「うちのを送ったから」届いたのは大きな兜…狭いわが家に置けないと断った結果→義母の返答に絶句!

「うちのを送ったから」届いたのは大きな兜…狭いわが家に置けないと断った結果→義母の返答に絶句!

4月21日(火) 20:25

長男が生まれて初節句を迎えようとしていたとき。五月人形を自分たちで用意しようと思っていたところ、義母から「うちにあった五月人形、30年前のやつだけど送ったからね」と連絡がありました。届いたダンボールを開けると立派な兜が入っていましたが、狭いアパートでは飾る場所がなく……。 大きすぎて置く場所が…!義母に伝えたところ 大きさにも困りましたが、かなり痛んでおり……お下がりというのもなんとなく違和感がありました。 義母に「気持ちはうれしいのですが、わが家にはちょっと大きすぎて……」と伝えると、「あらそう。私も要らないから処分しておいて」と、処分方法が記載されたURLが送られてきました。結局、私たちが費用を負担して処分することに。義母の「要らない」という言葉に、要らないものを押し付けられたような気持ちがぬぐえず、モヤモヤが残りました。 その後、義母のことは気にせず、自分たちで五月人形を購入。いつか自分に孫ができたら、喜んで買ってあげたいと思った出来事です。 ◇ ◇ ◇ 義母も悪気はなかったのかもしれませんが、「私も要らない」と言われると「えっ?」と戸惑ってしまいますよね。円滑な人間関係を築くためにも、相手の気持ちを考えて言葉を選びたいですね。 著者:山口あいり/30代 女性・会社員。2児の母。男女ひとりずつ子育て中。義実家とは疎遠になっている。 イラスト:ホッター ※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています 【関連記事】 娘「100%お母さん悪い」孫を勝手に投稿した義母→仲裁を頼んだ実娘の返答に義母愕然!その末路は? 「園行事は非効率!」→パパ不在の行事に参加した息子がとった行動とは? <偏差値夫との赤点生活> 「嫌がらせか?」娘の初節句も母の厚意も否定する夫→不機嫌をぶつけられ…悟った夫がキレる本当の理由

生活 新着ニュース

合わせて読みたい記事

編集部のおすすめ記事

エンタメ アクセスランキング

急上昇ランキング

注目トピックス

注目の芸能人ブログ