【写真】白石麻衣、パリの街に映える全身ホワイトコーデショット
俳優の白石麻衣が6月28日にInstagramを更新。全身ホワイトコーデ×ショートパンツ姿が似合うオフショットを公開し、注目を浴びている。
■乃木坂46卒業後、俳優の道へ
アイドルグループ・乃木坂46の1期生としてデビューした白石。グループ在籍時は中心メンバーとして絶大な人気を誇り、2020年にグループを卒業。
卒業後も、ソロ写真集「パスポート」のヒットや、数多くの映画やドラマへの出演を通じて活躍を続けており、2025年秋に放送されたドラマ「恋する警護24時 season2」(テレビ朝日系)へ出演。映画「教場 Requiem(レクイエム)」では、所轄署から捜査一課にやってきた若手の女性刑事・鐘羅路子役を演じるなど、俳優としてのキャリアを築いている。
■「エレガントでとても素敵お嬢様です」の声も
この日、白石は「Paris」とつづり、写真を投稿。
白石のコーデはホワイトのニット、ショートパンツ、ブーツ姿とホワイトワントーンでありながらも、グリーンのバッグで差し色をつくりこなれ感抜群。パリの街に佇む横顔がエモーショナルな雰囲気を醸し出している。
この投稿にファンからは、「まいやんスタイル良すぎる」「まるで天使」「透明感突き抜けてる」「エレガントでとても素敵お嬢様です」などのコメントが寄せられている。
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