフォーマー／ダークサイド・ムーン』(11)のマイケル・ベイ監督や、現在アカデミー賞最多11部門ノミネート中の『ヒューゴの不思議な発明』(11)のマーティン・スコセッシ監督と3D映像対談を繰り広げ、現在3D映画の発展と普及に尽力中だ。その巨匠が『ピラニア』3D版を観ないまま「低俗！」と断罪したというニュースが昨年流れ、映画界はプチパニック！それを聞いた応援団の彼女たちが反撃に出たというワケだ！<br/><br/>「観ていないとしたら、ちょっと大人気ないですねー（永作）」、「（アレクサンドル・アジャ監督に）やきもちを焼いたと思う！（桜木）」、「マスカッツはメンバー同士の仲が良いので、キャメロンさんももう少し協調性を持ってほしいですね（栗山）」と言いたい放題！「（『殺人魚フライングキラー』(82)）を次回3Dで撮っていただいて（栗山）」と進言までしてしまう始末だが、数々の“口”撃も『ピラニア』に対する強い想い入れの表れなのだ。<br/><br/>「パーティー気分で楽しかった！（栗山）」と本作を応援する3嬢だが、湖に集まったバカな若者たちが美女のTシャツを濡らすというエロ企画に浮かれていると、数万匹もの獰猛なピラニアが現れてメチャクチャに喰い殺されていく地獄絵図を観て、「日本ではあり得ないですね。ゆとり世代っぽいです（栗山）」とまさかの断罪！「バカにしているでしょ（笑）？（永作）」、「そうじゃなくて（笑）。楽しそうだけれど、超ゆとってる！ゆとりの弊害が出ています（栗山）」、「マスカッツも同じでしょ（笑）！（桜木）」と暴走トークを続ける栗山が桜木と永作にいなされる一幕も！それでもめげずに栗山は語り続け、「男性のアソコを取り合ったくせに結局は吐き出すピラニアを観て、自由な感じがしました。グロだけじゃない、笑える要素がいいですよね！」と最後は（？）マジメなコメントで応援団としての責務を完遂！彼女たちの熱い想いは、海の向こうの巨匠にも必ず届くことだろう。<br /><br />『ピラニア』ブルーレイ3D コンプリート・エディション 2枚組 価格: \6,090 (税込み)<br />『ピラニア』ブルーレイ2D 価格: \4,935 (税込み)<br />『ピラニア』DVD価格: \3,980 (税込み)<br/>
<br/><a href="http://movie.nifty.com/cs/movie-news/dtl/HT3dd-d8c6/1.htm" target="_blank">・『ピラニア3DD』全米公開は春？水着ギャルに更なる惨劇が！</a><br /><a target="_blank" href="http://movie.nifty.com/cs/movie-news/dtl/HTpost-b095/1.htm">・『ピラニア』応援嬢、周防ゆきこクン、「襲われて面白～い！」</a><br /><a target="_blank" href="http://movie.nifty.com/cs/movie-news/dtl/HTt-e806/1.htm">・恵比寿マスカッツが濡れた！『ピラニア』“ウエット・Tシャツ・コンテスト”復活！</a><br/>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-310/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:18:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>レイフ・ファインズ初監督作「英雄の証明」、衝撃のアクションシーン動画が公開！</title>
      <description><![CDATA[イギリス出身の名優レイフ・ファインズ初監督作品となる映画「英雄の証明」が、2月25日（土）より丸の内ルーブルにて公開となる。ウィリアム・シェイクスピア原作の最後の悲劇「コリオレイナス」を現代に置き換え大胆に解釈した意欲作から、迫力のアクションシーン動画がいち早く届いた。<br>
 <br>
<a target="_blank" href="http://www.hollywood-ch.com/special/12022301.html">【関連写真】シェイクスピアＸアクション「英雄の証明」衝撃のアクションシーン動画！</a><br>
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  “シェイクスピアＸアクション”という今までのシェイクスピア作品とは一線を画した本作。戦闘シーンや一騎打ちでの戦いなど、手に汗握るアクションシーンは本作の見所のひとつだが、今回一部公開となったアクションシーンは、レイフ・ファインズ演じるコリオレイナス率いるローマ軍と、ジェラルド・バトラー演じるタラス・オーフィディアス率いるヴォルサイ軍との戦闘シーン。特にコリオレイナスとオーフィディアスの一騎打ちのシーンは異様な緊張感が伝わってくる。<br>
<br>
  監督・主演を務めたレイフ・ファインズは、アクションシーンに特に力を入れたという。撮影は主に南東ヨーロッパのセルビアで行われ、セルビアの優秀な対テロリスト特殊部隊である「SAJ」の厳しい訓練にファインズ自ら参加し、兵士の無駄のない動きや武器の構え方、使い方、白熱する戦闘の中での戦術的に考える方法を学んだそうだ。<br>
<br>
  共演には、先述のジェラルド・バトラー他、オスカー女優ヴァネッサ・レッドグレイヴ、「ツリー・オブ・ライフ」のジェシカ・チャステイン、「ボーン」シリーズのブライアン・コックスなど、名優たちが脇を固めている。<br>
<br>
  ローマ侵略を狙う敵国のリーダー、オーフィディアス（ジェラルド・バトラー）は愛する国民のため幾度となく戦いを繰り返していたが、ローマの独裁者コリオレイナス（レイフ・ファインズ）だけは倒せずにいた。一方、数々の武勲により着実に権力をつけていくコリオレイナスだったが、彼の独裁に危機を感じた護民官の策略により、ついには国を追放されてしまう。ローマに絶望し、国を後にしたコリオレイナスが一人訪れた先は、宿敵オーフィディアスの元であった。果たしてコリオレイナスの真の目的とは－。<br>
<br>
  「英雄の証明」は、2月25日（土）より、丸の内ルーブルほか全国ロードショー。<br>
<br>
