「それ好きだよね」血の繋がらない息子に思わぬ言葉をかけられて/14歳男子の継母になった私(16)

「それ好きだよね」血の繋がらない息子に思わぬ言葉をかけられて/(C)べにゆう、汐田まくら/KADOKAWA

「それ好きだよね」血の繋がらない息子に思わぬ言葉をかけられて/14歳男子の継母になった私(16)

10月22日(木) 22:30

「それ好きだよね」血の繋がらない息子に思わぬ言葉をかけられて
▶▶この作品を最初から読む



40歳で結婚したべにゆうさん。お相手は、思春期真っ只中の14歳の息子・元気くんを育てるシングルファーザーでした。いきなり始まった“途中参加”の子育ては、戸惑うことの連続。無口な元気くんとの食事、学校での保護者としての立ち振る舞い、どこまで口を出していいのか分からないしつけ…。日常のささいな場面で、べにゆうさんは何度も「継母としてどう接すればいいの?」と悩みます。

「実の母親ではない」という引け目を感じながらも、少しずつ元気くんとの距離を縮めていくべにゆうさん。思うようにいかず涙する日もあれば、何気ないひと言や小さな変化に胸がいっぱいになることも。

思春期の連れ子との関係に悩みながら、少しずつ家族になっていく継母の実体験をお送りします。

※本記事は漫画 汐田まくら、原案 べにゆう(キッチン夫婦)の書籍『14歳男子の継母になった私』から一部抜粋・編集しました。



14歳の息子がいる夫と結婚しました

途中参加の子育ては毎日戸惑うばかりで...


お前、ここでバイト始めたのか

バイトの調子聞いてみたい

疲れてるだろうし…

そんなくだけた言い方初めてかも…



著=汐田まくら、べにゆう(キッチン夫婦)/『14歳男子の継母になった私』




【関連記事】
・ ▶▶この【続き】を今すぐ読む▶▶
・ ▶▶最初からまとめ読み▶▶
レタスクラブ

生活 新着ニュース

合わせて読みたい記事

編集部のおすすめ記事

エンタメ アクセスランキング

急上昇ランキング

注目トピックス

Ameba News

注目の芸能人ブログ