◆センタラグランドホテル大阪の“炎”がテーマのランチビュッフェ。タイ料理から和食まで、豪快なライブキッチンメニューに注目!
センタラグランドホテル大阪の2階にあるタイ料理レストラン「スアンブア」にて、2026年6月1日(月)から8月31日(月)までの期間限定で、“炎”をテーマにした「ファイヤーランチビュッフェ」を開催。
今回の主役は“火”を使った豪快なライブキッチンメニュー。本格的なタイ料理をはじめ、和食、洋食、デザートまで約40種類のバラエティ豊かなメニューが揃う、夏限定のグルメ体験を楽しもう。
強火で一気に仕上げるライブキッチンの本格タイ料理に注目
タイ料理ステーションには、“強火調理”を活かしたタイ料理が豊富にラインナップ。ライブキッチンで提供される「空芯菜のにんにくと唐辛子炒め 豆鼓風味」は、強火で一気に炒めあげることで、シャキシャキとした食感と香ばしさ、唐辛子の刺激的な辛みを引き出した1品。目の前でダイナミックに仕上がる臨場感あふれる料理を楽しんで。
定番メニューから現地のおすすめローカルフードまで勢揃い
スアンブア自慢の定番タイ料理として、「トムヤンクン」や「チキングリーンカレー」、「牛ひき肉のガパオ炒め」などが登場。レモングラスやバジル、唐辛子など、タイならではのハーブやスパイスを効かせた料理が並び、暑い季節にも食欲を刺激する。
さらに、タイ出身シェフが手がける、日本ではまだなじみの少ないローカルタイ料理も。現地の屋台の味を思わせる「豚トロのグリル タイ風スパイシー・ジャオソース」や「北タイ風ソーセージ」など、本場ならではの味わいも堪能できるのがうれしい。
目の前で仕上げるお肉や魚料理にときめく!エキゾチックなスイーツも
洋食ステーションには、シェフが目の前で焼きあげる「炎の国産ポークロイン ベリーソース」が登場。香ばしく焼きあげた国産ポークをしっとりジューシーにローストし、立ちのぼる炎とともに肉のうまみを最大限に引き出して仕上げる1品。このほか、「ビーフシンの赤ワイン煮込み」や「ほうれんそうのラザニア」なども用意。
和食ステーションでは、藁の炎で一気に焼きあげてうまみを閉じ込めた「本日の鮮魚の藁焼き」を提供。迫力ある演出と、藁焼き特有のスモーキーな香りを目の前で体感できる。
そしてデザートコーナーでは、目の前で炎が立ちのぼるライブデザート「バナナクレープフランベ」が用意される。香ばしくキャラメリゼしたバナナとクレープの甘い香りが広がり、スイーツでも“炎”をテーマにした演出を楽しむことができる。さらに、「スモアカップ」や「スパイスチャイプリン」、「ハイビスカスゼリー」など、夏らしいエキゾチックなスイーツも充実。
まるでタイのマーケットを訪れたかのような非日常空間で、本場タイ料理と“炎”の演出が融合した特別なランチタイムを過ごして。
◆ビュッフェの会場は?
異国情緒あふれる空間で非日常の食体験を
会場となる「スアンブア」は、タイの屋台やマーケットをイメージした活気あふれるレストラン。トゥクトゥクが飾られたエントランスや、スパイスの香りが漂う店内は、まるでタイを訪れたかのような雰囲気。本格タイ料理やスイーツを楽しみながら、異国情緒あふれるひとときを過ごそう。夏限定の「ファイヤーランチビュッフェ」で、美食の時間を堪能してみては。
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