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		■関連記事<br><a href="http://www.hollywood-ch.com/special/12022301.html">「シェイクスピア×アクション」、異例の組み合わせ！「英雄の証明」アクション映像入手</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12022003.html">「ロック・オブ・エイジズ」予告編解禁、ロックの神に扮したトム・クルーズがステージに!!</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12021603.html">「アバター」のS・ワーシントンが人喰いモンスターと戦う「マンイーター」予告映像公開</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12021604.html">「私が、生きる肌」予告編解禁！ジャン＝ポール・ゴルチェの衝撃衣装の全貌も明らかに</a><br><br>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-250/</link>
      <guid>http://news.ameba.jp/20120223-250/</guid>
      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:10:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>工藤静香が特別審査員！ 自分の「バルスーム」を描こう！「ジョン・カーター」絵画コンクール開催</title>
      <description><![CDATA[あの「スター・ウォーズ」や「アバター」に多大なインスピレーションを与えたと言われるエドガー・ライス・バローズの伝説的SF小説を実写映画化、ウォルト・ディズニー生誕110周年記念作品でありディズニー・スタジオが総力を結集した話題の超大作「ジョン・カーター」。本作の公開を記念して、「ジョン・カーター」絵画コンクールの開催が決定した。<br>
<br>
<a target="_blank" href="http://www.hollywood-ch.com/news/12012005.html">【関連写真】「ジョン・カーター」、魅力的なクリーチャーが続々明らかに！新場面写真解禁</a><br>
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  同コンクール“「ジョン・カーター」絵画コンクール～あなたの惑星「バルスーム」を描こう～”は、映画のストーリー紹介や映画「ジョン・カーター」、また原作小説「火星のプリンセス」などを参考に、応募者が自らイメージした作品の舞台惑星「バルスーム」を自由に描こうというのがコンセプト。最優秀者にはなんと、フロリダ・ディズニー・ワールドへの旅がプレゼントされる。<br>
<br>
  また今回、特別審査員として歌手や女優などマルチに活躍する工藤静香の参加が決定。工藤はアーティストとしての活躍も目覚ましく、ジュエリーブランドのデザイン・プロデュースのほか、画家として二科展に16回入選、2010年には特選に選ばれるなど高い評価を得ている。<br>
<br>
  コンテストの募集期間は2012年2月23日（木）から3月16日（金）まで。一般の方が対象となっている。応募方法や宛先などの詳細は「ジョン・カーター」公式サイトにて掲載中。<br>
<br>
「ジョン・カーター」は2012年4月13日（金）、2D・3Dにて全国ロードショー。 <br>
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		■関連記事<br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12021603.html">「アバター」のS・ワーシントンが人喰いモンスターと戦う「マンイーター」予告映像公開</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12020909.html">「Kinect スター・ウォーズ」でジェダイの戦士になれる！R2－D2型の本体も限定発売</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12012005.html">「ジョン・カーター」、魅力的なクリーチャーが続々明らかに！新場面写真解禁</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12011306.html">実写＆CGのスペクタクル巨編「ジョン・カーター」日本版ポスター解禁！</a><br><br>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-249/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:10:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「バイオハザード」の新作シナリオを大ヒットコミック「猿ロック」の芹沢直樹が完全コミカライズ！</title>
      <description><![CDATA[「バイオハザード」シリーズの正当なる新作シナリオを大ヒットコミック「猿ロック」の芹沢直樹が完全コミカライズ、2月23日発売の「週刊少年チャンピオン」13号より連載がスタートした。<br>
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<a target="_blank" href="http://www.hollywood-ch.com/news/12020214.html">【関連写真】「バイオハザード」シリーズ最新作ソフト「バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ」発売日は4/26に決定</a><br>
<br>
 　漫画「バイオハザード～マルハワデザイア～」は「バイオハザード」シリーズの正当なる新作シナリオを芹沢が脅威の筆致で完全コミカライズしたもの。1話目は巻頭カラー55ページで掲載される。<br>
<br>
