【写真】生見愛瑠、全身ヒョウ柄のスタイル抜群ショット
俳優でタレントの生見愛瑠が、9月19日に自身のInstagramを更新。9月19日、神奈川・横浜アリーナで開催された「第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WINTER」に出演した際の衣装ショットを公開し、話題を呼んでいる。
■近年は俳優としても本格的に活躍している生見
生見は2026年、「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系)で土方歳三の真実を追い求める女性・市川真琴を演じる他、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの遠坂綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている。
4月29日に公開された映画「SAKAMOTO DAYS」では、マイペースでおっとりとした性格だが巨大な電ノコを振り回して戦う大佛役を演じた。また、7月20日にスタートした反町隆史主演ドラマ「GTO(2026年版)」(毎週月曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)では、鬼塚が担任を務めるクラスの副担任で古典教師の柏原実央(かしわばら・みお)を演じている。
■「どっちも似合いすぎてて選べない!」の声も
この日、生見は「TGCありがとうございましたとても振り幅のあるステージでした〜つけまつ毛つけてどきどきした」とつづり、写真を投稿した。生見は2パターンの衣装を披露。1着目は全身ヒョウ柄の攻めた衣装、2着目はベージュのコートに花柄のスカートという清楚でガーリーな衣装となっている。
この投稿にファンからは「どっちも似合いすぎてて選べない!」「ヒョウ柄新鮮ですごい良い」「カメレオンめるるだね」「めるるに魅了されました」など、さまざまなコメントが寄せられている。
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