プロゴルファーでタレントの東尾理子が4日に自身のアメブロを更新。娘達から“嫌い”と拒絶された料理について明かした。
この日、東尾は夕食にちらし寿司を作ったことを説明し「生モノをまだ食べさせていない2歳と、生モノがあまり好きでない4歳は、五目ご飯を一口食べて、『これ嫌~い 』」と、娘達から拒絶されてしまったことを報告。「想定済みのお言葉に、『そうですよね~。』」と述べたといい、「用意しておいたその他をパクパク」と娘達は他のメニューを食べたことを明かした。
続けて、長男・理汰郎くんが「お刺身が大好きで、妹たちの分まで食べてくれた」と嬉しそうにコメント。「給食のデザートの桜餅もおかわりしたそうで、ひな祭り食を存分に堪能したのは、息子の方だったようです」と説明し「あ、娘たちは雛あられをたくさん頂きました」と述べ、雛人形の写真を公開。最後に「健やかな成長を願って」とつづり、ブログを締めくくった。
この投稿に読者からは「苦手な食べ物が食べれる日が来るかもしれないですね」「お兄ちゃんは、頼もしい!」「かわいい~雛人形ですね」などのコメントが寄せられている。
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