◆ヒルトン東京お台場の日本料理「さくら」初、「和のアフタヌーンティーセット」が登場。セルフかき氷や本格和食セイボリーも
ヒルトン東京お台場の日本料理「さくら」に、2026年7月18日(土)より土日祝限定で、同店初となる「和のアフタヌーンティーセット」がお目見え。
涼しさと軽やかさをテーマにした和スイーツや、自分で削って好みの味に仕上げるかき氷にときめく。さらに天ぷらや鉄板焼、寿司の職人がそれぞれ手がけるセイボリーも本格派。東京湾を一望する落ち着いた空間で、涼やかな夏の午後をゆったりと過ごして。
この記事の要約レポート
・ヒルトン東京お台場の日本料理「さくら」に、同店初の「和のアフタヌーンティーセット」が登場
・提供は2026年7月18日(土)からの土日祝限定
・わらび餅や「黒豆抹茶テリーヌ」など、見た目も涼しげな和スイーツが並ぶ
・かき氷は、自分で氷を削り、好みのシロップとトッピングで仕上げるセルフスタイル
・「天ぷら」「鉄板焼」「寿司」それぞれの職人が手がける全8品のセイボリーは本格的
・緑美しい日本庭園や東京湾を望む落ち着いた和空間で、ゆったりと味わえる
涼しげな和スイーツや自分好みで楽しむかき氷にときめく
主役となるのは、涼しさと軽やかさをテーマにした和スイーツ。
ひんやりとしたのど越しの「きな粉のわらび餅 小豆添え」や、清流と鮎を描いた「季節の練り切り」に加えて、しっとりとした食感の「黒豆抹茶テリーヌ」、なめらかな口当たりの「かぼちゃと豆乳のムース」など、素材の風味を活かした品々が並ぶ。ほかにも「みたらし団子」や「季節のフルーツ盛り合わせ」が揃う。
締めくくりには、自分で氷を削るセルフスタイルのかき氷を。きな粉、抹茶、オレンジのシロップ3種と、黒蜜、小豆、練乳クリームのトッピング3種を自由に組み合わせて、自分好みに楽しめるのがうれしい。
天ぷら・鉄板焼・寿司の職人が手がける本格和食セイボリー
セイボリーは、「天ぷら」「鉄板焼」「寿司」の各専門カウンターの職人が手がける全8品。日本料理「さくら」ならではの味わいを、少しずつ一度に楽しめるのが魅力。
天ぷらの「アナゴの天麩羅 錦糸巻き」「丸十」「茗荷」をはじめ、鉄板焼きの「黒毛和牛のローストビーフ 濃縮黒酢」や「季節野菜の肉味噌グラタン」を用意。さらに、マグロのタタキ、真鯛の昆布締め、サーモンが味わえる3種類の「手毬寿司」が並ぶ、充実のラインナップ。
日本庭園の美しい緑や東京湾を望む落ち着いた空間で、涼やかな和の甘味と職人技が光る本格セイボリーをゆったりと味わう、大人のティータイムを満喫して。
◆アフタヌーンティーの会場は?
和情緒漂う大人の空間でレインボーブリッジを一望
ヒルトン東京お台場の日本料理「さくら」。窓の外には、季節の移ろいを伝える日本庭園、そして美しく輝くレインボーブリッジ。和情緒あふれる落ち着いた空間で、きらめく東京ベイを眺めつつ、四季折々の旬の食材を取り入れた会席料理と日本各地の銘酒を楽しむ贅沢なひとときを。
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