アジア最大の名門校・マルハワ学園。陸の孤島であるその学園で、一人の女子生徒が謎のゾンビ化を引き起こしたという。調査に訪れたBSAAアドバイザーのダグ教授と、その助手である甥のリッキーは、次第に拡大するその惨劇に巻き込まれていく。惨劇の裏で不気味に微笑む黒いローブの女…。そしてダグ教授の足取りを追うクリスらBSAAメンバー…。偶然に絡み合った糸は必然の悪夢を紡ぎ、「バイオハザード」に新たなる血塗られた歴史を刻む。<br>
<br>
また、この連載を記念してGREEのソーシャルゲーム「バイオハザード　アウトブレイク　サバイヴ」に、漫画版「バイオハザード～マルハワデザイア～」のオリジナルキャラクターBSAA“メラ・ビジ”も期間限定でスペシャル配信中。詳細は公式サイト（PC／スマートフォン）にて。<br>
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「バイオハザード～マルハワデザイア～」は2月23日発売「週刊少年チャンピオン」13号（秋田書店・刊）にて連載開始<br>
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		■関連記事<br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12022305.html">「BLEACH」ハリウッド実写映画化！「ヒーローズ」マシ・オカがプロデュース</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12021504.html">妖精トロールの巨大な全貌を捉えた決定的瞬間！ 世界を揺るがす「トロール・ハンター」日本公開</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12021017.html">人気ソーシャルゲーム「戦国コレクション」4月よりテレビ東京で放送決定</a><br><a href="http://www.hollywood-ch.com/news/12020909.html">「Kinect スター・ウォーズ」でジェダイの戦士になれる！R2－D2型の本体も限定発売</a><br><br>]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-248/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:10:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>木下優樹菜、新ブランド立ち上げを発表　「夢が叶った」</title>
      <description><![CDATA[雑誌「ViVi」のモデルでタレントの木下優樹菜が、新ブランドを立ち上げることがわかった。<br />
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<a href="http://mdpr.jp/021169997" target="_blank">【関連写真】木下優樹菜、新ブランド立ち上げを発表　「夢が叶った」</a><br />
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ブランド名は、「Avan Lily（アヴァンリリィ）」。4月19日オープンの「ダイバーシティ東京」に出店するほか、4月18日オープンの東急プラザ表参道原宿内「The SHEL’TTER TOKYO」などでも取り扱われる。<br />
<br />
コンセプトは、「Be Free and Easy」。型にはまらない、自由でリラックスできるミックススタイルをベースに、時代のファッションミューズが愛したヴィンテージアイテムを手頃な価格で手に入れられるブランドを目指す。<br />
<br />
芸能界デビューする前から洋服に関わる仕事をすることが夢だったという木下優樹菜は、雑誌「ViVi」4月号（2月23日発売）にて新ブランドの立ち上げを発表するとともに「縁があって、洋服のプロデュースのお話をもらえて本当に嬉しいです。まさか18歳のとき抱いていた願望が叶うなんて」と喜びをあらわに。<br />
<br />
ブランド名については、響きがカワイイと感じた外国人の名前“アベン”と“リリー”、そして最後を“Y”で伸ばしたいという彼女のこだわりを合わせ、「Avan Lily（アヴァンリリィ）」としたことを明かしている。<br />
<br />
また、Tシャツやスキニーパンツ、ヴィンテージ風のワンピースといったアイテムがメインになるという同ブランド。デザインの過程でビックリしたことがあったという木下優樹菜は、「こんな感じがイイ、と選んでいたのは、だいたいケイト・モスの着こなしだったの。特に意識していなかったんだけど、やっぱりシンプルでカッコイイ感じに惹かれちゃうみたい」とコメントしている。<br />
<br />
木下優樹菜のおしゃれテイストがふんだんに盛り込まれた「Avan Lily」。ファッションアイコンとして活躍する彼女のブランドデビューは、オシャレ女子から大きな注目を集めそうだ。（モデルプレス）

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【関連記事】<br />
<a href="http://mdpr.jp/021170068">木下優樹菜、10ヶ月ぶりブログ再開　喜びのコメント殺到</a><br />
<a href="http://mdpr.jp/021168539">木下優樹菜・藤本敏史、第1子妊娠を正式発表</a><br />
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【関連リンク】<br />
<a href="http://mdpr.jp/magazine/detail/15" target="_blank">「ViVi」紹介</a> - モデルプレス]]></description>
      <link>http://news.ameba.jp/20120223-252/</link>
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      <category>entertainment</category>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:09:06 +0900</pubDate>
    </item>
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