【写真】日本サッカー協会・宮本恒靖会長に組織をまとめ上げる秘訣を聞く
山崎弘也(アンタッチャブル)がMCを務める「レギュラー番組への道『ザキヤマの日本のカナメさん』」が6月13日(土)深夜0時10分より、NHK総合で放送される。同番組は、話題の現場に潜入し、「その人がいなければ現場が回らない」という“絶対的キーマン”である“カナメさん”に密着するドキュメント風バラエティー。今回は、世界に挑むサッカー日本代表を支える日本サッカー協会(JFA)の職員に密着する。
■山崎弘也が日本代表を裏で支える職員に密着 宮本恒靖会長の哲学に迫る
山崎は、FIFAワールドカップ2026を支える日本サッカー協会に潜入し、華やかなピッチの裏側で奮闘するプロフェッショナル集団の知られざる仕事の実態を掘り下げる。「そもそも日本サッカー協会とはどんな組織なのか」という疑問から内部に深く切り込み、山崎ならではの会話術で最前線で働く人々のリアルな姿に迫る。
さらに、日本サッカー協会の“カナメさん”である宮本恒靖会長にインタビューを実施。日本代表のキャプテンも経験した宮本会長が組織をまとめ上げる秘訣や、日本サッカーの理想の姿など、本音と哲学を聞き出す。
■日本代表の応援機運を高めるプロモーションの現場にも密着
また、日本代表の応援機運を高めるためのプロモーションを担うコミュニケーション部にも潜入する。キャッチコピー「最高の景色を 2026 FOR OUR GREATEST STAGE」を考案したという“カナメさん”を取材し、奮闘を続ける現場のリアルを探る。
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