収納につめこむ/(C)ゆるりまい/KADOKAWA
▶▶この作品を最初から読む
ミニマリストのゆるりまいさんが生まれ育った家は、物があふれる汚家(おうち)でした。そのコンプレックスから片付けに目覚め、不要な物は即処分する「捨て変態」に変貌!
汚家ならではの苦労やまわりとの衝突など、ミニマリストの気持ちがわかる片付けエピソードを4コマ漫画形式でお届けします!
※本記事はゆるりまい著の書籍『わたしのウチには、なんにもない。4コマ総集編』から一部抜粋・編集しました。
■汚家時代の収納テク
■汚家時代の収納テク2
著=ゆるりまい/『わたしのウチには、なんにもない。4コマ総集編』
【関連記事】
・
汚部屋住まいの夢見る女子高生。片付けに目覚めたきっかけは、推しの一言!?
・
唖然とするほど何もない!「汚屋敷」出身者がミニマリストに大変身
・
不要なものは速攻で捨てたい、捨て変態。まわりが引いた「捨てたもの」
・
物は持ちたくないのに物欲はある!ミニマリストが向き合う、物との上手な付き合い方
・
突然の別れでも、最期に祖母を家に連れて帰れた。「片付いた家」がくれた別れの時間
