高橋文哉主演「ブルーロック」、熱戦が垣間見える場面写真14点&公式YouTube企画が始動!

高橋文哉

高橋文哉主演「ブルーロック」、熱戦が垣間見える場面写真14点&公式YouTube企画が始動!

6月9日(火) 13:00

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高橋文哉が主演を務める映画「ブルーロック」。本日2026年6月9日の【2669】(ブルーロック)の日を記念し、熱戦が垣間見える場面写真14点が公開された。また、公式YouTubeでは、宣伝活動の裏側を収めた「BLUELOCK ULTIMATE BACKSTAGE」(https://youtu.be/pfAjxZqCw44)そしてキャスト自らが研究員となって奮闘する「BLUELOCK.LAB」(URL:https://youtu.be/ymp8-8bXv8Y)が始動。100年に一度の“ブルーロックの日”を記念したスペシャルムービー(https://youtu.be/xVm1E1qMIws)も配信中だ。

【フォトギャラリー】全員エゴむき出し「ブルーロック」場面写真14点

本作は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FWたちが生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。メガホンを取ったのは、「クレイジークルーズ」の瀧悠輔。脚本は「沈黙の艦隊」の鎌田哲生が務める。高橋のほか、櫻井海音、高橋恭平(なにわ男子)、野村康太、青木柚、西垣匠、倉悠貴、窪田正孝、畑芽育、K(&TEAM)、綱啓永、樋口幸平、富本惣昭、木田佳介、東啓介、三浦獠太が出演する。

このほど公開された場面写真は、潔(高橋文哉)をはじめとするチームZのメンバーと、彼らの前に立ちはだかるチームV・W・X・Yの面々を収めた14カット。「青い監獄(ブルーロック)」で待ち受ける過酷な試練に挑む潔や吉良(倉悠貴)達の姿や、伍号棟の圧倒的王者としてオーラを放つ凪誠士郎(K(&TEAM))と御影玲王(綱啓永)を捉えた強烈なカットをはじめ、己をフィールド上のキングだと豪語する馬狼照英(東啓介)が底知れぬエゴとパワーで相手をなぎ倒す姿や、チームZとチームVが食堂で互いのエゴをぶつけ合い一触即発となる瞬間を捉えたカットなど、全編クライマックス級の緊迫感溢れるシーンが切り取られている。

その一方で、過酷な試練の中で互いを認め合い、さらなる高みを目指して切磋琢磨していく潔と千切(高橋恭平)、國神(野村康太)とのカットや、「青い監獄(ブルーロック)」プロジェクトの最高責任者・絵心甚八(窪田正孝)とその右腕・帝襟アンリ(畑芽育)が、モニタールームから潔達を観察する姿など、豪華キャスト陣の圧倒的な熱演と、細部まで緻密に作りこまれた作品の世界観に誰もが引き込まれる場面写真だ。

「BLUELOCK ULTIMATE BACKSTAGE」第1弾では、SNSで大反響を呼んだビジュアル撮影の裏側から、2月に行われた製作報告会の舞台裏までを一挙公開。俳優陣が作品への熱い想いを語る姿や、ひとつのビジュアルに全力を注ぐ熱意が伝わる映像となっています。製作報告会の舞台裏では、過酷な撮影を乗り越えたチームZの和やかな雰囲気や、壇上に上がる瞬間の緊張感溢れる表情など、普段は見られない貴重な素顔も凝縮。真剣な表情で作品の魅力を語る姿や、今後は豪華ゲストを招いての対談なども配信予定だ。

さらに、本作を起点に、作品や出演者、そしてフットボールの魅力を多角的に研究・発信していく“仮想研究所”「BLUELOCK.LAB」研究員を務めるのは、なんと出演者全員。研究所からのミッションはもちろん、研究員自らが持ち込んだテーマについても徹底調査し、出演者たちが奮闘する。先日6日に先行配信された「瞬発力と判断力を研究!場所取りゲーム」は、主演・高橋文哉の発案による、チームZメンバーの瞬発力と判断力を研究する企画。それぞれが己のエゴをぶつけ合う真剣な表情や、仲睦まじい姿が詰まった映像となっており、今後の配信内容にも期待が高まる。「ブルーロック」は、8月7日から全国公開。

【作品情報】
ブルーロック

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©金城宗幸・ノ村優介/講談社©CK WORKS
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