◆開業以来初!JWマリオット・ホテル東京で和の魅力たっぷりのランチセミビュッフェを開催
JWマリオット・ホテル東京内の日本料理「華香 / Kak?」では、開業以来初となる「和のランチセミブッフェ」を開催。とうもろこしや桃など夏の恵みを使った小鉢と和洋デザートが好きなだけ楽しめる。さらに、3種から選べるメインが付くのもうれしいポイント。
期間は2026年7月1日(水)から8月31日(月)まで。落ち着いた和空間で夏のランチタイムを彩ってみては。
この記事の要約レポート
・JWマリオット・ホテル東京の日本料理「華香 / Kak?」で、開業以来初の「和のランチセミブッフェ」を開催
・開催期間は2026年7月1日(水)から8月31日(月)まで
・和牛や太刀魚など、メインは3種から選べる
・和洋デザートが10種揃い、好きなだけ楽しめる
色鮮やかな小鉢で夏の恵みを少しずつ味わおう
ビュッフェ台には、小さな器に盛り付けられたさまざまな前菜が並ぶ。「冷製玉蜀黍(とうもろこし)の玉締め 琥珀ゼリー 枸杞の実」はやさしい甘みが広がり、「焼き無花果 白酢掛け チャーピル」はほんのり酸味が残る後味。どれも夏にぴったりの味付けとなっている。
さらに、揚げたての「竜田揚げ 山椒仕立て」や鮮度にこだわった「お刺身 鮪 勘八」はできたてを席まで届けてもらえるのがうれしい。旬の食材を用いて多彩な料理を取り揃えた、華香ならではの和の魅力を堪能して。
3種から選べる和のメインディッシュにも注目
メインは3種から好みのものを選ぶことができる。
「和牛トマトすき焼き皿」(写真左上)は、甘辛い割下とトマトの爽やかな酸味が溶け合い、さっぱりと食べられる1品。「銘柄豚 西京焼き」(写真右上)は、味噌のまろやかな甘みと豚肉が絡み合い、しっとりと柔らかく仕上げられている。添えられた夏野菜の彩りも豊か。「太刀魚塩焼き」(写真下)は身がふっくらとほどけ、皮目からジュワッと広がる脂の甘みとうまみが絶品。
魅力的なメインディッシュは選ぶのに迷ってしまうほど。
10種のデザートもお好きなだけ!
デザートは和と洋の魅力が織り交ぜられた10種がラインナップ。
「あんみつ 抹茶蜜」や「白玉ずんだ餅」などの和のデザートは、風味が豊かで上品な甘さが楽しめる。さらに、みずみずしい桃を使った「桃のパンナコッタ」やタルト生地の食感が楽しい「米粉とシャインマスカットのタルト」など、心ときめくデザートがずらり。
家族や友人との会話に花を咲かせ、心満たされるひとときを過ごして。
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