◆フォーシーズンズホテル丸の内 東京から、宮崎マンゴーのアフタヌーンティー。宮崎マンゴーのソルベを使ったアイスキャンディも
フォーシーズンズホテル丸の内 東京の「メゾン マルノウチ」で、南国の至宝を味わう「宮崎マンゴー アフタヌーンティー」を開催。
希少な宮崎マンゴーを惜しみなく使ったムースやタルト、セイボリーなど、濃厚な甘みと芳醇な香りを堪能できるメニューをバリエーション豊かに用意。東京駅を望む開放的な景観とともに、心おどる夏のひとときを過ごして。
期間は、2026年7月31日(金)まで。
この記事の要約レポート
・フォーシーズンズホテル丸の内 東京の「メゾン マルノウチ」で、「宮崎マンゴー アフタヌーンティー」
・期間は、2026年7月31日(金)まで
・ムースやタルトなど、希少な宮崎マンゴーを惜しみなく使用した贅沢なスイーツが勢揃い
・100%宮崎マンゴーのソルベを使用したアイスキャンディにも注目
・「ロブスタータルト マンゴーサルサ」など、爽やかな味わいのセイボリー
芳醇な香りと濃厚な甘みを堪能するマンゴースイーツにときめく
フォーシーズンズホテル丸の内 東京の「メゾン マルノウチ」で提供される「宮崎マンゴー アフタヌーンティー」。希少な宮崎マンゴーを惜しみなく使用し、濃厚な甘みと芳醇な香りを心ゆくまで堪能できる特別なメニュー。
「宮崎マンゴー ムース」は、みずみずしいマンゴーコンポートを爽快なライムムースで包み込んだ、清涼感あふれる1品。香ばしいピスタチオスポンジと、ホワイトチョコレートクランチの食感のメリハリが味に奥行きを与える。
なめらかなマンゴークリームに、パッションフルーツの鮮烈な酸味が爽やかなコンポートを重ねた「宮崎マンゴー パッション タルト」はトロピカルな味わい。サクッとしたタルト生地とのコントラストが楽しめる。
夏気分が高まる大人な味わいのアイスキャンディ
アジア全域で展開される「101日間の夏」キャンペーンの一環としてお目見えする、至福の夏限定メニュー。
なかでも「宮崎マンゴー アイスキャンディ」は、100%宮崎マンゴーのソルベを使用した、心おどるルックスの1品。マンゴーの濃厚な甘みをエスプレットペッパーのかすかな刺激が引き締め、奥行きのある大人な味わいへと導いてくれる。
マンゴーの魅力を五感で楽しむセイボリー
セイボリーは、南国フルーツの魅力を五感で愛でる、趣向を凝らした仕上がり。
「ロブスタータルト マンゴーサルサ」は、たっぷりのバターで贅沢に調理したロブスターを、爽やかな酸味のマンゴーサルサが引き立てる、アフタヌーンティーの幕開けにふさわしい冷菜。
さらに、スペイン産イベリコ豚のリエットをポテトフレークで薄く包み、軽やかな食感をきわだたせた「イベリコ豚のリエット マンゴージェリー」も。シャルドネビネガーが香るマンゴージェリーが、全体を鮮やかにまとめあげている。
東京駅を望む非日常の景観とともに、夏だけの特別な味わいで至福の時間を過ごして。
◆アフタヌーンティーの会場は?
伝統と革新が融合するビストロフレンチ
「MAISON MARUNOUCHI (メゾン マルノウチ)」は、セカンドハウスにいるかのような温かく親しみに満ちた雰囲気のフレンチビストロ。エストニア出身、英星付き店などで腕を磨いたウラル・サヴィ氏による、シンプルかつ洗練されたビストロ料理を楽しむことができる。
活気に満ちた東京駅の眺めを背景に、人気のアフタヌーンティーはもちろん、ランチからナイトキャップまで多彩なメニューを堪能して。
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