「どうしよう返信こない!」愚痴ばかりのママ友LINEに寝ぼけて本音を送信⇒翌朝、衝撃の展開に!?

「どうしよう返信こない!」愚痴ばかりのママ友LINEに寝ぼけて本音を送信⇒翌朝、衝撃の展開に!?

1月23日(金) 10:15

数少ないママ友との、グループLINEでの出来事です。子どもたちが寝静まったあとになると、家族の愚痴ばかりのメッセージが次々届き、通知が鳴り止まない日々にうんざりしていました。夜更かしが苦手な私には返信するのも負担で、既読をつけるのも気が重くなっていました。 うっかり送った本音への返信は… ある夜、寝ぼけたままスマホを見てしまい、ぼんやりとした頭で「もっと楽しい話題がいいな……」と、本音を送ってしまいました。角が立たないようなやさしい表現になっていたとは思いますが、送信後に我に返り、冷や汗が止まりません。空気を壊したかもと不安でいっぱいでしたが、返信はなく……。 すると翌日「わかる」「明るい話もしよ」と反応があり、それ以降、話題の雰囲気が変わりました。まさか肯定的な返信が来るとは思わず、驚きました。結果的に深夜のやり取りも減り、無理なく関われる距離感になってよかったです。事故でしたが、正直に伝えたことで自分が楽になれた出来事でした。 この経験から学んだのは、無理をして空気に合わせ続けるより、やさしく本音を伝える方が関係は長続きするということです。言い方を選べば、正直な気持ちは必ずしも衝突を生むわけではないのだと実感。自分の生活リズムや心の余裕を守ることも大切。そのうえで関われる距離感を見つけることが、ママ友付き合いには必要なのだと感じました。 著者:金沢 まこ/30代女性・会社員 結婚8年目の2児の母。子どもたちの夜泣きで毎日寝不足気味だが、踏ん張っている。 ※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2026年1月) ※AI生成画像を使用しています 【関連記事】 「あなたは要らないわ」専業主婦をバカにして不倫した夫と離婚!⇒数カ月後衝撃の末路にあ然… 「専業主婦だって忙しいのに」雑用係押し付けられ、怒りの矛先は逃亡したママ友へ<保護者間トラブル> 「なんで私まで?」専業主婦を妬み無視する幼稚園のママ友→働いている私を無視する驚きの理由とは?

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