【動画】イケメンすぎるVIBYに紅しょうが・熊本プロレスもメロメロ
ママたちが建前抜きで本音を語り合う情報バラエティー「秘密のママ園」の特別編が、ABEMAにて8月9日夜9時から放送され、ゲストに全員10代の日本人ボーイズグループ・VIBYが出演した。
■元AKB48・峯岸みなみ、新人ボーイズグループへ“ガチすぎる”アイドル処世術を伝授
『秘密のママ園』シリーズは、建前ではなく“本音”で語れるママたちの居場所として、多様な家族のかたちや子育て観、恋愛、夫婦関係、自己実現まで、あらゆる視点から“いま”を生きる親たちのリアルに向き合う情報バラエティ。番組MCには、各世代を代表する母親であり働く女性でもある滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみの3人が出演。
2週連続の『秘密のママ園』特別編では、全員10代の日本人ボーイズグループ・VIBYがゲストに登場。番組のシーズン3放送決定を目指して新たなファン層を開拓すべく、デビューしたばかりのVIBYメンバーを迎え、芸能界の先輩であるMC陣へのガチ相談を実施した。
18歳のRENKIからの「良い子だと判断するポイントは?」という相談に、峯岸が「簡単に良い子に見えるやつ2個教えてあげます」と自身の経験に基づいた“アイドル処世術”を伝授。「お辞儀をみんなで揃えて、“これでもか”ってくらい長めにする」「共演者やゲストが後から出てきたりする時、ゲストの方が座るまでは絶対に座らない」と超実践的なアドバイスを送ると、VIBYメンバーも深く納得する。実際に歌番組の挨拶を実演検証し、峯岸から「必要以上にやってください」と指導が入るなど、笑いを誘う一幕もあった。
■最年長19歳VIBY・IOの特技披露に、元アイドル峯岸みなみがダメ出し
さらに、最年長19歳のリーダー・IOがハイトーンボイスの特技を披露すると、峯岸から「ガチアドバイスしていい?」「みんなが知っている高音の歌の方が嬉しい」「全員知っている歌ならもっとすごさが伝わると思う」とダメ出しが飛び出し、百戦錬磨の元アイドルならではの的確な指摘にスタジオは盛り上がる。
また、IOからの「記憶に残る存在になるには?」という質問には、峯岸が「なにわ男子さんを初めて見た時に、大橋くんのキャッチフレーズの印象がすごくて、最初に覚えた」と自身の体験を明かし、グループ内での差別化としてキャッチフレーズの重要性を説いた。
【関連記事】
・
【動画】イケメンすぎるVIBYに紅しょうが・熊本プロレスもメロメロ
・
【動画】ライブ前にド緊張の新人アイドル・VIBY
・
板野友美、家賃200万円に「プレッシャーで病んでる」“土足厳禁”の高級新車も披露
・
松居一代のニューヨーク「超セレブ生活」マンハッタンを一望する総大理石のバスルーム、トランプ大統領の二女一家との交流も
・
セレブお嬢様のプロレスラー、被害総額2億円の窃盗被害を告白「地下駐車場から窃盗団が…」<ななにー 地下ABEMA>