「実は…」つわり症状で、友人に妊娠報告⇒信じられない第一声に絶句…私がもう会わないと決めたワケ

「実は…」つわり症状で、友人に妊娠報告⇒信じられない第一声に絶句…私がもう会わないと決めたワケ

6月25日(木) 8:40

妊娠判明後、初めて友人に会ったときのことです。つわりがあったため、妊娠を隠しておくことができず、子どもを授かったことを伝えると…… ショック。友人に妊娠していることを伝えたら… いざ友人と会う日を迎えたものの、少しつわりがあった私は体調の変化をごまかしきれず、「実は……」と友人に妊娠したことを打ち明けたのです。すると、友人の第一声は 「望んだ子なの??」 でした。私はあまりのショックに言葉を失ってしまいました。以来、その友人とは会うのをやめました。妊娠中は、いろいろなことが不安になるため、周囲の何気ない一言でもひどく気にして傷ついてしまうのだと、身をもってわかりました。 出産するまで何があるかわからないトツキトウカ。私も妊婦さんとの関わり方や気遣いを忘れないようにしたいです。 著者:しまの子/30代女性・主婦。新米ママ。最近、腱鞘炎とぎっくり腰になり、ボロボロです。 イラスト:加藤みちか ※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています 【関連記事】 妻「お義母さん?」夫の留守に義母が突然の来訪→義母「ほら、入りなさい」連れてきた人物に妻絶句 「さようなら、好きだったやさしい夫」モラハラに耐え続けた妻⇒覚悟を決めて踏み出した新たな一歩 「本当に欲しい?」つらい不妊治療…暴れて泣き叫んだ末行き着いた、矛盾した気持ちとは?

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