川崎希、“ドケルバン病”が悪化 箸を持つのも難しいと訴える

※川崎希オフィシャルブログより

川崎希、“ドケルバン病”が悪化 箸を持つのも難しいと訴える

3月15日(木) 16:46

タレントの川崎希が14日、自身のアメブロを更新。“ドケルバン病”が悪化し、箸を持つのも難しい状態だと報告した。

4日更新のブログで川崎は「手の病院へ行ってきたよ〜ドケルバン病ってやつみたい」と報告。「妊娠中や産後になりやすい腱鞘炎で普通はこんなにならないくらいの 手の使い方でもホルモンの関係で産後はなりやすくなるみたい涙」とテーピングで固定した手首の写真を公開していた。手の痛みはひどくなっているようで、川崎の代わりに「アレクがアイロンしてくれたよ〜」と夫でタレントのアレクことアレクサンダーがアイロンがけする写真を公開した。

川崎は「私の手が悪化してお箸も持つのが難しくなってきてお手伝いしてくれたよ」とつづり、「早く治って欲しいけど手を使うとすぐ悪化するんだ涙 ありがとう〜」と締めくくった。

日本整形外科学会のホームページによると、“ドケルバン病”は狭窄性腱鞘炎とも呼ばれる腱鞘炎の一種と説明されている。

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