「似合わない、老けた」ワクワクの初パーマ。帰宅後の母のひと言で現実に。美容室に連絡し頼んだこと

「似合わない、老けた」ワクワクの初パーマ。帰宅後の母のひと言で現実に。美容室に連絡し頼んだこと

1月30日(金) 14:55

髪型ひとつで気分が上がるはずの美容室。でも、期待とは裏腹にモヤッとした気持ちを抱えて帰ることもあります。今回は、そんな美容室でのちょっぴり残念な体験談を3つ紹介します。 美容室が変わると、イメージも変わる 結婚後に引っ越し、慣れ親しんだ美容室から新しいお店へ通うことになりました。以前と同じようにオーダーしても、どこか少し違う仕上がりになるのが気になり……。美容師さんとのイメージの共有は、思っていた以上に難しいものだと感じました。(安田香那/30代女性・パート) 短くしたいのに切ってもらえない ロングヘアから顎ラインのボブに大胆チェンジしたくて美容室へ。ところが、美容師さんに遠慮されたのか、希望よりも長めの仕上がりに。もしかしたら服装や雰囲気も影響しているのかも?とは思いましたが、「ちゃんと注文どおりに切ってほしかったな」という気持ちは拭えませんでした。(猫田眠子/40代女性・会社員) 母のひと言で現実に引き戻された 20代後半で初めてデジタルパーマに挑戦。軽やかな雰囲気にワクワクしながら帰宅すると、母から「似合わない、老けた」と言われてガックリ。もともとパーマがかかりにくい髪質だったため、ゆるふわというより寝グセのような中途半端な仕上がりに見えたようです。すぐ美容室に連絡して、元のストレートに戻してもらいました。(日野うさぎ/40代女性・会社員) まとめ 美容室で満足のいく仕上がりにするには、言葉だけでなく、ビジュアルや雰囲気でのイメージ共有はもちろんのこと、他人の意見や美容師の判断に惑わされず、「自分がどうしたいか」という軸も忘れずにいたいものです。 ※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。 ※AI生成画像を使用しています ※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年11月) 【関連記事】 「ドッドッドッ」また?治まったと思った頻脈が救急車の中で再発<第2子妊娠中に不整脈> 「尋常性白斑!?」娘は免疫が自分を攻撃する皮膚病に。それを知った母の後悔は<娘の尋常性白斑> 「ほくろに毛が生えてる!」鏡で見てがくぜん、抜くかカットか悩んだ私の判断<ときめけBBA塾>

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