前を向くきっかけは、やさしい言葉から/(C)獅子/KADOKAWA
▶▶この作品を最初から読む
人の目を気にして、本音を飲み込んでしまう。悪意のある言葉を、つい真正面から受け取ってしまう。そんなふうに心が疲れてしまう日は、誰にでもありますよね。
それでも白川さんは、「私は私、強く、可愛く!」をモットーに、自分らしさをあきらめません。陰口もマウントも軽やかにかわしながら、自分をごきげんにする選択を重ねていくのです。
心が軽くなるヒントがいっぱい!白川さんのポジティブマインドが満載のエピソードをお送りします。
※本記事は獅子著の書籍『メンタル強め美女白川さん4』から一部抜粋・編集しました。
著=獅子/『メンタル強め美女白川さん4』
【関連記事】
・
マウントを取られてもかまわない。白川さんの3つの心得とは
・
「最近の若者は〜」は今も昔も変わらない。白川さんから後輩へのエール
・
母の言うことは絶対。守られていたのではなく「支配」されていた娘の世界/「お母さんの言うとおり」にしてきたのに(1)
・
未熟児で産まれた我が子。幸せでいてくれたらそれだけで良かったのに/すべては子どものためだと思ってた(1)
・
ある日突然姿を消したママ友。保育園では“まさかの噂”が広がっていて…/消えたママ友(1)
