開発期間1年半!中華料理屋の味を家で再現できる「Cook Do 極 華辣」がしびれる&うま辛!

担当者より開発経緯が説明された/機材提供:Samsung Galaxy S26 Ultra

開発期間1年半!中華料理屋の味を家で再現できる「Cook Do 極 華辣」がしびれる&うま辛!

9月30日(水) 11:00

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いつもの食事でも、たまには少し特別なおいしさを楽しみたい。そんな気分に応えてくれる、ご褒美感のある調味料が登場した。
【イメージ】独自開発した「香辣油」

味の素から発売された「Cook Do(R)」極(プレミアム)シリーズの最新作、「Cook Do 極 華辣(ホアラー)麻婆豆腐用」だ。
大人気!「Cook Do」極(プレミアム)シリーズ


■開発期間1年半!本格的な香りとコクの秘密
累計2400万食を突破している人気の「極」シリーズ。前作の「極 麻辣」はガツンとくる鮮烈な辛さとしびれが持ち味だったが、今回の「極 華辣」は華やかな香りと深みのあるコクを極めた一品だ。

約200時間もかけて開発された特製「香辣油(シャンラーユ)」は、花椒や八角、シナモンなどのスパイスを油にじっくりなじませたもの。鮮やかな紅色のオイルが素材を包み込み、食べた後まで心地いいスパイスの余韻が残る。
【イメージ】独自開発した「香辣油」


さらに、自家製甜麺醤・熟成豆板醤・豆鼓(トウチ)という3つの中華醤を黄金比でブレンド。1年半で約100回も試作を重ねたというソースは、お店級の深いコクを生み出している。
担当者より開発経緯が説明された


■実際に食べてみた!辛い!しびれる!でもおいしい!
ひと口食べた瞬間、思わず「あ、辛い!」と声が出る。四川料理店に飛び込んだかのような華やかなスパイスの香りと、花椒のビリッとしたしびれがしっかり追いかけてくる。正真正銘、中華料理屋で食べるあの味そのものだ。

感想としては「辛い!けどおいしい!ちゃんとほどよい!」。辛くて苦しいほどではなくて、絶妙なラインを攻めてくる。コクと旨味がしっかりしているから、辛いのにどんどん白米が進んでしまう“ちょうどよい辛さ”だ。

■家にあるとうれしい
正直、食べる前は「少し辛いのかなぁ」くらいしか思ってなかった。だが、いざ食べてみたら「え、予想以上においしいな…」と驚いた。このレベルの味をおうちで出せるようにしてしまう技術力が、素直にすごいと思う。

「Cook Do 極 華辣」とひき肉、豆腐(できればネギも!)さえ買い置きしておけば、いつでも家で本格的な麻婆豆腐が食べられる。そう思うと、なんだか少しうれしくなる。麻婆豆腐好きなら、一度試してみてもいいかもしれない。
おうちで本格中華を味わえる


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