◆W大阪の秋アフタヌーンティーは日本の妖怪がテーマ。河童や一反木綿が遊び心あふれる愛らしいスイーツ&セイボリーに
W大阪の「LIVING ROOM」にて、2026年10月1日(木)から11月1日(日)までの期間限定で、日本古来の妖怪をモチーフにした「妖怪アフタヌーンティー ~百鬼饗宴の午後~」が登場。
河童や一つ目小僧、海坊主など昔から親しまれてきた個性豊かな妖怪たちが、ブラックボックスに集結。W大阪ならではの遊び心とモダンな感性で仕立てられた、ちょっぴりブキミで愛らしいスイーツ&セイボリーを、目と舌で味わって。
河童や海坊主が変身!ユニークで愛らしい妖怪スイーツ
スイーツには、ピスタチオムースにアプリコットジュレとクリームを合わせた「河童」や、フロマージュブランクリームに青りんごソースとレモンジュレを重ねた爽やかな酸味の「海坊主」など、シェフの創造性が際立つ品々が勢揃い。
夜道に浮かぶ姿をモンブランマカロンで仕立てた「提灯お化け」のほか、「百目」「塗壁」「妖狸」「鬼火」「毛羽毛現」を表現した品も。
ちょっぴり不気味でかわいいパティスリーの数々は、写真に収めたくなること間違いなし。
一反木綿やいっぽん傘を表現!シェフ技が冴えるセイボリー
セイボリーには、反物のような姿をズワイガニのサラダと帆立貝のシートで表した「一反木綿」をはじめ、百合根の上品な甘みとフォアグラを組み合わせた「いっぽん傘」などがラインナップ。
さらに、「百々目鬼」を思わせる薩摩芋のケークサレや、「一つ目小僧」をモチーフにしたテリヤキチーズバーガーなど遊び心が満載。
日本の伝統的な妖怪たちが一堂に会する、この時期だけの不思議で特別なティータイムを楽しんで。
◆アフタヌーンティーの会場は?
ホテルロビーフロアの開放的な空間で、アフタヌーンティーやカクテルを堪能
心斎橋駅徒歩3分。大阪のメインストリートに面したホテル「W大阪」3階に位置する「LIVING ROOM(リビングルーム)」。広々とした開放的な空間で、軽食や季節のアフタヌーンティー、カクテルなどを味わえる。オープンエアのテラス席など、席種も豊富だから幅広いシーンで利用できるのが魅力。リラックスしたひとときを楽しんで。
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