『マイ・フィクション』第7話ついに衝撃の真実が明らかになる

ドラマ『マイ・フィクション』第7話より (C)ABCテレビ

『マイ・フィクション』第7話ついに衝撃の真実が明らかになる

8月16日(日) 6:30

Kis‐My‐Ft2の玉森裕太が主演するドラマ『マイ・フィクション』(ABCテレビ・テレビ朝日系/毎週日曜22時15分)の第7話が今夜放送。ついに衝撃の真実が明らかになる。

【写真】二宮祐介(玉森裕太)は一体何者なのか『マイ・フィクション』第7話場面カット

本作は、記憶に隠された真実をめぐる、予測不能なサスペンス・ラブストーリー。

■第7話あらすじ

記憶を取り戻した二宮祐介(玉森)は、由梨(森川葵)と賢人(日影琉叶)が待つ我が家へとついに帰還を果たす。

喜びつつも突然のことに困惑する由梨に、二宮は、犯罪者の記憶を改ざんして別人に生まれ変わらせる、『Persona Shift program(ペルソナ・シフト・プログラム)』が廃止されたこと、また、津村大輔(野村周平)は殺人の罪で逮捕され、石野奈々美(宮澤エマ)は娘と安全な場所で新生活を始めたことを報告する。「これで全部、元通りだ」という二宮の言葉を信じたい由梨。だが、実際の津村と奈々美は、ニューロヴァイスの施設で監禁状態にあった。

翌日、二宮は由梨の目を盗んで香坂睦美(国仲涼子)と接触。すべてを知ってしまった津村と奈々美を差し出すことを条件に、由梨と賢人には近づかないよう、交渉していた二宮。そんな二宮に香坂は、約束の対価として新たな協力を要請する。

それは、8年前に室谷隆敏(吉村界人)が起こした無差別殺傷事件に巻き込まれた、娘・ゆず季(田牧そら)に関することだった。2年前、二宮はなぜ“伊川正樹”として生まれ変わったのか?そして、警察官だったはずの二宮祐介は、一体何者なのか?ついに、衝撃の真実が明らかになる。

ドラマ『マイ・フィクション』は、ABCテレビ・テレビ朝日系にて毎週日曜22時15分放送。

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