【動画】20代ガールに圧倒される30代レディ「無知って強い」
ABEMAが、20代女性の“ガール”と30代女性の“レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げるオリジナル婚活リアリティーショー『ガールオアレディ3』#4が、7月5日に放送された。
■20代“ガール”と30代“レディ”の真剣勝負の婚活バトル
『ガールオアレディ3』は、20代“ガール”と30代“レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格…結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。
参加者には、総フォロワー数400万人を誇る人気YouTuberや、過去に恋愛リアリティーショーへの参加経験を持つメンバー、総額1000万円の整形を公表している美容クリニック経営者など、個性豊かな面々が集結する。
■イケメン広告代理店勤務が酒に酔った勢いで人気Tiktokerを突き放す
第1話にて、広告代理店勤務でモデルのキョウヘイから「95%は(自分の気持ちは)たぶん変わらんと思う」とストレートな好意を伝えられていたマホ。しかし第4話では、男性と“ガール”がお互いを指名し合い、思いが通じたペアだけがデートに行けるというマッチングデートのミッションが発動。するとマホは、もう一人の気になる相手であるリキヤとキョウヘイの間で「(選ぶには)時間が足りない」「分からない」と激しく葛藤する様子を見せる。
そんなマホの迷う態度に対し、一途に想いを伝えてきたキョウヘイはついに不満を爆発させ、「いいよリッキー(リキヤに)行って」「何で悩んでんの?悩むってことは懸念点があるってこと」「マジでどっちでもいいよ、ちょっと酒飲みすぎた今日」とお酒の勢いも相まって突き放し、2人は険悪なムードに発展してしまう。
ヒリヒリとした展開に、藤森慎吾は「僕はキョウヘイの気持ち分かりましたね」と男心を代弁してキョウヘイを擁護。アンミカも「一生懸命気持ちを伝えてもみんなの前で『悩んでる、わからない』って言われるとちょっと気持ちを踏み躙られた感じがしますね」とキョウヘイをフォロー。
共同生活がスタートし、女同士の激しいマウントバトルに加え、男性陣の思惑も複雑に絡み合い、予測不能な展開が加速していく。
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