▶▶この作品を最初から読む
タイプも性格も体型も違う3匹の猫ちゃんたちと暮らす日々は、ほどよく脱力できて癒やされること間違いなし!
「猫の身体でいちばん好きな部位はおしり」と語るのは、3匹の愛猫たちと共に暮らしている卵山玉子さん。ボス猫のツンデレ担当・トンちゃん(8歳)、マイペースでスピード系和顔担当・シノさん(7歳)、やんちゃ坊主で遊びが大好きなマッチョ・たねお(5歳)に囲まれて過ごす卵山さん家の毎日は、幸せがいっぱいなんだとか。
そんな卵山さんが描く、「猫あるある」が満載の個性豊かな猫ちゃんたちと暮らす毎日のエピソードをお楽しみください!
※本記事は卵山玉子著の書籍『うちの猫がまた変なことしてる。6』から一部抜粋・編集しました。
著=卵山玉子/『うちの猫がまた変なことしてる。6』
【関連記事】
・
「今日もかわいいな」猫に思う飼い主。喜ぶ姿を見て、提唱する「ある説」
・
無言&ボン! 毛が逆立ってひと回り大きくなっている猫の謎
・
足をかじったり、鳴いたり。おなかの空いた猫たちの圧がとにかく強い
・
【赤ずきんとねこ】「ねぇ、どうして?」赤ずきんの質問に、ねこはどう答える?
・
「今日でお別れらしい…」虹の橋を渡るハムスターが会いに行ったのは