幼少期の“最推し”ぬいぐるみ、高2長男にはまだ効くのか検証してみた

幼少期の“最推し”ぬいぐるみ/(C)月野まる/KADOKAWA

幼少期の“最推し”ぬいぐるみ、高2長男にはまだ効くのか検証してみた

6月2日(火) 22:45

幼少期の“最推し”ぬいぐるみ
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2人の息子を育てる漫画家・月野まるさん。反抗期真っ盛りだった高2の長男は、最近になって少しずつ態度が丸くなってきたそう。ところが今度は、受験を控えた中3の次男がピリピリモードに突入。兄と入れ替わるように、反抗期の気配を見せ始めました。

キツイ言葉を投げてきたり、片付けを後回しにしたり…。思春期男子との毎日は、母にとってなかなかハードです。それでも月野さんは、「大変だけど、これはこれで面白い」と感じているのだとか。

反抗期、受験、兄弟それぞれの個性、そして親子の距離感。「つかず離れず」を模索しながら過ごす、にぎやかな家族の日常をお送りします。

※本記事は月野まる著の書籍『ナイフみたいにとがってら2 反抗期男子観察日記』から一部抜粋・編集しました。



■小さい頃のはなし
やだっまだ遊ぶっ!

ふ楽勝

何がそんなにおもしろいの?

あっ懐かしい!

あの頃のようにはいかなかった…


著=月野まる/『ナイフみたいにとがってら2 反抗期男子観察日記』









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