イラストレーター&マンガ家のフカザワナオコさんによる、アラフィフ女子の日常を描いたマンガ。今回は、老眼世代を悩ませる「インスタの極小文字」問題についてお届けします。そんな逆境にフカザワさんが編み出した、執念(?)の解決策とは? インスタグラムでお店情報をチェックしているフカザワさん。ところが老眼が進んできているため、ストーリーズで流れる文字を読むのに苦戦していて……。気になる情報があるけれどこういうこと増えてきますね!スマホで見ているので、余計に小さい文字が読めない今日このごろ。若者向けのお店だったりするので、老眼の私は対象じゃないという現実に寂しい気持ちにもなったり……。でもそこでめげて終わるわけではなく、どうしても気になる情報はストーリーズの画面をわざわざスクショして、拡大してチェックしています。加齢はどうしようもないけど、使える機能は使っていかねば!次の話を読む →※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。ウーマンカレンダー編集室ではアンチエイジングやダイエットなどオトナ女子の心と体の不調を解決する記事を配信中。ぜひチェックしてハッピーな毎日になりますように! 著者:マンガ家・イラストレーター フカザワ ナオコ 【関連記事】ATMで響いた無情なアナウンス。50代がネットバンクを拒む切実な理由<アラフィフの日常>「確実に増えたな~」40代後半でしみじみ思う #アラフィフの日常 1「やめてわかった」3日間パックをサボった50代。鏡を見て痛感したこと<アラフィフの日常>