「昨日の服は絶対臭う!」ワキガを意識する私…急なお泊りの悩みは<ワキガ治療で搬送>

「昨日の服は絶対臭う!」ワキガを意識する私…急なお泊りの悩みは<ワキガ治療で搬送>

10月11日(土) 18:55

脱毛サロンやアパレル業界での実務経験を持つすがのみさきさんによる、ワキガ治療をしたときの話を描いたマンガを紹介します。昔から家族に「ワキガでは?」と言われてきたみさきさん。成長するにつれて自覚し、制汗剤の消費量は人一倍! その後、制服を着用する脱毛サロンで勤務するようになり、そこでも「自分はケアしても臭い」としか思えず日々格闘していました。さらなる悩みは、衣類の脇の部分がすぐ黄ばんでしまうこと。白い服は全部捨て、買わなくなってしまいました。 25歳になったみさきさんは本社へ異動。ジャケット着用が増え、におい対策のため、「着替え持ち運び生活」が再開しました。特にデートの日は大変。臭いと思われないよう猛ダッシュで一度帰宅し、シャワーを浴びてから外出していたのです。もう1つの悩みは…においに関するもう1つの悩みは「急なお泊り」。もちろん着替えの用意はなく、前日の服のまま翌日も長時間彼氏と一緒に過ごせる自信がありませんでした。早めに退散するためにごまかすなど、毎回大変。私が一晩借りて着た彼氏のスウェットなども「絶対洗って!」と懇願していたのです。--------------自身のにおいが気になると、彼とお泊りした翌日の服のにおいについても気になってしまいますよね。ワキガの症状がなくても、前日の衣類に汗やにおいはついてしまうもの。実際はそこまでにおわなくても、神経質になってしまう気持ちもわかるのではないでしょうか。次の話を読む →※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。ウーマンカレンダー編集室ではアンチエイジングやダイエットなどオトナ女子の心と体の不調を解決する記事を配信中。ぜひチェックしてハッピーな毎日になりますように! 著者:マンガ家・イラストレーター すがのみさき 【関連記事】「においを嗅ぐから服脱いで」にギョッ!いざ、カウンセリングへ<ワキガ治療で搬送>「お前、臭い! ワキガだろ」と言われ続け…私は普通じゃないの?<ワキガ治療で搬送>「汗、におい問題」再発!?本社勤務になった私の最大の悩みとは<ワキガ治療で搬送>

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