インスタグラムやブログで家族の話をつづっているおーちゃんによる、50代の日常を描いたマンガ。パートで働くアラフィフのおーちゃん。職場で同世代の同僚たちと毎回あることで盛り上がります。その話はというと……。 「今日、足がつっちゃって~」というおーちゃんの嘆きに、同世代の同僚たちは「わかる~」という共感の嵐が巻き起こって……!?共感し合える安心感10年以上パートで働く職場には同世代の仲間しかいません。ゆえに何かと共感し合えています。家族のこと、体のこと、それ以外にもどうでもいいような話題もわかり合えることに安心感を覚えます(笑)。「私だけじゃないんだ……」そう思えることで、悩みが吹っ飛んだりしますしね!そういう場所があることは感謝です(年を取るほどそう思えるのかもしれません)。たまに逆の反応があると、そりゃ焦りますけどね(笑)。働いているとたまの連休とかめちゃくちゃうれしいですけど、そのうち引退して隠居しちゃうとそれすらも懐かしくなるんでしょうね〜。次の話を読む →※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。ウーマンカレンダー編集室ではアンチエイジングやダイエットなどオトナ女子の心と体の不調を解決する記事を配信中。ぜひチェックしてハッピーな毎日になりますように! 著者:マンガ家・イラストレーター おーちゃん 【関連記事】上を向いた瞬間、首筋に走った強烈な稲妻!孫の前で張り切った元バレー部の私<五十路日和>「腹の肉厚に負ける着圧レギンス…」それでも夜中の間食はやめられない<五十路日和>「フローリングに素足はダメ!?」スリッパのありがたみを感じた日<五十路日和>