◆ヒルトン東京から、パンが主役の秋アフタヌーンティー。「魔法使いのパン工房」をテーマに、10種類のパンメニューが勢揃い!
ヒルトン東京の2階「バー&ラウンジZATTA」にて、秋の旬なフルーツや野菜をふんだんに使ったパンが主役のアフタヌーンティー「魔法使いのパン工房」秋のプティ・ブーランジェリーが開催。期間は、2026年9月1日(火)から11月12日(木)まで、
10種類のパンやサンドイッチに加え、サラダやスープも付いた贅沢なアフタヌーンティーセットを楽しんで。
魔法使いのパン工房をテーマにした不思議でキュートな世界観
パン好きへ贈る「プティ・ブーランジェリー」の秋のテーマは「魔法使いのパン工房」。
天然酵母や小麦を知り尽くしたヘッドベーカー湯田剛史氏が手がける、魔法使いの杖やキャンドルをモチーフにした遊び心あふれるパンたちがスタンドを彩る。
魔法のモチーフにときめくスイーツパンとスープ
帽子のようなフォルムの「アルキミストの調合」は、カボチャのプリンパンにカスタードクリームチーズを添え、試験管に入った特製キャラメル赤ワインソースをかけて味わう1品。
スプーン型タルトにモンブランクリームを羽のように絞った「賢者のモンブランスプーン」や、ドライカレンズとジャンドゥーヤを練り込んだマフィンをホワイトチョコレートで包んだ「秘密を照らさないキャンドル」も魅力的。
杖の形をした「見習いパン職人の杖」はさつまいもと黒ゴマのスコーンで、紫芋とさつまいもの「紫煙のポタージュ」と合わせることで豊かな風味が広がる。
ほかにも、和栗餡を忍ばせた「いがぐりブール」や、干柿ジャムと白餡を合わせたあんぱん仕立ての「魔法樹の果実」など、魅力的なメニューが目白押し。
ワインや紅茶と相性抜群なユニークなセイボリー
お食事パンもこだわりが詰まったラインナップ。
ハーブ入りライ麦パンに茸のドュクセル入りベシャメルソース、スモークチキン、蓮根、チェダーチーズをのせた「夜更かしパン職人のタルティーヌ」や、竹炭を練り込んだ生地でトリュフクリームチーズを包んだ「魔法の森のブラックマッシュルーム」が登場。
さらに、スモークサーモンの「魔導書-パン職人入門編」や、紫芋を練り込んだタルト型の器にトマトクリームチーズとカリカリベーコンをあしらった「魔女のすり鉢」など、バラエティ豊かなパンをゆったり味わえる。
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