ホーム
ピグ
アメブロ
ニュース
芸能人ブログ
Ameba新規登録(無料)
ニュースを検索
トップ
エンタメ
ブログ発
特集
生活
国内・経済
ランキング
いつも遊ぶママ友にあいさつをしたら無視「あの…」声をかけ直すと、耳を疑う発言の数々…青ざめた理由
7月30日(木) 20:55
提供:
ベビーカレンダー
主人公・小野さんは、娘・いちかちゃんが2歳のころに夫の転勤で引っ越し。マンション内の公園で同じくらいの子どもを育てる親子2人組に声をかけ、遊ぶように。しかし、些細なことで娘とA太くんがけんか。その場は仲直りするも、後日またけんかに発展し、気まずい雰囲気に。しかも、ふたりの会話は噂話や悪口ばかり。子どもたちがけんかしないよう様子を見ることを口実に、距離を取るようになり……。
「ねぇママ、みんなとあそびたい」
ある日、娘に頼まれて相川さんと平田さんに声をかけてみた小野さん。いつも返事は早いふたりなのに、今日はなかなか返事がきません。しばらくして「明日は出かけるからごめん」「明日は無理だ〜」と断られてしまいました。
そして次の日、買い物に行くと、マンション内の公園で子どもたちを遊ばせているふたりを見てしまいました。それ以降、ふたりを誘っても予定があると言われるのに、公園で遊んでいるのをたびたび見かけることが増えました。
「A太くんが娘と遊びたくないのかな」と、避けられていることを察したのでした。
避けられているのを感じていると
平田さんに偶然会い、最近の様子を伺う小野さん。しかし、避けられていた理由を告げられ衝撃を受けます。平田さんは、小野さんが仲間に入ったことで相川さんを取られたと感じていたよう。A太くんの身体的特徴も曲がって伝わっており「もう遊ぶ気ないから」と言われてしまったのでした。
◇ ◇ ◇
避けられているかもしれないと感じながらも、勇気を出して様子を聞いてみた小野さん。しかし、理由を告げられてショックを受けてしまいましたね。誤解や曲解が積み重なってしまうと、関係の修復はなかなか難しいものです。
無理に関係を続けようとするよりも、今回をきっかけに少し距離を置くことも、自分自身を守るために必要な選択かもしれません。マンション内という完全に縁を切ることが難しい環境だからこそ、挨拶程度の関係を保ちながら、無理に深く関わろうとしないことが、長い目で見て穏やかに過ごすための一歩になるのではないでしょうか。
著者:マンガ家・イラストレーター いもやまようみん
【関連記事】
ママ友3人グループから2人退出「この際言わせてもらうけど」個人LINEで送られてきた内容にがく然
夫の転勤先で出会った2人組のママ「よかったら来てね」数日後、公園に行くと…!?<ママ友トラブル>
ママ友グループLINEに「公園で遊ばない?」全員「予定あるから無理」→わが家以外の皆で遊ぶ姿が…
ポストする
ポストする
シェア
シェア
ブログに書く
ブログ
URLコピー
URL
関連キーワード
曲解
けんか
この際
口実
イラストレーター
気まずい雰囲気
生活 新着ニュース
合わせて読みたい記事
編集部のおすすめ記事
エンタメ アクセスランキング
急上昇ランキング
注目トピックス
注目の芸能人ブログ