LAMP IN TERREN

らんぷ・いん・てれんバンド

長崎県出身のギター・ロック・バンド。前身バンドを経て、2012年に中原健仁(b)、松本大(vo, g)、川口大喜(ds)の3名による“LAMP IN TERREN”として本格的な活動を開始。バンド名はラテン語の星、大地を意味する“terra”をもじった造語で、“この世の微かな光”という意味。〈RO69JACK〉グランプリなどで一気に知名度を全国へ広げ、2015年のアルバム『silver lining』でメジャーへ進出。その後、創設メンバーの大屋真太郎(g)が正式復帰し、4名体制で活動を継続。野外ワンマンライヴなど精力的に活動し、2020年の『FRAGILE』までオリジナル・アルバム5枚をリリース。

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