うちの子だけまわりと違う…?次々とおぼえる違和感/わが子の正解がわからない(1)

ちょっと周りと違うだけ/(C)ネコ山/KADOKAWA

うちの子だけまわりと違う…?次々とおぼえる違和感/わが子の正解がわからない(1)

6月23日(火) 22:15

ちょっと周りと違うだけ
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息子のシュウが生まれ、馴れない1人目育児に奮闘するさくら。少し手がかかる子だと思っていましたが、成長するにつれほかの子との違いが気になり始め、発育に不安を覚えるように。

2人目の育児も重なり、目が離せない息子と新生児のお世話で毎日てんてこ舞い。夫は子育てにも妻の相談にもまるで他人事で、疲弊したさくらは次第に孤独感を募らせていきます。

「まわりと違う」のは悪いこと? 「普通」って何なの? 息子にとって何が大切なのか、悩み、葛藤する母のリアルなエピソードをお送りします。

※本記事はネコ山著の書籍『発達障害、認められない親わが子の正解がわからない』から一部抜粋・編集しました。




発達障害って

何になるんだろう

みんなと同じように

うちの子だけ…





助産師の家庭訪問

まんまる抱っこがいいよ!

目を離せなくなった

つま先…





なるほどそれは…

そりゃそうだよね



著=ネコ山/『発達障害、認められない親わが子の正解がわからない』









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