【写真】キョウスケとキョウスケの父母
6月16日に最終回を放送した婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』(ABEMA)のスペシャルコンテンツをABEMAプレミアムで配信。本編の最終回で見事“結婚成立”を果たしたABEMAアナウンサーの西澤由夏(ゆか)と、年収4000万円のハイスぺ経営者・キョウスケが、キョウスケの実家へ挨拶に行く様子に密着した。
■キョウスケの父と2人きりになるゆか
本作は、恋愛には自信があるものの、婚活は初心者の美女3人が、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。
特別編では、ゆかとキョウスケが新幹線でキョウスケの地元である愛知県長久手市へと向かう。キョウスケの母校や公園を巡りながら、いよいよキョウスケの実家を初訪問。ゆかは、キョウスケの両親から大歓迎を受けながら、ともに食卓を囲む。
和やかな雰囲気の中、父から「どんなイメージの女性と結婚したいと思っていたか」と問われたキョウスケが、これまで語ってこなかった本音を告白。思わぬ息子の言葉に、母が思わず「泣けてくる」と涙する感動的なシーンも描かれる。
また、キョウスケと母がアルバムを探しに席を外し、ゆかと父が2人きりになる場面も。そこで父は「来てくれて本当にありがとう」とゆかに優しく言葉をかけると、キョウスケの過去について語りはじめる。
さらに、キョウスケが婚活プログラム終了後に父に語った事実も明かされることに。キョウスケの秘められた想いを初めて知ったゆかは、「知らなかったです」と驚きの表情を浮かべる。
特別編は「ABEMAプレミアム」にて限定配信中。『時計じかけのマリッジ』最終回は、現在もABEMAにて無料見逃し配信中。
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