【写真】京本大我のまさかの発言に生田斗真も困惑
11月6日(金)放送の「A-Studio+」(毎週金曜夜11:00-11:30、TBS系)は、生田斗真がゲストで登場。芸能活動30周年を迎えた自身の軌跡を振り返るとともに、後輩・京本大我や盟友・風間俊介からは意外な素顔が語られていく。
■マキシマム ザ ホルモンとの出会いが生んだ音楽活動への挑戦
MC・笑福亭鶴瓶と藤ヶ谷太輔は、生田が憧れるロックバンド・マキシマム ザ ホルモンのマキシマムザ亮君とナヲを取材。生田は、アーティスト活動を始めたきっかけや、初めて見る景色に触れた喜びを振り返る。また、芸能活動30周年を迎え、ソロアーティストとして新たな一歩を踏み出した生田が、音楽への思いと挑戦する喜びを明かす。
藤ヶ谷は、生田が可愛がっている後輩・京本大我(SixTONES)を取材。生田との出会いや「心に刺さる言葉をたくさんもらった」と感謝を語る一方、藤ヶ谷から具体的にどんな言葉だったのかを尋ねられると、京本からはまさかの回答が飛び出す。それを聞いた生田も「もっとあったと思うよ」と思わずツッコむ。さらに、YOSHIKIやHYDEら豪華メンバーとの食事会で明かされる失敗談も。
■“ほぼ同期”の風間俊介だからこそ知るグループへの思い
また、芸能生活30周年を記念したアニバーサリーブック「余白」の話題も。生田は星野源、小栗旬、松本潤をはじめとする豪華メンバーとの対談が実現した喜びと感謝を口にする。さらに、この本を通じてサーヤ(ラランド)と出会い、アルバムへの楽曲提供につながったという貴重な対談秘話も語られる。
そして鶴瓶は、ジュニア時代から生田を知る“ほぼ同期”の風間俊介を取材。アイドル事務所に入り、グループデビューを目指すべきだと思っていた当時の葛藤や、俳優として歩んできた生田の思いを語る。そんな中、鶴瓶は生田が出演した音楽番組を見て感動のメールを送ったことを告白。だが、そこから事態は思わぬ展開を見せていく。
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